𝙬𝙤𝙧𝙪

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𝙬𝙤𝙧𝙪
@_worururu
どうよ、最近ちゃんとご飯食べてる?
instagram.com/ao___0u?igsh=M…Joined September 2017

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ぼくはギャルが好きです。高校二年生の頃、席替えで教卓の前の席になったぼくに、後ろの席に座っていたギャルが「わたしの近くなんだから元気だせって!」と言ってくれてから、ぼくにとってずっとその子が、ギャルが太陽です
「知らない人に話しかけられやすい」で定評のあるぼくですが、浴衣姿の女の子がぼくの隣で誰かを待っていて、同じく浴衣姿の男の子がやって来て、その子が可愛すぎてめちゃくちゃにテンションが上がって、褒めちぎっていて、そのまま隣に立っていたぼくに「可愛すぎません!?」と聞いてきました
職場の子が「夏って楽しもうと努力しないと楽しくないから好きです!楽しかった夏の数だけ、楽しむ努力をしたってことですから!」と言っていて、なんて素敵な子なんだ!!と感動しました
「〜だしね」を打ったあとに消して「〜だよね」に変えたり、「〜が好き」を「〜も好き」に変えたり、たった一文字の思いやりには、あなたの素敵さがぎゅっと詰まってると思うよ
学生時代、アルバイト先にぼくのことを「ほうれん草とベーコンのクリームパスタみたいな人ですね」と言ってくれた後輩がいて、毎回その子のものの例えが面白いから、ぼくが「孤独ってどんなイメージ?」と聞くと「紫色の心臓」と答えてくれたことがあった。よく描かれる静脈と動脈は赤と青だし、それ
りゅうちぇるさんの「素直にならないと、素直な子に取られちゃうよ」という言葉は、自分が変わるきっかけになった言葉のひとつです
「夏の匂いがするね」と言った時に「わかる」って言ってくれる人も最高だし、「これが夏の匂いなんだね」ってわかろうとしてくれる人も最高だよ
ぼくが夏バテのことを「夏に攫われちまった…」と言ったら、親友は「じゃあ花粉症は、春に染められたとかかな?」と言っていて、こんな会話ずっとしてたいじゃん…になった
友人たちと島の散策をしている時、ぼくが「いつからが夏だと思う?」と聞くと、友人が「学校のプールが綺麗になってから」と答えてくれて、すごく嬉しい気持ちになったので、みなさんの"夏のはじまり"も聞いてみたいです
一年前、卒業旅行の帰りのバスで、ぼくが「前世桜だったんだよね〜」と言ったことを友人が覚えてくれていて、先日「𝙬𝙤𝙧𝙪は前世桜だもんね〜」といじって来たんだけど、ぼくが「そうそう」と流すと、「じゃあ人間を愛したんだね」と言っていて、あまりにも素敵すぎてその場で固まってしまいました
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この子には心から感謝してることがあって、この子は勉強しないだけで、勉強したらめちゃくちゃ点を取れる子だったんだけど、毎回テストの点で負けた方がジュースやお菓子奢りね〜と言ってくれたおかげで、まじで成績上がりました。ガチでこの子のおかげです
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を混ぜると紫になることや、生きる上で1人にひとつ備わっている"心臓"という例えが、ぼくの思う"孤独"とあまりにも一致して、それを聞いた瞬間心が痺れたことを思い出しました
ぼくが「恋って執着の一種だよね〜」と言うと友人が「どこまで理性をもって執着できるかが恋なんだろうなあ」と言っていました
「人柄の明るさはその人の意志」という言葉を読んで、本当にそうだなあと思った。今も昔も、明るくてやさしい人がたまらなく好きだ
好きな人が「私にとっての好きは"会いたいと思うか"と"勇気を出したいと思うか"です」と言っていて、心の底からしびれました
友人が「愛って、馴れ合いとかじゃなくて、覚悟のことだと思う」と言っていて、「本当にそうだね〜」と嬉しくなりました
BADに入っても「今誰かと関わると対応を粗末にしてしまうから」と、なんとか一人でどうにかしようと河川敷に行ってた黄昏たり、漫画やアニメに没頭したり、コンビニスイーツを買いにお散歩したりする人間が大好きなんだよ、自分が大好きな自分であるためにやってるんだよ、まじで全員優勝しような!!
「付き合う」って相手が最終的に帰るところが自分だっていう自信を持つことだ。相手には相手の色々な悩みがあって、それぞれ適任の相談相手がいて、その人の心が守られることが一番大切だからこそ、最終的に「こんなことがあってね」と話してくれる人が自分であって欲しいし、自分もそうありたいと思う
さっきアルバイト先で常連のおばあちゃんに、チケット発券のやり方を説明してたんだけど、画面を見てみたら売り切れになっていて、「売り切れてるみたいです…残念ですね…」と言うと、「いいのよいいのよ!やり方がわかっただけ得るものがあったわ、丁寧にありがとうね」と言ってもらい、感動しました
RADWIMPSの『カナタハルカ』という曲の「何千年後の人類が何をしているかより まだ誰も知らない顔で 笑う君を見たい」という歌詞、好き、好きすぎる
"その人が抱えている孤独を知りたい"という気持ちと、"その人が見ている世界を見てみたい"という気持ちは似ているね
昨日、アルバイト先で相方に「最近いいことあった?」と聞くと「服4着買ったことですかね〜3時間かかりました」と言っていて「ちゃんと試着して選び抜いた服たちなんだね」と言うと「はい、どうせ似合うんだろうな〜と思って試着してます」と言っていて、この人のこういうところまじで好きだと思った
そういや前に「人は匂いで記憶が蘇るんだから、香水屋さんは記憶を売る仕事でもあるのかな」みたいなツイートしたな…
今日カフェに来られたお客さんが酔っ払っていて、意味のわからないことで怒鳴り散らされ、何回も頭を叩かれ、歯を食いしばって拳を握りしめていたんだけど、みんなが心配してくれて、ぼくが「叩かれたのがぼくで良かったです」と言うと、店長が「叩かれていい人なんていない」と言ってくれて泣きました
スピッツの「愛してるの響きだけで強くなれる気がしたよ」って、くれた愛情のことでもあるけど、きっと自分の口から伝えた「愛してる」のことなんだろうなって思う
久しぶりの友人に会った時、「前より穏やかになったなあ」と思った時は、その人がたくさんのものを乗り越えてきたんだな〜と思うようにしています。一言、「なんか変わったね」で済ませられるけれど、そういう時は「これまでのこと、良かったら聞かせてよ」と尋ねたい
金木犀って、開花するのが3日~7日ほどらしくて、夏の儚さ担当が蝉なら、秋の儚さ担当は金木犀だなと思った。春は桜だろうし、冬はなんだろうなと考えてます
「愛情」って、"注ぎ続けた想いが花開くこと"ではなくて、"花が咲かなかったとしても想いを注ぎ続ける"というその「意志」のことだよね
アルバイト先で後輩と「大人ってなんだろうね〜」という話をしていたら、「子どもは綺麗な世界を見て、大人は綺麗な世界をつくるんじゃないですね〜」と言っていて、素敵な会話すぎた
洋次郎さんが地球が丸い理由を「誰も端っこで泣かないように」と表現したじゃないですか、どうしてもこれ以上素敵な理由を思いつかないんです
"この人の前では格好よく居たい"も、"この人になら弱い姿を見せられる"も、どちらも思える相手とお付き合いしたい
星が綺麗な夜ってのは、星自体が強く輝いていると言うより、雲が少なかったり、空気が澄んでいたり、その他の要因によって綺麗に見える夜だから、美しいものを美しいものとして見れることって、なんだかとてもしあわせなことだな〜と思いました
おーい!おれは自分と長い間たくさん向き合ってきたような人間が大好きだー!色気って自分との向き合い方に出るものだから
人生で"こういう人になりたい"と思える人との出会いって本当にプレゼントだし、その度に少しづつでも必ず変わっていけるから、人との出会いって面白いし、何よりもありがたい
ぼくは、前向きな人が最初からそうだったと切り捨てたくはないです。最初は後ろ向きだった人が、沢山考えて、色んな自分と向き合って、前を向けるようになったと、そう信じているからです。だから、明るい人も、優しい人も、前向きな人も、心から尊敬しているし、自分もそう在りたいと思っています
「この人の話し方、使う言葉、伝え方が好き」と思える人が周りにいてくれることって、とっても幸せだ!
さっきアルバイト先の新人さんに「𝙬𝙤𝙧𝙪くん、明日も入ってる?」と聞かれ、「明日も入ってるよ、なにかあるの?」と聞くと、「𝙬𝙤𝙧𝙪くん話しやすいから嬉しい」と言われ、そうだった…自分は人に真っ直ぐ伝えるのは慣れてるのに、伝えられることには慣れてないんだ…とバチくそに照れました
人間関係において、なんでも自分から行動した方がいいなと思う。してくれたことのありがたさに気づけるし、した事の責任を自分で持てるから
祖母に「人生の調子が良い時にも縁は切れるみたい」という話をしたら、「運気が上がった時にこそ役目を終えた縁は切れるからね」と言ってくれて、その役目って何だったんだろうと考え、感謝したいなと思いました
backnumberの『水平線』の「心は誰にも見えないのだから 見えるものよりも大事にするといい」って歌詞が本当に好きだ。この"見えるもの"を何と定義するかは人それぞれだとは思うけれど、自分の心を大事にすることの優先順位は高くていいんじゃないかなと思う
RADWIMPS『なんでもないや』の「慣れないこともたまにならいいね 特にあなたが 隣にいたら」という歌詞、ぼくが人を好きな理由そのものなんだよね
さっき大きな公園で友人とお花見をして来たんだけど、強い風が吹いて桜の花びらがたくさん舞った時に、外国人のちいさい子が「pink snow!」と言っていて、ちょっと待て、なんだその感性は!大好きだ!と興奮していました
明日は職場のアルバイトの子と一緒にクリスマスマーケットに行くんだけど、お互いあんまり職場の人にそのことを話さないようにしてて、理由が"恥ずかしいから"とかではなく、"絶対にふたりだけで行きたいから"なの、どう考えてもデートだろ…明日はデートだ!
あのちゃんの「他人とは分かり合えないそれでも僕には僕がいる、君には君がついてるよ」って言葉、ぼくも幾度となく生きていくために思ったことだったから、読んだ瞬間にこころの真ん中のところが揺れた
「大切にする」って選ぶことだし、「選ぶこと」は時に人を傷つけるから、傷つける覚悟がちゃんとできる人は、人を大切にできる人だなと思います