白岩冬萌嬢の「綺麗なお姉さんの理性とバルトリン腺決壊 アクメ覚醒 淫らな汁と潮吹きダダ漏れ3本番」をレビューします。
本作は2024年11月にムーディーズから発売された作品です。
2024年後半から2025年には瀬戸環奈嬢をはじめ、多くの美人系女優さんがデビューしました。そんな中でもお姉さん系女優さんとして人気の白岩冬萌(とも)嬢の作品を遅ればせながらチェックしたのですが、プレイでのなんとも気持ちよさげな反応がグッときましたので共有します。
構成は大雑把に分けて4つ。特によかったシーンをメインにレビューします。
拘束SEX(吉村卓)
本作はデビュー作に続きうさぴょん。監督が担当しています。
白岩冬萌嬢は元アイドルの女優さん(年齢非公表)で、アナウンサーのような完成度の高い美しいルックスでムーディーズが「きれいなお姉さんは好きですか」というレーベルを立ち上げて全面的にプッシュしている大型の新人さんです。
デビュー作の感想を聞かれ「中イキ寸前までイったけど、もう少しほしい…」とルックスに似合わずにやる気マンマンな感じがよいです。ダンスも披露してくれます。
ファーストSEXはすでに寝た状態で拘束されての吉村卓とのプレイと攻めた展開です。
吉村卓による太もも、足指舐めから乳首、脇、耳と舐められるとうっとりとした表情へと変化、感度高いのか表現力があるのか不明ですが、トロけ顔が素晴らしいです。
べロキスしながらの手マンで糸引き、ブラウスの上からオイルを垂らされてオイルマッサージされると甘えるような高音の喘ぎ声になり、手マンで若干の潮吹き、跨って珍棒を近づけると舌出ししてフェラしようとするスケベさんな所が見れるのかよいです。
腕を拘束された状態でのフェラ、少しイラマされた後に正常位での挿入、側位から手マンでおもらし、まんぐり返しでのアナル舐めとクンニ、追撃の手マンから再度正常位挿入。白岩冬萌嬢はピストン中は目を閉じぎみですが深く感じ入った際にちょっと舌がでちゃうアヘ顔ライクな所がよいです。
騎乗位での積極的なくい打ち、グラインドシーンでは脱力して後ろに倒れ込むのがよいです。
正常位ではウツロ目イキ、卓おじさんにより丁寧なピストンで顔真っ赤にしてしっかりと中イキしてるしてる乱れっぷりがよいです。フィニッシュは胸元への射精。
デカチンSEX(鮫島)
セカンドSEXはデカチンとのプレイ。鮫島氏の珍棒を手に触り「太い!」の笑顔。
膝立ちでノーハンドフェラ、タマ舐め、ディープスロートするも深く入らずに軽いイラマの流れ。ハードさはありませんがヨダレ伸びてのガメラ目線がよいです。
べロキスからSEXシーンではうっとりしているような顔つきに変化、ピンピンの乳首にヨダレを垂らしての乳首いじり、舐め、M字でパンティをズラしての指マン、手マン、クンニで身体を紅潮させて絶頂、正常位での挿入、ピストンとなります。
ゆっくりと奥突きピストンされると身体を反らせて絶頂、手マンで若干のおもらし、69ではアナル舐め奉仕、背面騎乗位、背面座位、お尻を拡げてのバックの挿入おねだりと見どころある内容です。
映像はうさぴょん。監督らしい解像感高いクリアな映像でお尻(とアナル)のアップシーンが多いのもポイントです。
バックから寝バックでしっかりめにピストンされると余裕ないガチイキ系の反応、スタンディングのお漏らし、騎乗位ではビクビクイキ、正常位からの舌上射精です。
おもちゃ責め&フェラ奉仕(黒田悠斗)
脇見せポーズ&M字拘束、目隠し状態でのおもちゃ責めシーン。
目隠しプレイは初めてのようで、耳や舌をいじられただけでも感度よい反応、ピンポイントローターで服の上から刺激、バイブ挿入、手マンでお漏らし。
フェラ奉仕しながらのバイブ、手マンで再びおもらし絶頂。
しっかりめなバイブの出し入れではガマン顔からアヘリ気味に変化、大量の顔射シーンも見どころです。
ラストの3P(黒田悠斗、えりぐち)
ラストは3Pシーン、べロキス、指舐め、両側から耳を舐められるといかにも気持ちよさげな反応、バックが紐のTバックを拡げてアナルのアップシーンあり。
乳首いじり、M字のクンニ、バックからの指マン、片足上げの手マンでおもらし絶頂×2、抱え込みや顔面騎乗位、69でのクンニと手マンとクンニが多いプレイ内容です。
バックからの挿入、フェラ奉仕しながらのピストン、ロールスロイス、寝バックで脱力イキ、騎乗位での腰フリ、対面座位での突き上げ、立ちバックではハメ潮連発。
すでにヘロヘロ気味な白岩冬萌嬢へ様々な体位でのピストンと2作目にしてかなりしっかりした内容です。
フィニッシュは乳首、舌上射精です。追撃の手マンで潮吹きあり。
まとめ
プレイ終わりにはプレイの気持ちよさが伝わってくるような放心系の表情がしっかり撮影されているのがよいです。
エッチ中の気持ちよさが伝わるような表情変化は仁藤さや香嬢に通じるよさがあり、この点はこの女優さんの特別なよさ、ぜひそのままでいてほしいです。
話口調はおっとりとしていてちょっと天然が入ってるようなキャラクターもかわいく、全体通してフレッシュでよい作品でした。