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2次関数y=6X²+11X-10のグラフを、X軸方向にp、y軸方向にqだけ平行移動して得られるグラフをGとする。Gが原点Oを通る場合について考える。 (1)p=0のとき、q=◯◯である。

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(1)p=0のとき、q=-10である。 (2)(ⅰ) qをpで表すと q=6p²+11p-10 であり、Gを表す2次関数は y=6X²−(11p+11)X+6p²+11p-10・・・① となる。 (ⅱ)X=−2とX=3にに対応する2次関数①の値が等しくなるのは、①のグラフの軸に関する対称性から, p=1/2 のときである。 このとき、2次関数①の一2≦X≦3における最大値は-9/4、 最小値は-10である。

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