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NPO法人フローレンス会長の駒崎弘樹氏がこども家庭庁に入り込み、提言してきた政策です。駒崎氏は、子育て支援事業とかけ離れた、ITベンチャーで起業した人物です。 他にも、駒崎氏の我田引水のために歪められた制度があり、同業者として『実話BUNKAタブー』5月号で取材を受けました。 更に駒崎氏は、自ら立ち上げた団体と密接な関係にあるAI開発会社を立ち上げました。 理由は、AI開発に直接寄付金を使えないからとしています。 外注費名目で、理事長が作った関連の株式会社に資金を流すのは、社会福祉法人がよく使う手法です。 もう利害関係者を省庁に入れて、提言をさせるのはやめませんか? 公平性が担保された、業界団体のみに制限するべきです。 雑誌取材内容をまとめたnoteです。 認定NPO法人フローレンスの最大の問題は居宅訪問型保育×訪問看護 note.com/hachi0802/n/n7 10億円かけた虐待判定AI、こども家庭庁が導入断念…ミス6割で「実用化困難」
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ライブドアニュース
@livedoornews
【実用化困難】10億円かけて開発の"虐待判定AI"、判定ミス6割で今年度の導入断念 こども家庭庁 news.livedoor.com/article/detail 約5000件の虐待記録を学習させ、傷の有無など91項目を入力すると虐待の可能性が0~100の点数で表示される。テスト段階で判定ミスが6割に上り、開発を保留して見送りを決定した。
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