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Conversation

子宮を持つ女性が提供する側になる可能性を意識するのは当然ですよね 例えば、脳死後の子どもの臓器提供を認めるべきかについて、「自分の子どもだったら」と当事者意識を持った人は多かったと思います そして、子どもが脳死した経験のある親以外、発信してはいけないものでへなかった筈です