WiLL4月号に掲載された藤岡信勝氏の『日本保守党への公開質問状』という記事について、デイリーWiLLが動画を投稿。記事のテーマは「日本保守党は自由な社会の敵である」で、これを掲載することによりチャンネル登録者が5万、10万減る覚悟。「記事を読んだ上で」反論を待っているとのこと。
---文字起こし---
2025/2/26 デイリーWiLL
「執筆いただいた藤岡さんご本人としては、日本保守党は自由な社会の敵であるというようなテーマで書いたということですね」
「藤岡さんのね、記事に関してはね、批判があることも承知した上で、デイリーWiLLいま登録者が57万人ほどだったかと記憶しておりますが、1割2割つまり5万、10万、それ以上吹っ飛ぶ覚悟で配信しております。そもそも一国政政党に対するいわば疑問ですよね、藤岡さんの疑問を掲載するのに覚悟が必要なこと自体、自戒を込めて言いますと、健全な言論空間ではね、ないのかなと」
「WiLLのこの藤岡さんの記事を読んだ上で、ぜひ反論をお待ちしております。ありがとうございました」
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maku
@maku94483
月刊WiLLを購入し、藤岡信勝氏の『日本保守党への公開質問状』という記事を読んでみた。質問状というタイトルだが、保守党分析といった方が適切かもしれない。飯山氏の主張に対して保守党側がきちんとした反論をしないので、主張は概ね事実なのだろうと判断。保守党の問題点について、「百田論法」によ x.com/wr4jOw2gQLxu78…
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