95話〜元勇者は可愛い彼女〜
95話〜元勇者は可愛い彼女〜
レイラとカナタはカナタの自室でカナタの特訓していた。
もちろん、エロい特訓である。
「もっと激しくしてください」とレイラが言ってくる。
「ああ、わかった」と言ってさらに激しくすると彼女は身体をビクビクさせながら感じている様子だ。
そしてついにその時が来たようで……
「あっ!イクッ!」という声と同時に絶頂を迎えたようだ。それと同時に膣内が激しく痙攣するのを感じた俺はその刺激に耐えられずそのまま中に出してしまったのだった……
それからしばらく余韻に浸っているとようやく落ち着いたので今度は対面座位になって再び行為を始める事にしたのだがここで問題が発生したのだ……なんと
「レイラ、少し休むか?」と俺が言うと彼女は首を横に振りながら言ったのだ。
「いえ、まだまだ物足りないです……」と言って再び腰を動かし始めたので結局その後3回戦までしてしまったのだった……
「ふぅ、流石に疲れたな……」と言いながらベッドに横になる俺に対してレイラは満足そうな表情を浮かべていたのだった。そしてそのまま眠りについたのだが翌朝起きると隣に裸のレイラが寝ていたのである!どうやら昨夜の事を思い出して興奮してしまいそのまま寝てしまったらしい……そんな可愛い彼女の寝顔を見ながら俺は優しく頭を撫でてあげた
「おはようレイラ、今日も可愛いよ……」と言って額にキスをすると彼女は目を覚ましてこちらを向いてきた。
「おはようございます、カナタさん!」と言って抱きついてくる彼女を抱き寄せながら俺は思うのだった……本当に可愛い奴だなと思いながらもしばらくの間イチャイチャし続ける俺達だった……
「カナタさん、今日も特訓してください!」とレイラが言ってきた。
「わかった、じゃあ早速始めようか」と言ってから俺は再び特訓を始める事にしたのだった……しかし今回は少し趣向を変えてみる事にしたのだ。それは目隠しプレイである!まずは俺がレイラの視界を奪うために布を巻く事にしたのだがその際も彼女は抵抗しなかったのである。むしろ期待に満ちた表情をしていたくらいだ……そして準備が整ったところでいよいよ本番開始である。まず最初に軽く胸を揉んでみたところ彼女はそれだけでもかなり感じていたようで甘い吐息を漏らし
「んっ……ふぅ……」という声が漏れ出していた。さらに続けて今度は乳首を舐め始めると彼女は身体をビクッと震わせて反応を示したのだ、
「カナタさん、そこはダメですぅ〜」と言ってはいるが全く嫌そうな感じではないためそのまま続ける事にしたのだった……そしてしばらく続けた後、今度は下の方に手を伸ばすとその部分は既に濡れておりヒダも物欲しそうに動いているようだったのである!それを確認した俺はゆっくりと指を挿入して動かす事にしたのだがその瞬間にはもうすでにかなり感じていたようで膣内が激しく痙攣し始めていたのがわかった
「あっ!ダメぇ!イッちゃいます!」と言う声と同時に絶頂を迎えたようだ。それと同時に膣内が激しく痙攣し始めあっという間に果ててしまったようだった……
「はぁ、はぁ……」と肩で息をしているレイラの姿を見て俺はさらに興奮してしまいそのまま押し倒してしまうのだった……そして今度は自分のモノを挿入して激しく腰を動かすことにしたのである。最初はゆっくりだったが徐々にペースを上げていき最後は一気に奥まで突き入れたところで果てたのだった……
その後しばらく余韻に浸っていたのだがやがて落ち着いてきた頃に今度は対面座位になって再び
「レイラ、行くぞ」と言ってからゆっくりと挿入していく。
「あっ!はい……」と返事をするレイラの声はどこか嬉しそうである……そしてついに全て入ったところで動き始める事にしたのだがここで問題が発生したのである。なんと
「カナタさん、もっと強く突いてください」と言うのだ!その言葉に興奮した俺は言われるままに激しくピストン運動を始めるのだった……すると彼女は身体をビクビクさせながら感じている様子だったのでさらにペースを上げていき最後は一気に奥まで突き入れたところで果てたのだった……それからしばらくの間は余韻に浸っていたのだがやがて落ち着いてきた
「レイラ、今日も可愛いな」と言って額にキスをすると彼女は頬を赤らめながら微笑んでいた。
「カナタさん、大好きですよ……」と言う彼女の言葉に対して俺もまた同じ言葉を返すのだった……
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