ゆったんの結婚祝いの食事会から帰宅した。
旦那は、さりげない風を装いながらも
知りたがっていることがよくわかる
だからあえて何も言わずにいたけれど
旦那「今日食事会だったんだろ?どうだったん?」
私「どうって、普通にご飯食べただけ。
まあ、かなりのろけてたよ。
嬉しくて仕方ないって感じで、婚約者先生の話をする時は
喜びのあまり涙ぐんでたよね。」
実際はそこまでじゃなくて、淡々と語ってたけどね
旦那「・・・・・」
ショックだよねぇ
私「前の学校で旦那先生と一緒だったからって
あなたのこと、家ではどんな感じか聞かれたよ。」
旦那「何て言ったの?」
私「亭主関白で威厳のある人だよって。
子どもたちからも尊敬されてるよって。」
旦那「ふ~ん。」
平静を装いたいのだろうけど、顔がニヤついている
旦那がご機嫌になったところで、私はお風呂に入った。
出てきたら、ご機嫌だった旦那は見当たらず
仏頂面で、俺は不機嫌ですオーラをまき散らしている。
もう寝るから、そう捨て台詞を吐いて、ダンッダンッと足を鳴らしながら2階へ上がって行った。
何かあったな、そう思ってipadでインスタを見る。
やっぱりね、メッセージでやりとりしてた。
家では甘えん坊さんなんですね、
私には見せてくれない姿ですね、
やっぱりちえみ先生は奥さまなんだって悲しかったです、
ちえみ先生は、可愛いし優しいし、教師からも生徒からも人気があって
どう頑張っても私に勝ち目はないなって思います、
でも気持ちでは負けない様に、今も結婚してからも
ずっとりょーたん(旦那)だけを想います。
『奥さんには勝てないけど、それでも諦めずにあなたを想う健気な女です私』作戦か。
気分悪いな
嫁の悪口言って盛り上がればいいのに。
わざわざ私を持ち上げるあたりが何ともムカつく
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初めてましてです
不倫している奴らにまだ爆弾投下なされていないようなので
そこに至るまで、みっちりと、奴らの顔を引きつらせたいものだね
人の痛みも苦しみも介さぬ奴らに恐怖を与えるくらいのことは当然のことと思うが
鈍感な不倫者ゆえに恐怖を恐怖と受け取るのかは甚だ疑問には思うよ
君の心が壊れぬようなさって下さい
文太郎
2019-07-23 16:51:48
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