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Conversation

という自負が教師にはあるはず。だが 時間外、専門外、無料奉仕。「どうせ塾にも行くだろうし」「生徒の家庭事情は立ち入れない」の見方もある。 それでも、目指す先の為に学びを求めてくれる人がいるなら、限られた中でもめいいっぱいの授業を。それを受け止めてくれたと思っていいのだろうか。 →