渓流詩人の徒然日記

知恵の浅い僕らは僕らの所有でないところの時の中を迷う(パンセ) 渓流詩人の徒然日記 ~since May, 2003~

ナチュラルヘアカラー

2023年02月21日 | open

光があたると真っ白。
これ今。

光源を離れるとこの色。


少し前。


ずっと前。髪が赤いのは地毛。
47才の時だな。場所は板橋。



かなり前(笑)。仕事帰り。
赤坂見附でちょい撞き。
整髪料で薄く油をさしている。
朝シャン大流行のバブル時代。

この写真は誰が撮ったのかって、
そりゃあれよ。
 思い出語って赤阪
 恋人同士にかえって
 キューをかたむけた
てやつさ。
茶ブラ使ってるよ。いや、ブラ
のそのブラではなくチョークが
伝説の名チョークのブランズ
ウィックの茶色ラベル、通称
茶ブラ。これは最高でした。

水にぬれたり油をさすと少し
色が濃くなるのはナチュラル
なジンガイ金髪と同じ。
舘ひろしカラーともいう。(のか?


使うはこれ。


この香りは確実に当時のもの。
完全復活だ。
 

この記事についてブログを書く
« ゲテモノ | トップ | パーツで判るオールド物の年代 »