93話〜甘えん坊リンカ〜
93話〜甘えん坊リンカ〜
「カナタ君、今日も一緒に寝ようね♪」と言って俺の腕に抱き着いてくるリンカ。そんな彼女を見て俺は苦笑しながらも了承する事にしたのだった……そして俺達は寝室に向かうと早速ベッドに入ったのだが、そこで彼女はとんでもない事を言ってきたのである。
それはなんと俺に甘えてきてくれるというものだったのだ……最初は戸惑ったものの彼女があまりにも嬉しそうな表情をしていたので断る事もできなかったため仕方なく受け入れる事にしたのだった……それからしばらくの間は彼女にされるがままの状態が続いたのだが次第に慣れてきたのか俺も段々と楽しくなってきたのである……
「ねぇ、気持ちいいことしてあげようか?舐めてあげる」
と言ってきたので慌てて止めたのだがそれでも諦めきれない様子だったので仕方なく許可を出す事にしたのだった……
「わかったよ……」と言うと彼女は嬉しそうにしながら俺に顔を近づけてきたのだ。そして次の瞬間には俺の耳を舐め始めたのである……最初はくすぐったかったものの徐々に気持ちよくなってきた俺は思わず声が出てしまった……それを聞いたリンカはさらに興奮してきたのかさらに激しく攻め立ててくるようになったのだ…そして遂に我慢できなくなった俺は……
「リンカ、そろそろ……」と言うと彼女はようやく止めてくれたのだった。しかしそれでもまだ物足りなかったらしく今度は自分の胸を押しつけるようにしてきたのだ……その柔らかい感触に思わずドキッとした俺だったがすぐに冷静さを取り戻してこう言ったのである。
「全く、しょうがない奴だなお前は」と言いながら優しく頭を撫でてあげたら彼女はとても幸せそうな表情をしていたのだった……
「ねぇ、カナタ君。あたし我慢できないな〜カナタ君の舐めていい?」
リンカはカナタの下半身を触り始める。「ちょ、ちょっと待ってくれ」と言うカナタだったがリンカはお構いなしにズボンを脱がせてしまった。
そして露わになったカナタのモノを見てリンカは嬉しそうな声を上げるとそのまま口に含んだのである……
「お、おいリンカ、やめろよ」と言うものの全く聞く耳を持たない彼女にカナタはされるがままの状態が続くのだった……しばらくするとリンカの動きが止まったのでほっとしていると今度は舌を使って舐め始めたのだ。その快感に思わず声が出そうになるがなんとか堪える事ができたようだ……そんな俺の様子をニヤニヤしながら見ていたリンカはさらに激しく責め立ててきたのだった……「カナタ君、気持ちいい?」という質問に対して素直に答える事はできなかったがそれでもリンカには伝わってしまったようだ……その証拠に彼女はとても嬉しそうな表情を浮かべていたからだ……その後もしばらくの間、俺は彼女に責められ続けたのだった……そして遂に限界を迎えた時、俺のモノからは大量の精子が流れ出してしまったのである。それを見たリンカは満足そうな表情を浮かベていたのだった……
「四つん這いになってリンカ」
カナタはリンカを四つん這いにすると後ろから挿入する。
「あんっ、カナタ君の大きいよぉ」とリンカは甘い声を上げる。
「ほら、動くぞ」と言ってからゆっくりと腰を動かすとリンカの膣内はとても狭く締め付けが強いためすぐに果ててしまいそうになるが何とか堪える事が出来たようだ……しかしそれでもリンカの方は限界が近いようで身体をビクビクさせているのがわかる。
「もうダメぇ!イッちゃう!」と言うと同時に絶頂を迎えたリンカはそのまま倒れ込んでしまった。そんな様子を見て俺は苦笑しながら言ったのだった……
「おいリンカ、まだ終わってないぞ?」と言いながらリンカを仰向けに寝かせると再び挿入する。
「あんっ!待ってカナタ君!」という声を無視して激しく腰を動かすとリンカはすぐに果ててしまったようだ……しかし俺は構わずに動き続ける事にしたのだった……
「もう無理ぃ!これ以上したらおかしくなっちゃうよぉ」と言うリンカだったがそれでも俺は動きを止める事はなかったのである……結局その後何度も中出しされた事で完全に気絶してしまったリンカだった。
「ふぅ、ちょっとやりすぎたか……」と反省するカナタだったがリンカの幸せそうな寝顔を見ると怒る気にもなれずに優しく頭を撫でてあげる事にしたのだった……
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