今日は上昇婚と下方婚の説明をすることで、日本政府の少子化対策が何の役にも立たないことと、50代60代の元気なおじさんが20代の若い女性と結婚して子どもをつくるメソッドを語るぞ!
女は精神状態が安定していると上昇婚を目指し、不安定だと下方婚をするんじゃ!
まず下方婚の説明をするぞ!
ワシがイギリスに留学しているとき、周りの日本人の女の子をみてるとな、
日本語は当然通じないし、水も食べ物も違うから慣れずに最初はお腹壊してセロトニンがつくれず、鬱っぽくなってる子が多くて、
そのとき、その子らが欲してたのが
「おちんちん付きのぬいぐるみ」なんじゃ。
ちん付きぬいぐるみとは?
人類学的にな、ネアンデルタール人とかが身体障害者のお世話をしていた痕跡があるんじゃが、
身体障害があると、逃げ足が遅いから、
サーベルタイガーとかに襲われたとき、
身体障害者が真っ先に喰われて、他の者が逃げる時間を稼げるじゃろ。
なので、不安定な世界だと、「身代わり」を欲する心理が発動すると考えられているんじゃな。
女子の精神が安定していれば、上昇婚を目指して良い遺伝子を獲得しようとるが、不安定だと身代わりを欲する。
身代わりは、劣っていて、自分の配下にあり、かつ自分を絶対に攻撃しない、という3要件がある。
つまり、女子にしてみたら、サーベルタイガーに襲われたとき、結果的に自分が助かればいいわけで、
上昇婚だと、サーベルタイガーを倒す人に従う、となり、
下方婚だと、サーベルタイガーの餌になる人を確保する、という心理になるわけじゃな。
上昇婚だと、女である自分のことを命を賭けて守ってくれる男性を得るわけだが、
女の子自身が自分にそんな価値ない、と自己判断している場合、
そもそも自分がサーベルタイガーの餌にされる可能性が頭をよぎるわけだな。
だから、メンタル不安定な女性はそもそも上昇婚を目指さない。頭良い男性嫌い!となるわけじゃ。
欲しいのは、自分の配下であり、緊急事の身代わりじゃ!
だから、メンタル不安定な女は子殺しを平気でやるわけじゃ。
サーベルタイガーなんかいないのに、餌になる死体が近くにあればとりあえず安心するからだな。
生贄の儀式も心理的に同じじゃぞ。身代わりの確保じゃ。
ネズミの世界でも、プレイリーハタネズミは蛇に襲われると、夫が命をかけて妻子を守るが、
サンガクハタネズミは、まず母が子を蛇に投げ出して、蛇が我が子を食べているあいだに逃げる。
オキシトシン受容体というメンタル安定に関わるものの数が、プレイリーハタネズミとサンガクハタネズミで違うわけじゃな。
なので、日本政府がいましてる女性優遇が少子化対策にならんことがわかるよな。
優遇したら精神が安定して上昇婚になるが、
一夫一妻制なので優秀な男はすでに優秀な女と結婚しており、普通の女は余ってしまうわけじゃ。
一夫多妻と女性優遇なら爆発的に人口が増えるぞ。サウジアラビアみたいなな!
しかし、一夫一妻であるから、これはもう女性を不安定にさせる政策をしないと人口は確保できないわけじゃ。
なので基本的人権の尊重と矛盾しないようにするなら、年金受給額に育児のある無しを反映させるとかだな。
仮に医学的に子どもを産まなくても養子縁組を待っている孤児は沢山いる。
子育てできない障害がある人には既に障害者年金があるわけだしな。
つまり、これで若い女性の口説き方がわかったよな!
上昇婚を目指す女性には、若い!頭いい!金持ってる!アピールが有効じゃ!
下方婚を目指す女性には、
年取ってる!(加齢でテストステロン値が下がり攻撃性が低い)、バカ!(支配しやすい)、貧乏!(支配しやすい)
というアピールが有効じゃ!
下方婚陣営は親が離婚してるし薄幸面だからすぐわかるぞ。
男性が加齢しても子どもには影響しないから頑張ってな!(ネズミの話で人間ではなく、子に精神障害が増える話は元から精神障害のゲノムの持ち主が加齢結婚していただけと判明)
加齢して精子エラーが増えても受精卵が正常に分裂しないだけで、産まれたくる子には影響しない。
さあ残された時間は少ない!孫と遊んでる暇はないぞ!赤髭薬局にいきマカを買って少子化対策じゃ!頭いい男性なら余裕で「弱い男擬態」は出来るよな!
みんなの意見を聞かせてね!
ところで私が書いた『われ、正気か!』という本は、テストステロンと認識の影響をわかりやすく、地元の言葉、広島弁で解説した。恋愛は科学じゃ!
読んで深く知り一緒に日本を守ろう!
amzn.to/3Non9Kv
写真は、リプトン飲んでるわたし!
本を既に読んだ人も電子書籍版をスマホに入れて応援してね!
お出かけ時も常に橋本琴絵と一緒じゃ!
amzn.to/3Non9Kv
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