ミノシマタカコ@minokitiFollowClick to Follow minokiti映画メモ。『舟を編む』図書館に漂っているような、古い紙のにおいを感じる映画。主人公の恋&結婚に全く現実味を感じないし、仕事へ取り組む姿勢、環境もフィクション感が強い。だからこそ、なのか? お仕事ファンタジーとしては秀逸。地味ファンタジーという分野があったらきっと、一等賞。めも。Translate post12:47 PM · Mar 2, 2015