【速報】石破首相が高額療養費の今年の患者負担引き上げを見送りへ
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持続的に医療制度を維持するために負担額の増額もやむなし、という考え自体は様々な議論の末であれば仕方のないことかもしれません。 ただし、クローズドな議論では理解を得るのは難しいでしょうし、なにより周知期間をもっと長くすべきであると考えます。 経済的理由から現在の治療が困難となる場合にも一朝一夕で他の治療法に切り替えられるわけではないでしょう。ある程度の期間モニタリングしつつ切り替えていくことも多いでしょうから。 そもそも、不必要なほどの薬剤の処方など真にムダと思えることは多々あります。
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石破首相は高額療養費制度を巡り今年8月に行うとしていた患者負担の引き上げを見送る調整に入った。政府は医療費を取る相手が間違っている。保険料を支払ってない外国人の生活保護の見直しと余裕のある高齢者と一部生活保護者の医療費負担である。少子高齢化で医療費関連財源は今後は益々圧迫されていく。医療費を使う頻度の高い75歳以上の後期高齢者医療費負担は条件設定は必要だが2割負担。生活保護者からは無駄な医療費抑止のため1割負担位が妥当だと思う。
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医療負担が増えるとなったら受診控えが増えるケースが想定されます。そうすると軽微なうちは受診せずに悪化してから受診することとなり、外来受診で済んだかもしれない症状も、入院療養が必要となるかもしれません。入院療養は高額となることから、患者にとってはさらに負担増となります。入院は本人の同意が必要となることから、医療現場では苦労することになりそうです。現行のままというのは難しいと思いますので、国民が順応していけるように、もう少し緩やかに見直して、納得のいく説明がなされることを望みます
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国民健康保険について昔から思うのだか、たしかに誰でも医療が比較的安く使えて大変良い制度だとは思うのだが、使う側のモラルやある程度の制限があった方が良いような気がする。自分の周りでよく病院に行ってる人は明らかに生活習慣や食生活に問題のある人が多く、とても予防する気があるようには思えない。まるで無料で何かもらえるかのように朝から老人達が待合室で群がってる光景を見ると行かなきゃ損って感じになってるんではないかと思ってしまう。 もっと病気にならないようなサポート、経済的な面も含め考えた方が良いのではないだろうか。
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引き上げ見直しは、歓迎ですが、何故こんな国民の命に直結する大事なところを安易に引き上げようとするのかが、全く理解できない 多分、国会議員の方々は、自分が治療を受ける立場にならないから、患者の苦しみ負担がわからないのだろう。 余計な公益法人やら、団体やら無駄な施設に流れている予算を削るだけでも、違って来ると思います あれだって、我々の税金から出てるのでしょうから。 もう少し、無駄な財源を見直すことから始めるべきでは?
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高額療養費制度の上限額は年齢や所得によって異なり、70歳以上と69歳以下で更に異なりますが、一番大きく影響するのは所得額となります。 当たり前のことですが高齢者より若い世代は現役世代として労働で給与所得を得る割合が多く、所得水準も年金と比較して高い水準となります。 それはなぜかと言えば、現役世代が高齢者となった時に生活を営むために必要であるのと同時に、現時点で家族を支えながらその準備を始めなければならない期間だからです。 高齢者と比較して現役世代の所得が高いのは至極当然であり、その高齢者も若い時の方が所得が多かったはずであり、現時点の現役世代より手取割合ではアドバンテージが豊富にありました。 世代間格差を更に拡大するため引き上げ見送りは妥当であり、不足する財源確保が必要であれば、一律3割負担へ戻すことから検討を始めるべきで、高齢者も今の痛みを分かち合う度量を見せる時かと感じています。
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湿布代で年間約1300億もの保険料が使われてます。 そのうちかなりの分が使われず捨てられたり、期限が切れたまま眠ったりしている。 一度にまとめて何十枚も処方するからそうなるんです。 その金額の半分もあれば、高額医療費なんか簡単に賄えます。 例えば湿布の一度または一ヶ月に処方する限度を決めるなり、いくらでも手は打てるはず。
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物価上昇を理由にしたが、診療報酬や薬価は物価上昇分の改善をしていない。 地方医療が疲弊しているのは、診療報酬が安すぎるからであり、製薬会社が経営悪化しているのも、薬価がコストに見合っていない(先発薬の売り上げで何とかカバーしている)から。 継続的な医療提供に資するため、診療報酬と薬価を上げた結果、高額療養費を見直すのであればまだ理解できるが。 なお、診療報酬は勤務医の処遇改善を手厚くすべき。
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5年前に関節リウマチを発症しました。 高齢の方に多い病気だと思っていたのですが、40代の女性が発症しやすいようで、私もその1人です。 自己免疫の病気で、一生付き合わなければなりません。薬は高額の自己注射で、毎回高額医療を使わせて頂いています。 日々の生活を過ごすだけでも大変で、働く事も出来ません。 今は、主人が元気で頑張ってくれていますが不安でいっぱいです! 小学生の息子の事を考えると、もっと不安です。私の様な、自分ではどうにも出来ない病人は沢山いると思います。 どうか、子育てが落ち着くまでは治療をさせて下さい! 議員の方々に、この想いが届く事を願ってます
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他の制度を物価上昇を根拠に引き上げるなら、基礎控除も壁なしでシンプルに引き上げないと。 包括的に検討設計してないから、こういった大事な制度見直しにもnoの声が大きくなる。 それでなくても、値上げは反対がおおいのにな。 金利上昇などもあるので、基礎控除もシンプルに見直す必要がある。 円安も、基礎控除の金額に多祥なりとも影響がある。当然、減税になれば国が使っていたお金はへるが、経済成長にまったく効かないくだらない施策よりは、多少なりとも、多くの人がハッピーになり、石破のいう『楽しい日本』になるのではないのか?
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