2021/11/22
フォロワーさんと。
先日のお話。
妻が他人棒を咥えているところが見たいと思い、ちょくちょく連絡を取り合っているフォロワーさん(以下:H氏)と計画しました。
当初は外でエッチなことする予定の計画も、当日出かける前に嫁が寒いから外は嫌と言って急遽ホテルに変更。
まずは嫁と2人で昼からビールを飲んで少し酔わせました。
その後、部屋にチェックインして部屋でも少し飲ませました。
ほろ酔いになった妻の後ろに周り、後ろから胸を揉みながら耳元で、エッチなことする?と聞いたら、うん。
というので早速椅子に座らせお股を開かせました。
その時点でパンツにはシミができていて、パンツの上からアソコを触ると濡れているのが分かりました。
持ってきていたリモコンバイブをパンツの中のアソコに入れ、目隠しをしました。
妻が自分で服の中の胸を触り、乳首をコリコリし出したので、遠隔でバイブの強度を上げると喘ぎ声を出し始めました。
かなり感じてきたところで、服をパンツも脱がせ例の極小トップ&穴あきブルマに着替えさせました。
目隠しをしている状態で、パンツの穴から濡れ濡れのアソコに妻が指を入れています。
そんな状態の中、こっそりH氏を部屋の中に入れました。
H氏の前で、私は妻にフェラをさせました。
妻は他人に見られているとも知らずに、私のアソコを美味しそうに舐めながらアソコに指を入れています。
それを見てH氏はズボンを脱ぎオナニーし始めます。
みるみるうちに大きくなるH氏のアソコ。
もっと近くで見る用の手招きして妻のアソコを目の前でいてもらいます。
私が妻の手をアソコから抜き、ディルドを入れると妻は激しくフェラをし始めます。
私はディルドをH氏に交代してもらい、H氏が妻のアソコにディルドを出し入れします。
妻がフェラをやめて挿れてと言ってきたので、一旦私のアソコを口から出しました。
ここでフォロワーさんの出番です。
私がディルドを動かしながらゆっくりフォロワーさんのアソコを妻の口元に持っていき、
妻の唇に当てました。
すると妻は最初カリを舌で舐め口に含んだ段階で一瞬止まりました。
バレたか?と思いましたがそのまま手コキをしながらフェラを続けます。
今思うとこの時すでにバレていたんだと思います。笑
ディルドの出し入れを激しくし、妻はピクピクし大量の愛液を出しながらイってしまいました。。
ですがフェラはやめません。
フォロワーさんも口パクでイキそうと言っているので、口に出していいよと言いました。
すると、勢いよく妻の口の中に大量の精子を出しました。
妻はそのまま精子を飲み込み、早く挿れてと言っています。
そこで私は妻のパンツを脱がしアソコにゆっくりチ◯コを挿れます。
妻は大きな声で喘ぎ声を出しました。
H氏とはフェラまでの約束をしていたので、挿れているところを見ながらオナニーをしてもらいました。
最初は正常位でバックに体位を変えたところでH氏を手招きし、妻の口の前にチ◯コを出すように伝えました。
H氏のチ◯コが妻の唇にあたり、妻はまた一瞬止まりながらもチ◯コを咥え始めました。
この状態で私は目隠しを取りました。
妻は驚いた顔をしながら一度H氏のチ◯コを口から出しながら「こんなの聞いてないよ」と言いました。
私は、「じゃーやめる?」といいながらさらに激しくチ◯コを出し入れすると、
妻は無言で自分からH氏のチ◯コを咥え始めました。
その後騎乗位に変えてからも妻は自らフェラを続け、私は騎乗位のまま妻の中へフィニッシュしました。
妻をベッドに寝かせ、H氏を見るとすぐにでも挿れたそうだったので妻に聞きました。
私「彼も〇〇に挿れたいみたいだけどどうする?」
妻「。。。。」
私「〇〇も挿れたいんじゃない?」
妻「うん」
私「じゃー挿れてってH氏に自分で言ってごらん」
妻「挿れてください」
H氏はその言葉を聞いた瞬間、ベッドに寝る妻の股を開きゆっくりと妻のアソコにチ◯コを挿れていきます。
妻は戸惑いながらも小さい喘ぎ声を出して感じています。
徐々にピストンが激しくなるH氏。
徐々に喘ぎ声が大きくなる妻。
そんな妻に私はお掃除フェラをさせました。
他人棒に犯される妻を見ながらのフェラで私はすぐにいってしまい、またお口に出してしまいました。
妻は精子を口から流しなら感じています。
そのままどんどん激しくなるH氏。
最後は妻の中に本日2度目の射精をしてH氏もフィニッシュしました。
終わった後はH氏のチ◯コもきれいにお掃除フェラをして妻はベッドにぐったり横たわっています。
H氏が着替えて帰ろうとするので、少し引き止めました。
妻が休憩した後に3人でシャワーを浴びようと誘い、待ってもらいます。
妻が回復し、起き上がったので3人でシャワーを浴びにお風呂へ移動しました。
まだまだ妻の体は敏感で少し触っただけでもビクっとしています。
私はH氏に妻の体を洗うようにお願いし、私は湯船に浸かりながら見ていました。
H氏が座る妻の体を石鹸で丁寧に胸や乳首を洗っていきます。
妻はビクビクしながら体をH氏に委ねています。
H氏の手が妻のアソコに差し掛かったところで妻の口からアンっと声が漏れてしまいます。
H氏はスイッチが入ったかのように妻のアソコを優しくかつイヤらしく洗い続け、妻は自分からH氏にキスをし出します。
H氏はキスをしながら愛撫を続け、優しく体をシャワーで流し始めます。
その頃には妻の手はH氏のチ◯コをしっかり握って手コキをしていました。
H氏は妻の体を流し終わった後、ゆっくり立たせ壁に手をつかせると
バックから大きくなったチ◯コを妻のアソコにねじ込みました。
風呂場でバックから激しく犯される妻は想像以上にエロく、私もギンギンになってしまいました。
H氏は風呂場から妻を連れて出て、洗面台の上に股を開かせて座らせました。
ピクピクするアソコにチ◯コをゆっくり挿れていくと妻は聞いたことのないような喘ぎ声を出しました。
どんどん激しくピストンをされ、最後はそのまま中に出されました。
H氏のチ◯コを抜いたアソコからはドロドロの精子が流れ出てきています。
そんな精子が流れ出るアソコを見ていたらいてもたってもいられず、
私もすぐに手マンでアソコをきれいにしその場で挿れました。
風呂場でオナニーをしながら見ていた私はすぐにいってしまい、妻のアソコは本日4回目の精子を受け止めました。
その後H氏は一人でシャワーを浴び、着替えて部屋を後にしました。
私と妻は、一緒にシャワーに入り妻のアソコをきれいにしながら妻にも私のチ◯コをきれいにしてもらいました。
ベッドに二人で寝ながら会話しました。
私「びっくりした?」
妻「そりゃびっくりするよ。」
私「でも気持ちよかったでしょ?」
妻「う、、、うん」
私「H氏のチ◯コはどうだった?」
妻「大きくて硬くてすごかった。おもちゃみたいだった」
私「また挿れたい?」
妻「、、、、、、わかんない」
私「びっくりさせちゃってごめんね。でも他人のチ◯コで感じまくってる〇〇は最高にエッチだったよ」
妻「でもあなたのチ◯コの方が気持ちい」
私「またサプライズであるかもねw」
妻「え〜〜〜」
妻は次回のサプライズもまんざらではない感じでした。
今回は他人棒をフェラだけする予定でしたが、その場が盛り上がってしまい結局3Pになってしまいました。
しかも他人棒や精子を何の躊躇もなく受け入れる妻は最高にエロくちょっとだけ嫉妬しました。
改めて我妻ながらめちゃくちゃエロい妻だなと確信しました。
また次回サプライズゲストを呼ぼうと考えているので、フォロワーさんたちにはチャンスがあるかもです!
今後ともよろしくお願いします!
長々とありがとうございました!