2019/8/31 動きます!!

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私の答えを聞いて、うなだれる旦那。

 

 

長女「ねぇパパ。

パパが怒る時、私たちがふざけて笑いながら言い訳したら怒るでしょ?

なんで今するかなぁ。

あ、ウチも笑ってたけど、それパパが笑わせたんだからね!」

 

長男「俺、トマト大っ嫌いだったけど、無理して食べてるうちに食べられるようになって、今じゃ好きになったからさ。

まぁ頑張ってよ。」

 

 

2人が出かけて旦那と二人きり。

 

ここで畳みかけるのもいいけど、間も大事。

しばしの休息としましょう口笛口笛

 

 

動かない旦那は、そっとしておくことにして

私は録画してあるドラマを観始めた。

 

 

んで?んで?と先が気になるいいところまできて、突然TVを消されたプンプンプンプン

 

 

キッと旦那を睨むと

 

 

旦那「・・・動くよ。」

 

私「は?え?なに?ムカムカ

 

旦那「よし!!決めた!!

俺、動きますッ!!

 

 

 

ねぇ、それってえーえー

 

あなたの好きなお笑い芸人さんの、例の言葉パクってるよね??えーえー

 

ちょっとカッコいいなーとか憧れてたんだな・・・汗汗

 

 

 

何を?と聞いて欲しそうな旦那。

 

だから絶対聞いてやらないニヤリニヤリ

 

 

私「ふぅん。」

 

旦那「・・・。」

 

私「・・・。」

 

旦那「・・・。

ねぇ、聞いてよ。」

 

 

・・・やっぱりニヤリニヤリ

 

 

私「いや、いいよ。聞かないでおく。」

 

 

わかった!じゃあ一緒に来て!と無理やり車に乗せられたムカムカムカムカ

 

 

どうやら義姉宅に行きたかったようだけど外出中らしく、義弟宅へ向かうらしい。

 

 

着いて早々

 

旦那「急に悪いな!

ちょっと決めたことあるから、先に言っておこうと思って。

母さんのことちゃんとしたら、それで終わりな。

俺、本家長男やめるわ。

 

 

びっくりはてなマークびっくりはてなマークびっくりはてなマーク

 

 

 

義弟「どういうこと?意味わからんし。」

 

旦那「いや、だから墓守長男やめるってこと。

檀家も降りるし、親父たちと同じ墓には入らない。

一族の縛りから抜けるってこと。

ただ、今までのこともあるから、母さんのことだけはちゃんとして終わりにする。

くだらない長男至上主義なんか息子(長男)に背負わせたくないんでな。」

 

義弟「墓どうすんの?」

 

旦那「継ぎたい人が継げばいい。

弟でも姉でも。

誰もいなければ墓じまいする。」

 

義弟「母さんはどうなるわけ?」

 

旦那「グループホームを見つけてきた。

年金で月々の利用料は払える。

実家を処分して初期費用に充てる。

引き取りたい人がいるなら反対はしない。」

 

義弟「ちえみちゃんは、どう思ってるの?」

 

私「お墓のことは今聞いたばかりで、ちょっと理解が追い付かないかな。

長男辞めますって、人間辞めます的な感じ?でもないか・・・

まあでも、この人が決めたことなら、別に何も言いません。

離婚が成立すれば他人なので、どうぞお好きなようにって。

お墓のこともお義母さんのことも、ご兄弟で相談して決めて頂ければ。

私に口を挟む権利は無いですから。」

 

義弟「母さんのことは、誰も引き取れないなら仕方ないと思う。

無理に引き取って生活が成り立たなくなったり、家族関係がおかしくなるくらいなら、お金払ってプロに託すのは賢明だと思う。

ただ墓に関しては、周り(分家の皆さんなど)が黙ってないんじゃないか?」

 

旦那「とやかく言ってくるようなら、そちらでお好きなようにどうぞってことだ。

今月の彼岸で最後な。皆には俺から伝えるから。」

 

 

 

その後、不倫&夫婦関係&離婚について話している時に義姉から電話が入り、旦那は同じ内容を告げた。

 

その電話が終わるとすぐ、義姉から私のスマホに電話が来たけれど、現状話せることは無いのでスルーした。

 

 

 

義弟宅を出てからスタバに寄った。

 

大好きなアフォガードを注文音譜

 

 

7月の旅行の時、ゆったんと2人で飲みながら向かったんだよね?

それまで抹茶しか飲まなかったくせに!

私が教えて飲んだらおいしい~って好きになって、得意になってゆったんに教えたんでしょ?

 

と聞くと

 

記憶にない。の一言もやもやもやもや

 

いつから総理大臣になったんだー!!プンプンと思ったけれど、それよりも自分が大丈夫なことが嬉しかったキラキラ

 

フラッシュバック起きるか?なんて一瞬不安もあった。

スタバでフラバとか、オヤジギャグにもならん!なんて考えてたから。

 

 

 

席について

 

旦那「ちょっと次はちぃちゃんに協力して欲しい。」

 

私「無理。」

 

旦那「婚約者先生の連絡先教えて?」

私の返事を無視すんなっ!プンプン

 

私「許可なく教えられない。」

 

旦那「許可とって。」

 

 

ほんの数日前、ゆったんは私に謝罪して慰謝料を払った。

旦那がするのも当然。

 

ここは協力すべきと判断し、婚約者先生に連絡した。

 

 

 

 

 

 

 

 

チューリップ黄チューリップ赤牛しっぽ牛からだ牛あたまチューリップ黄チューリップ赤ビーグルしっぽビーグルからだビーグルあたまチューリップ黄チューリップ赤

 

 

いつもブログをお読み下さり、たくさんのコメントやメッセージを頂きましてありがとうございます。

おひとり様ずつお返事が書けませんので、この場でお返事を書かせて頂きますね。

 

 

ゆったんのお子さんに言わないで!というコメントについて。

 

これは正確に伝わった方と伝わらなかった方がいるということは、私の文章力のなさが原因でして。

 

あくまで、2人の罰を同等とするなら、というお話です。

それをして初めて同等になる、という意味のものです。

もちろん、子ども達に知られてしまったのは私の落ち度ですが、不倫が存在しなければ起きなかったことなので。

記事にも記載しましたが、そんな遥か先まで証拠を保管しておく自信も、絶対話してやる!というモチベーションも保てません。

あまりにも非現実的な罰なので、確実で現実的な話として私の得るメリット・デメリットを考えて答えた、という内容です。

 

 

 

夫婦生活があることについて。

 

一連の不倫の件で、私には≪悲しみ≫と≪怒り≫の感情があります。

その2つの感情は似て非なるもので、ベクトルが異なっています。

 

≪悲しみ≫は妻として感じている感情。

旦那が自分以外の女性と関係を持ったという事実に対する悲しみ。

 

≪怒り≫は母として感じている感情。

子どもの大会よりも不倫旅行を優先した=子どもを蔑ろにされた怒り。

子ども達の為に使うべき私の時間と労力を介護に充て、不倫を続行しようとしたことへの怒り。

 

 

そして、それらの感情は、旦那が回避したいと望むことを私が実行することで収まるのではないか?と予想しています。

 

介護を拒否して離婚をする。

これらを実行に移すことで癒されるのではないかな?と。

 

いずれ時期が来れば、これらの感情から解放される時が来る。

そう信じているから、今まで通りの生活ができるのかなと思っています。

 

 

あとは単純に。

 

面倒くさいけど、お風呂に入らなきゃ。

疲れてるけど、ご飯つくらなくちゃ。

 

これらと同じように、夫婦生活も私の生活のルーティンでした。

それを拒否することも存外エネルギーを使います。

離婚時のデメリット要素にも成りかねない。

それならば。

それを乱すのは今ではなくて、離婚成立時と思っています。

 

 

 

夫婦でご飯(飲み)やカラオケに行くことについて。

 

これはもっと単純な理由です。

 

子どもたちが出かけてしまって夫婦のみになった時。

旦那の為に食事を作るのかと思うとげんなりチーンガーンします。

でも食べないとお腹が空くので、1人で行こうかと思いますが・・・

 

都会のように女性1人で優雅にランチナイフとフォークや飲み生ビールなどという風景はこちらにあらず・・

1人ではお店に入りづらいので≪連れ枠≫ですね爆  笑爆  笑

 

カラオケはもっともっと単純で

1人でもいいのですが、忙しいのですあせるあせる

 

1人だと、ゆっくり選曲したりトイレに行ったり

そういった時間が勿体ないと思ってしまうんですね滝汗滝汗

せっかくお金払っているのに、という貧乏性・・・

 

室内でシーンとした時間が勿体ない。

旦那がいれば、旦那が歌ってる最中にトイレに行けるし、ゆっくり選曲したり飲み食いできるキラキラ

≪繋ぎ要員枠≫ですね爆  笑爆  笑

 

 

 

私の≪悲しみ≫の感情は薄れつつあります。

それは、必死に贖罪の日々を送る旦那を見ているからかなはてなマークと思います。

 

 

ですが≪怒り≫の感情は

旦那がどんなに尽くしてくれても、どんなに謝ってくれても

どうしても許せないことなのです。

 

子どもを蔑ろにされた。

 

そのことを私は絶対に許さない、今もそれは強く思っています。

 

 

 

 

近いうちに番外編としていくつか記事を書こうと思います。

 

思いっきり吐きだして愚痴るだけの記事です。

不倫のことは一切記載がありません。たぶん・・・

 

「○中のちえみ先生ですよね!びっくりしました!子どもには内緒にしておきますね!」

「△県の☆市近郊の方ですよね?文面に方言が入ってますよ~」

 

などなど、もう既に大勢の方に身バレしている私ですが滝汗滝汗

 

番外編は身内のプライバシーに関する記事なので、限定にさせて頂きますね。

ゴメンナサイ・・・あせるあせる

 

誠に勝手ながら、今も数名の方から申請を頂いていますが

 

今までコメントを頂いた方

ブログを書かれている方

の中で、

 

この方にならお読み頂いて大丈夫と思えた方のみ承認させて頂いております。

 

 

全く中身のない愚痴記事なのでスルーして頂けたらと思いますが

もしご興味のある方がおられましたら

メッセージにてお住まいの地を教えて頂けたらと思います。

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