寝取られ旦那なおさんの今妻さんへの他人棒妄想
最終話となります
ゆかりの酔いが少しづつ醒めていった。
夫婦の寝室、夫婦のベッドの上で犯されている、いや、セックスしていると自覚してきた。
酔っていたとはいえ受け入れていまったのは事実だ。
バックから正常位、今やゆかりは騎乗位で腰を振っていた。
久しぶりのセックス、久しぶりのカチカチのチ〇ポ。
下から両乳房を揉みしだかれ、快感が全身を駆け抜けていく感覚を思い出し、止まらなかった。
しかしゆかりが楽しんでいたのもつかの間だった。
またバックに戻った高広が…終わらないのだ。
もう何回逝かされただろう・・・
「もうだめ・・・死んじゃう・・・」
「久しぶりのセックス気持ちいいんだろ・・・もっと楽しめよ」
あいかわらず後ろからガンガン突いてくる腰の動きが止まらない。
「お願い・・・もう許して・・・逝って・・・」
最初こそ戸惑い、快感に身を任せてしまったが限度があった。
「しかたないなぁ・・・じゃ出してやるか」
「出すぞ!」
「ちょっと待って・・・中はダメ・・・ダメ・・・」
出すといいながら終わらない抜き差しに、下から高広の肩を押したが無駄だった。
ドクドクッ
「あぁ・・・ダメって言いったのに・・・」
下腹部の奥のほう、子宮に溢れる精子を感じた。
「あぁ・・・赤ちゃんできちゃう・・・」
そう言うと同時にゆかりの意識が飛んでしまった。
満足げな高広のチ〇ポが引き抜かれた後、シーツには大きな精子の染後が広がった。
次にゆかりが目を覚ましたのは下腹部に鈍痛を感じ、息苦しくなったからだ。
目が醒めると同時に快感が襲ってきた。
上から覆いかぶさっている男が唇を塞ぎ、舌を深く差し込んでいた。
「ん・・・ん・・・」
「おぉ気がついた?」
見上げた男は高広ではなかった
「あぁ・・・誰・・・?」
ゆかりに覆いかぶさって腰を打ちつけているのはBARのマスター潤だった。
「嫌っ・・・どうして・・・やめて・・・」
「俺ひとりじゃ持たないから助っ人だよ」
ベッド横の椅子に腰かけて高広が煙草を吸っていた。
「ひどい・・・」
「潤はけっこういい物持ってるから、満足してもらえると思うよ」
「高先輩、この奥さんめっちゃ気持ちいいっす」
潤がゆかりの両足首を持って高く掲げ、腰を大きく深くグラインドしてきた。
「ああああぁぁぁ・・・」
ゆかりの声が一段と大きくなった。
「子宮口がグリグリされて気持ちいいだろ、どうだ」
背中が反り返り大きく喘いでいる。
「気持ちいいぃ・・・」
高広が椅子から立ち上がるとベッドに上がって、ゆかりの口元にチ〇ポを持っていった。
拒否する素振りがまったくなくなり自らその怒涛を咥えにいった。
「んぐっ・・・あぁ・・・」
ジュボジュボとしたフェラ音とグチャグチャとマ〇ンコが出す音が寝室に響き渡った。
ゆかりはまだまだこの饗宴が終わることはないとわかっていた。
少しの期待を持って・・・
しかし寝室の扉が少し開けられ、旦那がずっと覗き見している事は知らなかった。
寝取られ旦那なおさんの今妻さんへの他人棒妄想
第4話です
「奥さんから誘ったんですから・・・もう止まりませんよ」
高広はそう言うとまたクンニを再開した。
ペチャペチャ・・・
しかも先程とは違った下品な音をわざとらしくたてながら・・・
ゆかりは高広の頭を押し退けようとしたが、思うように力が入らなかった。
「あああぁ・・・」
ベチャベチャ・・・ジュルジュル・・・
クリトリスに吸い付かれると思わず声を出してしまった。
「だめ、だめ・・・」
ゆかりは口では拒否る言葉を発したが、広げた足を閉じるに閉じれなかった。
高広によって酔いつぶれたゆかりの体が丹念に愛撫され、全身が快感に身を委ねる体になっていたのだ。
クンニが終わったと思うと高広が左の乳首に吸い付いてきた。
左の乳首がより感じるとなおから情報を得ていたからだ。
「あああ・・・本当にだめ、やめて・・・主人に・・・」
主人にバレたらか、主人に怒られるか、ゆかりが言い終わらない内に、高広の指が膣に挿入された。
乳首を吸いながら高広の左手の中指が、ゆかりのGスポットを擦り上げた。
「大丈夫ですよ、旦那さんは出張で帰って来ないんだから、黙ってたらバレませんよ」
高広の悪魔の囁きが耳元で聞こえた。
乳首から離れた高広の唇が、ゆかりの唇に重なったかと思うと舌が奥深く侵入してきた。
口の中を暴れる高広の舌を、ゆかりは無意識に自分の舌で迎え入れていた。
この瞬間高広は『落ちた』事を確信した。
なおにセックス禁止を言い渡し、ゆかりを欲求不満にしておいたかいがあった。
高広は起き上がると、ゆかりの口元に張り裂けんばかりに勃起したチ〇ポをあてがった。
ゆかりは抵抗することもなく喉奥深くにチ〇ポを迎え入れた
「うぐっ・・・おえっ・・・」
ジュボ・・・ジュボ・・・ジュボ・・・
ゆかりが大粒の涙を流しているが、高広のイラマチオが終わることはなかった。
「出すぞ・・・こぼさず飲めよ」
高広から先輩の奥さんに対する敬語が消え命令口調になっていた。
そしてゆかりの口内に高広の精子が大量に吐き出された。
ゆかりは喉の奥に流し込まれた絡みつく精子を懸命に飲み込んだ。
「しっかり味わえよ」
高広はゆかりを裏返すとヒップを持ち上げて四つん這いにした。
「本番はこれからだから、ゆっくり楽しもうや」
そう言うと高広のチ〇ポが、ゆかりのマ〇コに一気に挿入された。
「ひぃぃぃぃ・・・」
思わずゆかりは悲鳴を上げてしまった。
まさか射精してすぐに挿入されるとは思っていなかったからだ。
高広のチ〇ポがいきなり子宮を直撃した。
ゆかりの脳天に快感が走った。
『違う・・・主人の物と全然違う・・・なんて固いの・・・』
ひと回り程年上の旦那のチ〇ポと、比べ物にならないぐらいカチカチに勃起しているのだ。
※なおさんから頂いた今妻さんの盗撮画像です
寝取られ旦那なおさんの今妻さんへの他人棒妄想です
第3話です
「高先輩~どうでした?」
「潤のおかげで、ばっちり順調、旦那に内緒でまた飲みに行く約束したよ」
「さすが高先輩、人妻キラー」
「旦那にはセックス禁止って言ってあるから、欲求不満で次は喰えるよ」
「百貨店やら会社帰りの尾行って大変だったんですよ~」
「わかってるって、今回もちゃんと後でいい思いさせてやるから」
❝ なお様
偶然が重なった運命の出会い作戦、順調に経過してますよ
次は落とせると思いますので、日程調整の上、架空出張お願いします
高広 ❞
金曜の昼過ぎ、ゆかりのスマホに『日曜まで急に出張することになった』と旦那から連絡が入った。
するとすぐ『なお先輩急に出張になったみたいですね。今夜飲みに行きませんか』と高広からLINEが入った。
もちろんすぐゆかりはOKの返信をした。
その夜は韓国居酒屋でちょっと辛い料理をディナーとして楽しんだ。
「近くに大学の後輩がやってるBARがあるんですよ、寄ってもいいですか」
そのBARであるマスターの潤がひとりでやってるこじんまりとした店であった。
「高先輩~お久しぶりです。今夜は可愛い彼女同伴ですか~」
カウンターの中からいかにも遊び人風の若い男が声をかけてきた。
「そうだよ~うらやましいか」
「本当は会社の先輩の奥さんなんだよ~VIP接待頼むよ」
「了解です。潤オリジナル特別デザートサービスしますね」
二人がカウンターに座ってすぐ、潤は店名ネオンサインをOFFにした。
潤がゆかりに出してきたのは『オレンジのウォッカゼリー』だった。
韓国の辛い料理の後に、さわやかな喉越しにゆかりは続けて3個も食べてしまった。
小さいサイズながらもかなり高いアルコール度数のため、一気に酔いが回った。
「ゆかりさん大丈夫ですか?」
「ええ、ちょっと酔っちゃったみたい」と言うなりカウンターにうつ伏せに寝てしまった。
「潤。車回してくれ」
クラクラする頭を振って目を開けると、見慣れた天井、見慣れたシーリングライトが目に入った。
家のベッドで寝ている事がなんとなく理解できた。
妙に自分の息が荒く、体が火照っている気がした。
薄暗い部屋のベッドの上、裸で寝ていることがわかった。
さっきからペチャペチャと音をたてて何かを舐める音が聞こえる。
旦那がクンニしてるんだ、そうだ、セックスの途中で寝ちゃったのかな・・・
気持ちいい、こんなに舐めてくれるのって久しぶり、そういえば最近していないな・・・
ゆかりはクンニの気持ちよさに身を任そうとした。
その時・・・
「え、ちょっと・・・待って!」
その時・・・ゆかりは思い出した。
違う違う、旦那は出張ってメールが入って・・・旦那の後輩の高広君とご飯食べて・・・
ゆかりは上半身を起こそうとするが、体が鉛のように重い。
クンニしているのは旦那じゃない!
「誰・・・?」
クンニを中断して顔を上げたのは高広だった。
「なに・・・して・・・るの・・・だめ・・・」
呂律が回らなくて、うまく言葉がしゃべれない。
「気がつきました?奥さんBARで酔いつぶれたから家まで送ってきたんですよ。そうしたら上がってって奥さんが誘うから」
「うそ・・・そんな・・・」
『まさか自分から男をベッドに誘った?』ゆかりは思い出そうとしても思い出せなかった。
※今回もおなさんから頂いた今妻さんとのセックス盗撮画像です
リアルな臨場感ですね~
寝取られ旦那なおさんの今妻さんへの他人棒妄想です
第2話となります
「なお先輩!」
日曜のショッピングモール、買い物中のなお夫婦を後ろから大きな声が呼び止めた。
「おお高広君か」
品のいいジャケットに身を包んだ高広が微笑んだ。
「ゆかり、会社の後輩の高広君だ。優秀な後輩なんだよ」
軽く妻に挨拶をして、高広も買い物の途中だと別れた。
ランチでは妻が高広の事が気になったようで色々と詮索してきた。
やはりイケメンは得だなと思うと共に、しめしめと心の中でほくそ笑んだ。
最初の出会い作戦は成功だった。
翌週、夫婦で百貨店へお歳暮を見に行く予定だったが、当日に仕事が入ったとなおがドダキャンした。
妻が出掛けるとなおは高広にLINEで合図を送った。
ゆかりが百貨店に入ってエレベーターの前で待っていると後から声がかかった。
「こんにちは、なお先輩の奥さんのゆかりさんですよね」
ゆかりが振り向くと高広が立っていた。
「お買い物ですか?そう言えば先輩急に仕事入ったそうですね。休日出勤ってひどい会社ですよね~俺の会社ですけど・・・」
「失礼します」そう言って会釈すると高広が、早々にエスカレーターの方へ去って行った。
ゆかりはしばらくその後姿を眺めていた。
お歳暮のチョイスが終わって丁度お昼になったので、最上階のレストラン街へ向かった。
せっかく百貨店まで行くのだからレストランで美味しい物でも食べておいでと、旦那がすすめてくれたからだ。
レストラン街をウロウロし洋食店の前のウィンド内のディスプレイを眺めていた。
「ゆかりさん」またも聞きなれた声がゆかりを呼んだ。
「高広さん・・・でしたよね」
「はい。またお会いしましたね。お昼ですか、よかったらご一緒しませんか」
特に断る理由もなかったので二人でランチをすることになった。
ゆかりは家に帰ってなおに高広と偶然会ってランチした事を伝えた。
しかしその後のカフェへ行った事までは伝えなかった。
なおは高広からすべて報告をもらっていたので、作戦が順調にすすんでいると確信した。
ゆかりは市内の小さな会社で経理の仕事をしていた。
結婚して退社する予定だったが、次の人が見つかるまでの約束で働いていた。
その代わり残業無しの退社時間は決まって17時だった。
なおの仕事は不規則で、定時で帰れたり残業で日付が変わる事もあった。
今日はなおが残業で遅くなると連絡があったので、夕飯は外食でもしようかと乗り換え駅のターミナルで下車した。
「ゆかりさんじゃないですか」聞き覚えのある声がした。
「高広さん、どうしたんですか」
「仕事が終わって今日は直帰することになったんで、どこかで飲もうかと思いまして、ゆかりさんは?」
「主人が残業だって連絡があったので、外食でもして帰ろうかと思って」
「そうなんですか、ラッキーだ~よかったらご一緒しませんか」
「ええ是非。この前はランチをご馳走になったので、今夜は私に奢らせてもらえませんか?」
「嬉しいなぁ~こんなに偶然に何回も会うなんて、運命感じちゃうなぁ~」
「人妻に何言ってるんですか、主人に言いつけちゃいますよ」
「だめだめ、なお先輩がヤキモチ焼くので内緒でお願いしますよ~」
ゆかりは年下のイケメンに慕われ、いい気分で久しぶりの独身気分を味わっていた。
途中でなおから遅くなると連絡がきたため、食事の後にしゃれたBARに連れて行ってもらった。
帰りの送ってもらったタクシーの中で、なお先輩に内緒でと、LINE交換をした。
※今回もなおさんから今妻さんのステキな写真を頂きました
エッチな声が聞こえてきそうですね♡
寝取られ旦那なおさん
初の他人棒体験で、さぁこれからという時に単身赴任で仕事が忙しくなりました
すれ違いが多くなり、将来のビジョンの違いから離婚ということになりました
それから何年か経った・・・
なおさん47歳の時、ひと回り下の35歳のゆかりさんと知り合い結婚に至りました
やはりそこは寝取られ性癖、なんとか今妻さんにも他人棒をと妄想しています
週末の深夜、妻が寝ると決まって『あのサイト』へアクセスしてしまう。
寝取られ旦那の集まるサイトだ。
今夜もなおはチャットしてみたり、体験小説を読んだりしていた。
寝取られ旦那のコーナーには、沢山のM旦那が募集をかけており、沢山のコメントがついている。
たまたま単独男性コーナーを表示すると『奥様、寝取ります』の題名が目に入った。
単独男性コーナーにはこのようなメッセージが山のように溢れている。
どれもこれもタダでセックスできたら儲けものと、読み取れるメッセージがほとんどだ。
なにげなくその中のひとつをクリックした。
それを見てしまったのは運命だったかもしれなかった。
❝ 奥様、寝取ります
奥様を寝取られたいけどカミングアウトできないM旦那さん
寝取り率100%の私が確実に寝取りますよ
ご主人の期待通りの結果をお約束します
詳細はメールください
但し大阪市内から片道1時間以内圏内の対応となります
高広 ❞
寝取り率100%とは、いかにも胡散臭いメッセージであった。
それがゆえになおは気になってしまった。
本当に妻が寝取られたら・・・と。
❝ 高広様
掲示板のメッセージ拝見しました
私46歳妻34歳、再婚して1年になります
寝取り率100%とても気になります
私はまだカミングアウトできていません
どのような寝取り方法か気になります
よろしければ教えて頂けないでしょうか
なお ❞
❝ なお様
メッセージありがとうございます
今年32歳になります
今まで依頼を受けて7人成功しております
但し奥様のお写真を拝見してからになります
私の写真を添付しました
高広 ❞
添付された画像には、爽やかなイケメンが微笑んでいた。
わざわざ人妻に手を出さなくてもいくらでも女が寄ってきそうだと思えた。
しかし人の性癖はわからない、寝取りでないと興奮出来ないのかもしれない。
妻の写真を見て判断する?
好みの女性でないと寝取らないとは、かなり上から目線だなと思った。
妻の写真を送るべきか止めるべきか、なおはしばらく悩んでいた。
1週間は悩んでいた。
しかし男の写真を見る限り、寝取り100%もあながち嘘ではないような気がした。
ついになおは妻のスナップ写真を送った。
❝ なお様
奥様のお写真ありがとうございました
是非寝取らせて頂きたいですね
一度お会いして打ち合わせしませんか
もちろんご納得頂けない場合は断っても結構です
高広 ❞
その週末になおは高広と仕事終わりに居酒屋で待ち合わせた。
やってきたのは送られてきた画像と同じ、妻が好みそうなイケメンで身長は180ほどあった。
高広から提案された作戦で、納得できたら連絡が欲しいという事だった。
※なおさんから今妻さんの写真を頂きました
素敵な奥さんの写真を拝見して、皆さんも妄想してみて下さい
念願の寝取られ他人棒をついに実現することができた『寝取られ旦那なおさん』
今回が最終話となります
「あっ、はいった」
「うん、はいったよ」
「どう?気持ちいい?」
「あ~すごい~はいっちゃった」
「じゃ、いまから奥までいくよ」
念願の他人棒が目の前で挿入され、妻が喘ぎ声をあげています。
目の前で妻がセックスしています。
ギシギシとベッドが軋む音。
連続的な妻の喘ぎ声。
妻の足が持ち上げられ、奥深くまで突かれています。
結合部からはグチャグチャと音が聞こえます。
私は自分で扱きながら、今にも射精しそうなのを我慢しています。
「あぁ・・・」
「奥さんすごく締めつけますね」
「すごい」
男が妻の両手をバンザイの状態で押さえつけ、乳首を舐めています。
男がまるで勝ち誇ったように私を見ました。
『あぁ・・・妻が犯されている・・・』
男は妻との結合部を私に見せびらかせるように足を広げました。
男のチ〇ポが妻の淫汁で濡れて出たり入ったりしています。
男の小刻みな動きに合わせて妻の声が上がります。
「奥感じるの?ちゃんと返事して・・・」
「うん、感じる」
妻が頷きながら、目を閉じて快感に身を任せています。
男は寝バックの体位で後ろから突き立てています。
するともうひとつのコンドームを破って指に被せると、ア〇ルにその指を挿入しました。
「ああああぁ・・・」
妻の喘ぎ声が大きくなりました。
「気持ちいい?嫌いじゃないんでしょ?」
妻が目を開けたかと思うと、微笑みながら私のチ〇ポを咥えてきました。
寝バックで後ろから突かれ、一生懸命にフェラしてきます。
夢にまで見た光景が目の前で繰り広げられています。
男が抜くと妻の横に寝ました。
初他人棒が終わりました。
妻は息を整えながら「はい、つぎ」と私に言いました。
私は正常位で挿入し腰を振ります。
「すごい、すごい、最高だよ」
さっきまで他人棒が入っていた妻のマ〇コは最高に気持ちがよかったです。
妻を起こして騎乗位で下から突き上げます。
男が妻の後ろから結合部を触ってきます。
私は体力の限界を感じ、しばらく男と妻の三人で川の字になって寝ました。
男は再びピチャピチャとクンニを始めました。
妻はすっかり気を許したのか、大きな喘ぎ声を上げだしました。
妻は枕を握りしめ、足がピーンと伸びたと思ったら、腰がビクビクと痙攣して逝ったようです。
男はクンニを止めると正常位で挿入し、キスをしながら腰を上下左右に揺すっています。
「きもちいい?」
妻は喘ぐだけで私の質問に答える余裕がないみたいです。
男が妻の状態を見て「疲れた?」と聞くと「うん」と妻が返事しました。
ズボズボと男のチ〇ポが引き抜かれました。
2回目の他人棒が終了しました。
男がベッドの横で寝そべって妻の乳房を弄んでいます。
私は妻を四つん這いにしてバックから挿入しました。
「俺のを咥えて?」男が妻の口元へチ〇ポを近づけました。
「だめ。いや…」
残念ながら他人棒を咥えることはできないようでした。
妻はもう本当にグロッキーのようです。
「せっかくだから普段できない事をしましょうよ」
そう男に言われて、二人で一斉に乳首を舐めたり、足の指を舐めたりしました。
「もうだめクタクタ・・・頭がしびれてるわ・・・」
本当にいやらしくて最高の妻です。
こうして約3時間の寝取られ他人棒体験は終了しました。
今まで経験したことのない貴重な時間を過ごすことができました。
ついに念願の他人棒となる日がやってきました
寝取られ旦那なおさんの興奮をお楽しみください
とうとうラス前です
妻は恥ずかしいのか私を参加させようとしてます。
私としては撮影しながら見ておきたかったんですが、妻を安心させるためにも横に行きました。
ガウンの前がはだけて乳首が見えました。
カメラを構え直して「じゃ、キスして」と二人に言いました。
野月さんが妻の顔を自分の方へ顎を持って向けます。
妻が目を閉じました。
軽く唇どうしが触れるキス。
妻が自分から口を開きました。
男が妻の上唇、下唇を順番に味わっています。
男の舌が妻の口の中に入っていくと、妻の舌がそれを迎えに伸びてきました。
ピチャ、ビチャ、二人のキスが音をたてます。
男はガウンを脱がすと乳房を持ち上げ、乳首を触ってきました。
男が指を妻の口に差し込んで、舌を触っています。
妻をその指を舌を出して舐めています。
男は妻の左乳首を私がよく見えるように舐めまわしました。
妻の両乳房が男の唾液で光っています。
男が私を見て、妻にわからないようにピースサインをしました。
一方、妻は声が出そうになるのを我慢しているようです。
「こっちに来てよ」妻が右胸を舐めるように指差しました。
私はカメラ片手に右の乳首に舌を伸ばしました。
きっと我慢ができなくなって声が出そうになったので、私が舐める事で声が出せると思ったんでしょう。
左右から乳首を愛撫されることで、堰を切ったように妻が声を上げ始めました。
ガウンを脱がされ男の前に全裸が晒されました。
乳首から脇腹、お腹から下半身へ徐々に男の舌による愛撫が下りていきます。
足を広げた男が私を見て「すごく濡れてますよ」
それを聞いた妻が頬を紅潮させながら私を見て微笑みました。
「ねぇ~せっかくだから、よく見ておいてね」
妻はわざと私を挑発するような言い方になってきました。
男にクリを舐められ指を挿入されました。
妻は羞恥心がなくなったのか、大きな喘ぎ声が部屋に響き渡ります。
グチュグチュと男の指が出し入れされるたびに、いやらしい音をたてます。
「誰の指が入ってるか、わかる?」男が聞きます。
「うん」妻が腰をくねらせて返事をします。
男がキスをしようと横に寝ると、妻の方からキスをしていきました。
男がコンドームの袋を破って着けようとしました。
妻が挑戦的な眼差しでこちらを見ます。
「ほら、これが見たかったんでしょう!」
自分からキスする妻も、私を煽ってくる妻も最高で、嫉妬で狂いそうです。
念願の他人棒がいままさに・・・その時ちょっと野月さんのジュニアの調子が悪そうです。
「すみません、お先にお願いできますか」
そう言われましたが、どうやら私も緊張で半勃起にしかなりません。
妻の口へ「ちょっとお願い」とチ〇ポを持っていきます。
「どう、見られながら、初めてじゃない?」
「うん」
「すごくいやらしくて、お上手ですね」
大きくなったのを見計らって挿入します。
すると男が目の前でキスを始めました。
「あぁ~それヤバイ~気持ちいぃ~」
腰の動きが止まらなくなった時「代わってもらってもいいですか?」と男が囁いてきました。
「やっちゃってください」
妻から抜くとカメラを持ってベストポジションに移りました。
ついに念願の他人棒となる日がやってきました。
寝取られ旦那なおさんの興奮をお楽しみください。
野月さんに目の前で妻が、他の男とキスする所を見たと報告しました。
「奥さん実は若い方がよかったんですかね~」などと言いながらも応援して頂けました。
あれから3年も経っているので、もう一度会ってもいいかなと思いました。
野月さんも前回は会話もなく突然性感に入ってしまい、奥さんに大変申し訳なかった。
できることならもう一度お会いして、改めて謝罪させて欲しいとおっしゃってくださいました。
その事を妻に伝えると、前回あんな形ではあったが直前に断わった事は申し訳なかったと思っていたようです。
「奥さん、色気が増してますね~3年ですごくお綺麗になられてます!」
しんちゃんと利用した個室居酒屋で再会の食事会では、思っていた心配はどこへやら・・・
楽しい会話に軽いキスまで・・・次はいけるな、そんな感触をつかみ、妻とも次はホテルで会う事を了承してくれました。
なお様
決まりましたね。いよいよですね。
来週土曜日ですね。
時間は僕は何時でも大丈夫です。
午後からと言うことはランチの後にしますか。
ランチしながらいちゃいちゃもありですかね。
奥さんの下着も楽しみです。
スカート履かれないのでしょうか。
たっぷりと時間ありそうですね。
いよいよですね。
旦那さん、嫉妬で大変ですよ。
野月
さっそく野月さんからは感激のメールを頂きました。
その夜はいつも以上に激しいセックスになりました。
射精しても下半身がいつまでも熱かったのを覚えています。
「あなたの事を逝かせたいの」
「奈美が他の男としたらすぐいっちゃうよ」
「何回も逝ってね」
「見てていいかな」
「うん、してる時は見ててね、そのためにするんだから」
「こんな風にキスしながら出し入れされちゃうんだよ」
「その人も気持ちいいかな?」
「すごく気持ちいいよ」
「他の男が奈美の中で逝っちゃうのかな」
「ゴムしてたら中かな?どっちがいいの?」
「口で逝かせるのと、中で逝かせるのとどっち?」
「下で入れられて、なおのをしゃぶるわ」
「あぁ、逝きそう」
「逝って、逝ってほしい」
ついに約束の土曜日が来ました。
駅で待ち合わせしてランチを食べてから、ホテルへ向かいました。
車の中で妻は普通に振舞っています。
いつもながら妻は度胸はあるのでしょうか、反対に私はドキドキしっぱなしです。
私は風呂の準備をしたり、カメラをセットしたりとバタバタしてました。
妻は野月さんとソファで手を恋人つなぎしたまま、ずっと耳元で内緒話をしてます。
どんな話をしているのか良く聞き取れません。
時折、「ふふっ」と妻の笑う声や「優しくされた方が・・・」と聞こえてきて、私の下半身が反応します。
野月さんがお風呂にいったので妻と少し話しましたが、この段階で嫉妬がはんぱないです。
「緊張してる?」
「うん」
「ドキドキしてきた?」
「そっちこそ・・・ついに来ちゃったね」
「そうだね」
妻がベッドの端に腰をかけて、野月さんがゆっくりとマッサージを始めます。
今回は耳元でなにやら語りかけてリラックスさせてくれてます。
私はさっそく撮影を開始しました。
妻がうつぶせになって肩、背中へと野月さんのマッサージの手が動きます。
腰からお尻へと施術が進むと、ガウンの下に下着をつけていないのがわかりました。
私はカメラを覗き込みながら、ゴックンと大きな音をたてて唾をのみ込みました。
「明るいと緊張します?」
「明るくても、暗くても緊張します」
「色白できれいな肌ですね」
「あんまり日焼けしてないので」
「仰向けになってもらえますか」
ガウンのボタンが外されガウンの中に手が侵入していきます。
私は真横のソファに移動しました。
そろそろ始まりそうかなと思った時、目を閉じていた妻が私を見ました。
「こっちに来て」
「え?」
「あなたに横にいてほしい、むしろ二人で」
寝取られ性癖のなおさんの元妻さんとのノンフィクションな告白の続きです
今回は第2の男性登場です
奈美奥さんはどうなるのでしょうか?
私の失敗から妻が寝取られ話にのってきてくれるまで3年ほどかかりました。
当初は話に触れるのもためらわれた程でした。
ようやく妻が納得してくれたのは『とりあえずご飯からなら・・・』という軽めの再チャレンジからでした。
さっそく寝取られ系のサイトにある掲示板に募集をかけた所、おどろくほど多数の方から応募がありました。
今回は妻にもしっかり参加してもらおうと、応募者の中から選んでもらいました。
メールの内容を判断してもらって、数人の方に顔写真を送ってもらう事にしました。
イケメン、スポーツマン、若い方と、最終的に3人の方に絞り込むことができました。
日程等々の調整から、まず若い方とお会いする事が決まりました。
場所は落ち着ける個室のある居酒屋にしました。
ビールを2杯ほど飲んだ所で若い方が到着しました。
名前をしんちゃんと言い、写真ではわかりませんでしたが、背が高く爽やかな青年でした。
青年が個室に入ってきた時の妻の表情から『妻の好みはこんなタイプなんだ~』と悟りました。
ご飯を食べながら色々なお話がはずんでいくと、妻もずいぶんと打ち解けた感じがしました。
私も気持ちよく酔ってきて、妻のご機嫌もよさそうななので、しんちゃんの横、私の正面に席を移動するように言いました。
「もっとくっついて」「肩に手を回してみて」「見つめあってみて」
少しづつ私の要求が高くなっていきますが、自分が選んだタイプの男性だったので、妻も恥ずかしがりながらも応じてくれます。
そしてだんだん二人の距離が近くなり、とうとう私が指示しないのにキスしました。
チュッっと軽めのキスでしたが、初めて目の前で他の男とキスをする妻を見ることができました。
今回はご飯だけで無理しないと決めていましたが、嬉しい誤算でした。
「もう一回キスして」
「うーん」と妻は恥ずかしがっています。
ならばとしんちゃんに、妻とキスして下さいとお願いしました。
しんちゃんは妻の顎を引き寄せ、チュバチュバと激しいデープキスが始まりました。
私は下半身が痛いぐらい勃起しているのがわかりました。
「おっぱい触ってもらっててもいい?」
「うん、いいよ」
「奥さん、俺太ももフェチなんですけど、触っていいですか?」
「いいですよ、触ってみてください」
「あ!」
「え?」
「直接・・・いや、じゃ、ちょっと見て」
「いやいい、顔見とくから」
「せっかく・・・見なくていいの?」
「顔が好きだから・・・」
直接あそこを触られているようです。
キスしながら触られた妻がビクンっと震えます。
掘り炬燵の下から触っているのを見るより、触られて感じている妻を見る方が何倍も興奮しました。
妻はチラチラとキスしながらこちらの様子を伺ってきます。
恥じらいと躊躇いの中に、快感の表情を見せます。
妻にもズボンの上からしんちゃんのチ〇ポを触らせます。
楽しい時間もあっと言う間に終わりました。
帰り際、しんちゃんが妻を呼んでお別れのキスをしました。
後日改めて会う約束をすると「次はホテルでもいいよ」と、妻が耳元で囁いてOKしてくれました。
次にイケメンの方とランチをご一緒しました。
妻の事をたいへん気にいってくれました。
しかし妻が『既婚者の方は・・・』とダメになりました。
幸先がよかったのですが、なんとここで痛恨のミス。
私がiPhoneを紛失してしまったんです。
しんちゃんとは連絡が取れなくなり、スポーツマンの方とも音信不通になってしまいました。
やっとキスまでいって、さぁこれからって時だけに非常に残念でした。
そんな時、3年ぶりぐらいに野月さんからメールを頂きました。
「野月さんと、ご飯でも行ってみない…?」妻を誘ってみました。
本日は寝取られ旦那「なおさん」と寝取り男性「野月さん」とのメールのやり取りを抜粋してご紹介します
生々しいやりとりを、ご想像しながらお楽しみください
なお様
連絡ありがとう ございます。
私も早くお二人にお会いしたいですよ。
私の名前ですが、野月と言います。
私は薄いほうが好みで全部剃ってしまうのもOKです。
特にクリ〇リスから性器周りア〇ルにかけては、できれば処理していただいてほしいので、奥様が自主的に剃られていたというのはありがたいです。
日曜にヘアーの話題もされてはいかがでしょうか。
今度マッサージの時にはまた剃るんだよねとか。
クリから性器周りがないほうが舐めやすいですし結合部を見るにもとても興奮しますよ。
私とお付き合いするようになれば会うときには剃るように仕向けてみます。
それは忠誠を誓うという意味合いもありますからね。
下着ですが、セクシーな下着奥様は似合うと思いますよ。
これもお付き合いするようになれば、私の好み等も伝え或いは一緒に買いに行くということもありでしょうね。
奥様は自分では何も決められないタイプなのでしょう。
そしてフェラがすき。奉仕ですよね。
Mだと思います。奥様のM性を引き出し女としての世喜びを知り開花すれば今以上に女として魅力的になられると思います。
なおさんはもちろんおっしゃるように未経験の話しですし、奥様が性的な虜になったときどうなるかわからなくて当然です。
逐一奥様の様子を見ながら事を進めますし、いつでもストップなり段階ごとにお話してゆこうと思います。
まだお会いもしていないのに 妄想ばかりが広がりますが、なおさんもメールでのやりとりが楽しいとおっしゃているので、ここまでお話してみました。
そしてなによりこの寝取りの目的は、なおさんご夫婦の性生活の充実であり奥様がいつまでも若々しく綺麗な「女」でいられるようにということにあります。
私はあくまでそれを実現すべくお手伝いをするという立場ですが、私自身もお二人をサポートすることでとしてまたS性としての欲望を満たすことになります。
なおさんご夫婦と 良い関係が築けて 細くても長いお付き合いができればと思っています。
野月
野月様
こんばんは
ようやく少し落ち着いたんですが、疲れが溜まったのか、先週末は2日間寝込んでしまいました…
もう回復したので、また時間があえばお話したいです^^
ディズニーランドに行く事になりました。
子供もいるのでHな話がどこまで出来るかわかりませんが…
ひさし振りの性感マッサージをOKさせて、日程もだいたい決めれたらいいなと^^
また野月様のご予定も教えてくださいね~
なお
なお様
こんにちは
本当にお体御大事にしてください。
デイズニーランドいいですね。体は大変でしょうが、
心の休息になるでしょうし、TDLにいるときにも、奈美さんの体に、沢山触れてあげてください。
ボデータッチ=ボデイランゲージです。
心身は一体ですので、心のテンションもあがるでしょう。
そしてうまく性感マッサージへと導いてくださいね。
私の12日以降の予定ですが、平日土日時間帯を問わず融通がききます。
なおさんと3人で淫靡は世界の扉をあけて、奈美さんをいつまでも綺麗で輝く女性に開花させましょう。
また チャットなりできること、そして、うまく私と会える段取りができることを願っています。
気をつけて 楽しんできてください。
野月
野月様
こんにちは
徹夜明けで仕事し、一段落して帰ってきたところです。
私があまり舐める事をしないので・・・妻には数えるぐらいしか舐めてあげた事がないです。
濃い目かもと伝えましたが、ア〇ルも数回舐めた事がありますが、後ろは結構ツルツルだったと思います。
クリ〇リスも意識して舐めた事は無いかも・・・
セクシーな下着姿も沢山見たいですね。
あとは目隠しもそうなんですが、口枷をした妻を見たいです。
昔少しだけしたことがあって、トローンとした目になって涎をたらす妻がたまりませんでした。
もうひとつ、経験無いのですが、首輪をつけた妻も見てみたいです。
妻には是非、良い女になって欲しいです。
みんなが抱きたがるような。
なにぶん未経験なので、どこまで行くかまったくわかりませんが、徐々に進めて行ければと思います。
なお
なお様
こんにちは。
たびたびの 徹夜 ご苦労様です。
奥様は口枷も受け入れられたでのですね。
口枷は舌を喉の奥に押し込めること、そして涎をたれながすことで思考を鈍らせます。
思考を鈍らせることにより理性を崩壊させます。
また**感もとても大きいですね。
口枷を受け入れたということは、完全に奥様はマゾの資質をお持ちですね。
首輪ももしかしてなおさんとご夫婦ペアでするというのがいいのではないでしょうか。
乳首が一番感じるとおっしゃってましたので、クリをあまり刺激されたことがないのだろうと、思っていましたが、やはりという感じです。
お会いしたときには乳首もしっかり舐めますが、クリ〇リスの強烈な快楽を教えてさしあげます。
かならず一度で虜になります。
お会いするときに奥様に性感マッサージとして紹介するか、それとも性感マッサージというよりも性感開発師という名目もいいかもしれませんよ。
そういって奥様が引かなければM性の調教もされていると付け加えてもいいかもしれないですが、あとは様子をみて流れでかなりいけるのではと思います。
するしないは別にして首輪も口枷ももっていっておきます。
イチランドを終えれば和めるでしょうから、談笑してお話のなかで口枷や首輪をお見せする。
口内発射していいか等を話題にしてみます。
GWにお会いできればいいですね。
野月