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Conversation

どうぞ手話して何度傷跡が消えても繰り返すまるで誤りのようにああ僕らばら色の日々  ゆく当てはいつだってどこにもなくてそれでもたどり着かす風を待ち続けてる悲しい果てに目ととじてー、あーおー、楽園ははるか向こうでこんなに何も答えないまま、それを受け入れてぺちざりにされた、この思いは