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IJОU☆YОUJОU吉祥寺 [詩・詞]
作詞・ぼんぼちぼちぼち
作曲・未定
編曲・未定
IJОU YОUJОU 吉祥寺
純情 感情 俺参上
IJОU YОUJОU 吉祥寺
お前の友情 ああ無情
わかってるよ 俺達 ただのクラスメート
だけど 白いブラウスの背中 まぶしくて
連れ出したのさ この街に
思わせぶり 赤いストロー くわえたままで
ドキリ 俺を見上げるなんて ヤバイぜ
駆け出したいぜ この街を
IJОU YОUJОU 吉祥寺
熱情 炎上 案の上
IJОU YОUJОU 吉祥寺
禁断症状 恋症状
わかってるよ 公園(パーク)デートの別れの伝説(はなし)
だけど お前を誰にも もう渡せなくて
連れ出したのさ この舟に
危ないぜ 俺の心にすがっていろよ
キラリ 夕焼けだけが 二人の味方
こぎ出したいぜ あの川に
(セリフ)「伝説なんて 俺のこの愛で ぶっこわしてみせるぜ!」
IJОU YОUJОU 吉祥寺
水上 海上 星天井
IJОU YОUJОU 吉祥寺
最上 極上 愛献上!


作曲・未定
編曲・未定
IJОU YОUJОU 吉祥寺
純情 感情 俺参上
IJОU YОUJОU 吉祥寺
お前の友情 ああ無情
わかってるよ 俺達 ただのクラスメート
だけど 白いブラウスの背中 まぶしくて
連れ出したのさ この街に
思わせぶり 赤いストロー くわえたままで
ドキリ 俺を見上げるなんて ヤバイぜ
駆け出したいぜ この街を
IJОU YОUJОU 吉祥寺
熱情 炎上 案の上
IJОU YОUJОU 吉祥寺
禁断症状 恋症状
わかってるよ 公園(パーク)デートの別れの伝説(はなし)
だけど お前を誰にも もう渡せなくて
連れ出したのさ この舟に
危ないぜ 俺の心にすがっていろよ
キラリ 夕焼けだけが 二人の味方
こぎ出したいぜ あの川に
(セリフ)「伝説なんて 俺のこの愛で ぶっこわしてみせるぜ!」
IJОU YОUJОU 吉祥寺
水上 海上 星天井
IJОU YОUJОU 吉祥寺
最上 極上 愛献上!
タグ:吉祥寺
どうして阿佐ヶ谷 [詩・詞]
作詞・ぼんぼちぼちぼち
作曲・未定
編曲・未定
今日もうつむく 並木路
袋を抱いて つまづいて
ころがるキャベツを 追う先に
貴男の指が あったのよ
どうして どうして
どうして 阿佐ヶ谷
こんなアタシに 吹き込んだ
どうして どうして
どうして 阿佐ヶ谷
五月のケヤキのような笑み
七夕飾りの アーケード
干物屋さんの前 揺れる
七色紙の 天の川
あおぎ ささやきくれた男(ひと)
どうして どうして
どうして 阿佐ヶ谷
こんなアタシと 川越えず
どうして どうして
どうして 阿佐ヶ谷
ひとつお部屋に 住みたいと
入れる紅茶は ぬるくって
アイロンがけも 下手だけど
貴男を想う あったかさ
誰にも誰にも 負けないわ
どうして どうして
どうして 阿佐ヶ谷
こんなアタシの 指見つめ
どうして どうして
どうして 阿佐ヶ谷
パールの指輪を 贈るって
シャッター閉ざす アーケード
パールの色の天井が
涙でかすんで ゆがむから
コートの襟立て 並木路
どうして どうして
どうして 阿佐ヶ谷
ケヤキ落葉が 舞い逃げて
どうして どうして
どうして 阿佐ヶ谷
貴男の心も 逃げたのよ
どうして どうして
どうして 阿佐ヶ谷
貴男の心も 逃げたのよ


作曲・未定
編曲・未定
今日もうつむく 並木路
袋を抱いて つまづいて
ころがるキャベツを 追う先に
貴男の指が あったのよ
どうして どうして
どうして 阿佐ヶ谷
こんなアタシに 吹き込んだ
どうして どうして
どうして 阿佐ヶ谷
五月のケヤキのような笑み
七夕飾りの アーケード
干物屋さんの前 揺れる
七色紙の 天の川
あおぎ ささやきくれた男(ひと)
どうして どうして
どうして 阿佐ヶ谷
こんなアタシと 川越えず
どうして どうして
どうして 阿佐ヶ谷
ひとつお部屋に 住みたいと
入れる紅茶は ぬるくって
アイロンがけも 下手だけど
貴男を想う あったかさ
誰にも誰にも 負けないわ
どうして どうして
どうして 阿佐ヶ谷
こんなアタシの 指見つめ
どうして どうして
どうして 阿佐ヶ谷
パールの指輪を 贈るって
シャッター閉ざす アーケード
パールの色の天井が
涙でかすんで ゆがむから
コートの襟立て 並木路
どうして どうして
どうして 阿佐ヶ谷
ケヤキ落葉が 舞い逃げて
どうして どうして
どうして 阿佐ヶ谷
貴男の心も 逃げたのよ
どうして どうして
どうして 阿佐ヶ谷
貴男の心も 逃げたのよ
タグ:阿佐ヶ谷
ぼんぼち版・高円寺音頭 [詩・詞]
作詞・ぼんぼちぼちぼち
作曲・未定
編曲・未定
東京でェ~
踊りといやァ 高円寺 ヨイショ
助っ人来るョ 徳島の ソレ
泡じゃないワョ 阿波踊り
特別快速 振り向いて
バックし 止まる 日も来るョ
中央線~
バンドやるなら 高円寺 ジャガジャン
闊歩してます ベルボトム イェイ
ギターを背なに スタジオへ
君はミックで 僕 キース
時間厳守で 次 ディラン
商店街~
夕のおかずは 何にしよ ラッシャイ
干物にコロッケ 葱 南瓜 ヤスイッ
チリンチリンと ゆずり合い
すれ違います 文士サン
虹をかけたよ 純情の


作曲・未定
編曲・未定
東京でェ~
踊りといやァ 高円寺 ヨイショ
助っ人来るョ 徳島の ソレ
泡じゃないワョ 阿波踊り
特別快速 振り向いて
バックし 止まる 日も来るョ
中央線~
バンドやるなら 高円寺 ジャガジャン
闊歩してます ベルボトム イェイ
ギターを背なに スタジオへ
君はミックで 僕 キース
時間厳守で 次 ディラン
商店街~
夕のおかずは 何にしよ ラッシャイ
干物にコロッケ 葱 南瓜 ヤスイッ
チリンチリンと ゆずり合い
すれ違います 文士サン
虹をかけたよ 純情の
タグ:高円寺
都市にまぎれた魑魅魍魎 [独り言]
自分は これまでの人生で 人間として理解できない人に 二人だけ 出逢ったことがある。
そして その二人は、年齢も性別も違うにも関わらず 極めて特異な一個の脳細胞を培養して分け殖やしたのではないかと思われるくらい 同じような思考の展開を 見せつけてくれたのだった。
初対面の時、どちらも 「私って 陥れられる人なんですよ。 人を陥れるって酷いですよね。 アナタなら解ってくれますよね」 と 共感を求めてきた。
警察や裁判所に訴えるに値するほどの陥れに合ったのだが 泣き寝入りをしてきた というのである。
どちらも 「私は優れた人間で 素直で真面目だから 陥れられるんです」 と 眉をハの字にした。
話は 回を重ねる毎に つじつまの合わなさが浮き彫りになってくるので それを理詰めで追及すると、片や 本人が常識のある言動をとれなかったが為の信用の喪失を「警察に訴えるべき陥れ」と嘆き、片や 職場の金を盗んでクビになったことを「私には非のない陥れ」と 同情を求めていた と解った。
今現在は、再発の可能性はゼロで 再び バレエを習えるほど元気であるらしい。
片や 「私は 何年か前に 本気で死のうと 自らに刃を立てたんです。 出血多量で死ぬところを 早く発見されたので助かったんです」 と やはり 涙ながらに訴えた。
手首に傷は見えなかったので「どこを切ったのか」と聞くと、「左手の人差し指の先っちょをカッターで切った」 と 真顔で答えた。
こちらも 堪忍袋の緒が切れて 「全てキミに原因がある。 キミの こうこうこういうところがいけないのだ。 自分は キミとの関わりを一切絶つ。 少しは 反省したらどうだ!」 と歯に衣着せず 直球をぶつけると、片や 「反省? 何を? 言葉で人を陥れるなんて酷いですね。 今から警察に行って アナタを逮捕してもらいます」 と すごみ、片や 「思いやりの気持ちがあるのなら たとい 私がアナタのお金を盗んだとしても それを許して 友好的に接することが出来る筈でしょ」 と すがった。
そして、どちらも 最後に 「私を解ってほしい!!」 と叫んだ。
この二人、それまでの 決して短いとは言えない人生の中で、一体全体 何を 見 聞き 体験し 学習してきたのか 人間として 皆目 理解ができない。
人間でありながら こんな思考回路を持っている ということが 理解できない。
------否、あれらは、都市にまぎれた魑魅魍魎だったのかも知れない。
味の個性派?コーヒースカッシュ [独り言]
何年か前の夏、吉祥寺駅の建物の中 普段は通らない場所に、アートコーヒー直営の コーヒーショップを発見した。
入口横に 「夏季メニュー・コーヒースカッシュ」なるポスターが 貼られていた。
------コーヒースカッシュ?!
期待半分 怖い物見たさ半分で挑戦してみると、果たしてそれは、自分が暑中に欲する飲料の要素すべてを 絶妙なバランスで集結させた 魅惑あふるる甘露であった。
鼻腔に抜ける ほろ苦さ、口中を踊る 泡達、幽かな 甘味、さらに幽かに奥ゆかしく しかし確かに主張する ライムの酸味・・・・
流石、「味の芸術」と冠するだけのことはあるアートコーヒーだと思った。
自分は、その夏も あくる夏も、黒くはじける甘露に 幾度もひたりに向いた。
が その次の夏、アートコーヒー・コーヒーショップ吉祥寺店は 無くなっていた。
自分の知る限り アートコーヒー・コーヒーショップは他になかったので、いつか 夏に どこかで偶然 遭遇したら また飲むことにしよう と誓った。
と 先日、渋谷駅建物の中に 同店があると知った。
しかし、七月だというのに かの甘露は メニューにはなかった。
言わずもがな、コーヒースカッシュを欲する客が少なかった ということである。
個性的な味のものは、いくら自分が好きでも それを好む人は稀だろう と想像するのであるが、このコーヒースカッシュは 決して そういう類の味だとは思っていなかったので、自分としては 予想だにしない 悲しい展開であった。
世の中には、己れは当たり前に一般受けすると思い込んでいると 実はまるで違う というものが けっこうある。
ことに、自分は そういうことの多いタイプの人間のようである。
それにしても、そんなに個性的だったろうか? コーヒースカッシュ。