「警備員さんの横柄さの原因は学歴コンプである」というツイートを見たが、「構内の安全や秩序を保つのだ」という自負や「自分は大人で学生はまだ子供だ」みたいな感情などを原因だと考えずに、学歴コンプを原因としてしまうのは、学歴を誰もが認める正統な評価基準だと思いすぎではないか。
むぅ
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経営者が「大学なんか行っても、金稼げなかったらダメ」と何回も言うようならそこに学歴コンプがあるような気はするけど、警備員さんは何も言っていないわけで。
にもかかわらず学歴コンプが原因だと真っ先に考えた自分に学歴に対する過剰な信頼、もしくは何かしらのコンプレックスを見たほうがいい。
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あとこれとは関係ない話だが、「僕が高学歴だから上司がやっかんでるんだ」みたいな話をたまに見るけど、実際そうではなかったのに、鼻にかけている感が出て「なんかやなやつだな」と思われているケースがあるんじゃないかと思ってる。
#TOEIC
もうTOEICの結果が見られるようになってた。さすがに一睡もできずに突っ込んだ試験よりは点数が上がりますわな。思ったより良かったけど。
ビジネスエリートの養成は東大とか私大でやっとけ、と思っている。
バリバリ働きたいわけではないから、ほどほどに学問の世界を覗けて、京都で楽しく過ごせて、天才を育てる養分となれれば満足。
国際卓越研究大学に選ばれたら、意思決定に外部の委員会か何かが関わってくるんちゃうかったっけ。落ちてよかったやろ。
僕自身は大学に残れるとも思わないし、残るつもりもないが、研究者が後々困ると思う。
雪の日の京都散歩
①清水寺・八坂の塔
八坂の塔の前の坂で滑るところだった。八坂神社に行く途中に半ズボン登校小学生を見て穏やかな気持ちになった。
その後、道路が凍結しているにも関わらず無理な追い越しをする車を見てプラマイゼロ。
TLを眺めていると、京大生には楽器を演奏できる人が多いような気がする(当然、フォローしてる人が偏ってる可能性は十分あるが)。
公立高校出身者が確か半分くらいだったと思うけど、皆わりと経済的に余裕のある家庭というか、文化資本?の豊富な家庭で育った人が多いのかな、とちょっと思った。
#好きなアニメ10個あげると人柄がバレる
涼宮ハルヒの憂鬱
氷菓
攻殻機動隊
物語シリーズ
コードギアス反逆のルルーシュ
SHIROBAKO
四畳半神話大系
ヒナまつり
電脳コイル
かくしごと
Show more初TOEICの結果が返ってきてた。
まあまあ耐えた点数……なのか?たぶん京大生のなかでは結構低いほうよな。
休学してたんだからもうちょっと早くからやっとけばよかったと思わなくもないが、言ってもしょうがないので今月のやつを頑張る。
【#青春18きっぷ 2023夏】
9/1 長浜
9/3~9/5 尾道、鞆の浦、倉敷
9/7~9/9 用宗、三保松原、横浜、東京
毎回使い切るのがギリギリになる……。
尾道での散歩、大原美術館、国立新美術館が特に楽しかった。
風景①
尾道はどれだけ歩いても飽きない。京都もそうだが、箱庭的な街には物語性がある。
大阪大学感傷マゾ研究会さんの『青春ヘラ』ver.1,6を買った。
初めて会場に入ったけど、熱気があって楽しそうだったな。
閉場5分前くらいに駆け込んだので全然見られなかった。次回はゆっくり周りたい。
読むのが楽しみ。
#文学フリマ京都
#文学フリマで買った本
#京都モダン建築祭
京都市考古資料館、京都府庁旧本館、平安女学院、聖アグネス教会、京都市役所本庁舎、フォーチュンガーデン京都、京都御幸町教会を見て回った。どの建築物も綺麗だったけど、特に教会が綺麗。見た目だけじゃなく、隠れたところに使いやすくする工夫があって勉強になった。
「恋愛とか猿かよ。きも」という中学生みたいな感覚からいまいち脱しきれないままこの年齢になってしまった。この根本には熱に浮かされたような人への恐怖と性に対する罪悪感、嫌悪感がある。幸か不幸か周りにいる人は積極的に話題にすることがないので、この感覚からいつまでも変わらない。
#今日買った漫画
『ブランクスペース』はすでに電子で買って読んでいるのだが、表紙が物凄く好みで、部屋に置いておきたくなったので買った。
お金を持ってないくせに何をやっているのか。
後悔はしてない。
七条駅周辺散歩
三十三間堂、智積院、豊国神社、方広寺を巡った。最後は七條甘春堂で京抹茶パフェを食べた。
遊びに来た友達が、三十三間堂に行けて良かったと言っていたので嬉しかった。僕は3回目だが、何度行っても面白い。智積院の長谷川等伯の襖絵も綺麗だった。
4年前の入学式では、係の人の誘導を勘違いして工業化学科のところに座ってしまった。彼らだけバスで桂に行くからと先に退場すると、一人だけポツンといることの恥ずかしさに耐えられず、一緒に後ろに続いて出てしまった。
思えば、あの頃から上手く行かない未来が見えていたのかもしれない。
「この服ダサいな」に「いや、これは〇〇っていうブランドのだからダサくない」と反論する人が前から不思議だった。ブランドだとしてもダサいと言うこと自体は可能だろうと思っていたから。でも、その人たちにとってダサいかダサくないかは自分の感性でなく、決められたものだとすれば理解できるかも。