林瑠奈は○○にとって完璧に近い彼女だった。


容姿は誰もが振り返るほど美しく、

スタイルの良さは周りの女子から羨望の的で、

ユーモアセンスがあり、聞き上手な一面もあるので一緒にいて飽きない。

家事もそれなりに出来るし、○○の趣味にも理解がある。


しかし、そんな林には唯一にして致命的な欠点があった。



それは、、、



9fa82deb8a1e95c3d8a785a76df30085



林「は……?知らん女の匂いする……浮気ですか……?」

○○「早いよ、浮気判定。」




それは、周りが引いてしまうほどの重たい女であることだ。




───────────────────────




20240211_123123



遠藤「○○くん、これ、学級日誌。私の分はもう記入してあるから。」

○○「ありがとう、遠藤さん。」


遠藤と○○はクラスメイト。

出席番号が近いこともあり、よく一緒に日直になる。

分担として、背の高い○○が授業終わりの黒板を消し、日誌のほとんどを遠藤が記入するという役割になっていた。

しかし最後に日直両名の一日の感想の欄ばかりは遠藤が書くわけにもいかない。

誰かしらサボりそうなめんどくさい制度ではあるが、少なくとも真面目で知られる2人はちゃんと書いていた。

2人きりの教室で日誌が○○の手に渡る。



○○「ごめんね、いつも日誌ほとんど任せちゃって。」

遠藤「ん〜ん、全然、、、他の仕事は結構してもらってるし、、、」



にこやかな○○の表情に思わず遠藤は視線を逸らす。



○○「いやいや、正直1番面倒くさいのが日誌だから、それを担当してくれてるだけでありがたい。何かお礼したいくらいだよ。」

遠藤「お、お礼……?」

○○「お礼。学食くらいなら奢るよ?」

遠藤「お礼……じゃ、じゃあ、、、今度でいいんだけど、、、」


20240313_172608


林「先輩。」


遠藤が意を決したようにお礼を提案しようとした瞬間、教室に林が入って来る。

1年生の林は2年生の○○たちよりもホームルームが長かったようで、今ようやく終わったのだろう。

○○と遠藤の反応など気にしていないかのように無表情のまま○○に近付く。


○○「瑠奈、これから迎えに行こうと思ってたのに。」

林「……別に、今日日直なん知ってましたし。」


ぶっきらぼうに返される。


遠藤「あ、あの、、、瑠奈、ちゃん、、、」

林「…………あぁ、さくら先輩。いたんですね。」


まるで今気付いたかのような言い草に、遠藤は思わず硬直する。

教室の出入口側に正面を向けている遠藤に気付かないはずはない。

即座に、わざとだとわかる。


遠藤と林は委員会が同じこともあり、それなりに仲のいい方だ。

しかし○○と話している時はいつもゴミを見るような目で見られる。


遠藤「あ、その、、、」

林「……薄汚い豚が……色目使って先輩たぶらかそうとして、、、」

遠藤「え……?」

○○「こら、瑠奈。」


囁くような声で罵倒していたので、遠藤には聞こえなかったようだが、より距離の近い○○には聞こえていたようだ。

軽く頭をはたかれる。


林「ッ……私は……!!」

○○「はいはい、わかってるから。瑠奈の心配しているようなことなんか何もないよ。」


そう言うと○○は荷物をまとめて林を出入口に促す。


○○「じゃあ、遠藤さん、また明日。お礼はまた後日にね。」

遠藤「う、うん、、、」

林「………………」




───────────────────────




○○「…………あれ、寝てたか、、、」


目を開くと白を基調とした天井が見える。

頭がぼんやりしている。

最後の記憶が思い出せない。

たしか林の部屋に入ってお茶を貰ってそれから、、、


○○「ッッ……!」


そこまで考えた時、○○の頭に激痛が走る。

一瞬ではあったが思わず○○は頭を押さえる。


○○「??」


と思ったが、手が動かない。

視線を手の方に動かす。

未だ視界はぼんやりとしているが、手錠かけられ、拘束されているのが見える。


○○「なんだ……?これ、、、」

「んぁ、起きました?ずぢゅ……ちゅ、もうちょっと、待ってくださいね、」


下から声が聞こえる。

視線を動かす。


20240313_171318


○○「瑠奈……」

林「おはようございます……んちゅ、れろぉ、、、」


全裸の林が○○の肉棒に舌をはわせている。


ようやく視界がハッキリとしてきた。

ここは林の部屋、

○○は両手両足を拘束され、全裸の状態でベッドに寝かされていた。


林「ずちゅ、ぢゅるるっ、、、ホンマ警戒心無いですよね先輩。ぢゅうぅぅっ……ちゅぽ、んちゅ、、、私ん家で出されたお茶、当たり前みたいな顔して飲んで、、、ちゅ、ぢゅる……ホンマあほ……んちゅ、あほ……💕」


林は○○に悪態をつきながら丁寧にフェラチオを行う。

たまを優しく揉みながら、裏スジを舐め上げ亀頭に舌をはわせる。

カリ首の奥まで妥協すること無く、味わうように舌を回す。


表情こそ不機嫌そうだが、
無人島でようやく見つけた食料を口にするかのような、どこか必死さを感じさせるような口淫。


林「めっちゃピクピクしてる……出そうなんですか?出そうなんですね?︎‪💕じゃあ……ずぢゅるるっっ💕ぢゅぽぢゅぽ︎‪💕ちゅ︎‪💕ぢゅるる︎‪💕︎‪💕ぢゅうぅぅっ︎‪💕︎‪💕」


射精が近いことを敏感に察知した林は、竿全体を口内に含み口をすぼめてディープスロートで搾り取る。

下品なひょっとこフェラ。

しかしそれでも林ほど顔が綺麗ならばそれが損なわれることは無い。

既に限界が近かった○○に為す術は無い。


○○「あぁ……出る、出すよ、瑠奈……!」

林「んぶぅ!?んん……ん、んく、、、ちゅ……💕ちゅっ︎‪💕んふぅ……💕……んれぁぁぁ︎‪💕︎‪💕」


濃い精液の匂いが鼻を通る。

むせ返るほどの匂いを口に溜め、○○に見せつける。

○○はゴクリ、と喉を鳴らす。

自らの行為に○○が興奮していることを確信し、林は満足そうに口の中身を飲み込んだ。


20240313_171354


林「んふ、れろ︎‪💕……後輩に拘束されて一方的に責められて、、、先輩、実はマゾなんちゃいます?︎‪💕」


妖しく笑う。

ペロリ、と唇についた精液を舐め取る姿は実に淫靡(いんび)だ。


○○「はぁ、瑠奈、、、」

林「先輩が悪いんですよ……?さくら先輩とお話してたから、、、」

○○「お話って言ったってだな、」

林「先輩には私がいるじゃないですか、私だけで良いじゃないですか、あんな女、もう目に入らないようにしたりますから、、、」


林は起き上がり、○○の腰元にまたがる。


林「見て……?︎‪💕先輩……💕」


両手の指先で自らの膣口を押さえ、開く。

○○に処女を奪われ、それ以来ある程度頻繁に身体を重ねてはいるが、林の蜜壷は綺麗な薄いピンク色だ。

しかしそこからは既に滴り落ちるほどの愛液が溢れ、足を伝って流れ落ちて行くのが見える。

○○のものが欲しくてたまらないとでも叫ぶように、膣口はパクパクと開いたり閉じたりしている。


林「今日は私が犯しますから……💕先輩は女の子みたいに喘いどいてください︎‪💕」


○○のものを自分の膣口に当て、ゆっくりと腰を落とす。


林「ふぅぅぅ︎‪💕︎‪💕……んふぅ︎‪💕︎‪💕」

○○「待って瑠奈、ゴムは……」

林「そんなんッ……着けるわけないじゃないですか︎‪ぁ💕︎‪︎‪💕︎‪先輩がぁ︎‪💕浮気するんが悪いんです……💕」

○○「因果関係がわからない……」

林「あっ︎‪💕︎‪あっ︎‪💕︎‪先輩︎‪💕︎‪んッ︎‪💕︎‪んへ︎‪💕︎‪後輩に犯されてこんなに固くしてるんですね︎‪💕︎‪💕変態︎‪💕︎‪💕」


1703131029017_1



林は○○の胸に手をつき、騎乗位で動き始める。

1番奥を押し上げられるような感覚が心地良い。

ナカの肉壁が削られるような感覚は林の余裕を壊して行く。


林「はぁ︎‪💕︎‪んぁ︎‪💕︎‪はあっ︎‪💕︎‪先輩💕︎‪私の︎‪💕︎‪んんぅっ︎‪💕︎‪💕先輩は私のやからぁ︎‪っ!💕︎‪💕んぁっ︎‪💕︎‪あっ︎‪💕孕むっ︎‪💕︎‪💕絶対孕んでやりますからぁっ︎‪!💕︎‪💕」


呂律が回らない様子で必死に腰を打ち付ける。

林にとって慣れない騎乗位だったが、それでもどんどんと限界は近くなって行く。

豊満なバストが揺れる様子は○○の興奮度も上げて行く。


○○「ッッ……!瑠奈……!もう、、、限界だから……!」

林「ふぁっ︎‪💕︎‪💕はぁっ︎‪💕えへへ︎‪💕︎‪💕早漏ですねぇ︎‪💕へへ︎‪💕はぁっ︎‪💕んはぁ💕︎‪……早漏の彼氏とかぁ︎‪💕︎‪恥ずかしくて友達に言えませんよぉ︎‪💕︎‪💕︎‪んんッ︎‪ッ💕︎‪💕ほら︎‪💕︎‪私くらいしか受け入れてくれないんですから︎‪💕︎‪💕はぁ︎‪💕︎‪さっさと出してください︎‪💕︎‪💕」

○○「バカっ……ほんとに言ってるんだよ……!」

林「こっちやってほんとですからぁ︎‪💕︎‪あっ︎‪💕︎‪ヤバい︎‪💕︎‪膨らんで来た︎‪💕︎‪︎‪💕︎‪私もぉ︎‪💕私もイキそうなんでっ︎‪💕︎‪イキましょ︎‪💕一緒にぃ︎‪💕」

○○「くっ……出るっ……!」

林「んふぅぅぅ︎‪💕︎‪💕︎‪ッく︎‪💕︎‪💕ふぅぅぅ︎‪💕︎‪💕」


快感を誤魔化すように○○の胸元に顔を押し付ける林。

1番奥に熱いものが流れ込んで来る。


これは孕む。


そう思えばにやけが止まらない。

高校生にしてママなのだ。

世間の風当たりは強いだろうが夫婦力を合わせればやって行ける。

まだ夫婦では無いが。

赤ちゃんの名前はどうしようか、男の子なら○○のようなカッコいい子になって欲しい。

女の子なら自分のような謙虚で素直な子に……

と、そこまで妄想して林は疑問を覚える。

いつもなら行為の後は何も考える余裕などないはずだ、、、


林「ふぅ︎‪💕︎‪ふぅ︎‪💕︎‪今日はなんかいつもより余裕ある気ぃします……💕︎‪私も、いつもいつもやられてばかりの女とちゃいますから︎‪💕︎‪」


抜かずにそのままグリグリと腰を押し付け始める。

今日はこれからもずっと自分のターンなのだ。


林「1回出したんやから2回も3回も同じです︎‪💕︎‪絶対今日孕みますから︎‪💕︎‪💕」


と、


林「はれ……?」


ぐるん、と体勢を崩され、ベッドに押し倒される。

その流れで、○○のものは抜けてしまった。

足を固定され、身動きを取ることが出来ない。


林「え、え、、、せ、先輩……?どうやって手錠を……?」

○○「まぁ、どういうつもりで手錠を用意しているかなんて普段の瑠奈を見ていればわかるから、対策は用意するよね。思ったより抜けるのに時間かかったけど。」


つまり手錠の存在は知られていたのか。


○○「さて、随分と楽しそうだったね。飼い犬に手を噛まれるとはこのことだよ。」

林「せ、先輩……?顔怖いですよ……?」

○○「瑠奈には今日の遠藤さんへの態度も含めて、お仕置きしないとね……?」




───────────────────────



林「く、一生の不覚、、、まさかこうなるとは……」


林は先程○○を繋いでいた枷に両手両足を繋がれ拘束されていた。

足を広げられ、恥ずかしい部分も全て見られている。


○○「瑠奈は1度ちゃんと叱らないといけないと思ってたんだ。」


林のみぞおち辺りに○○はまたがる。

勃起した○○のものが、林の目の前に晒される。


林「はっ……💕はっ︎‪……💕」

○○「瑠奈って、意外とおっぱい大きいよね。」

林「ッッ……!」


○○は林の乳房を勝手に使って、自分のものを挟み込む。

そしてゆっくりと腰を動かし始めた。


20240313_173319



林「ホンマ、変態ですね、、、彼女のおっぱいオナホみたいに使って、、、恥ずかしくないんですか……?」

○○「楽しいよ?」

林「くっ……ふぅ……💕」


身動きの取れない状態で勝手にパイズリをさせられる。

○○の腰が前に突き出されるごとにすぐ目の前まで亀頭が届く。


林(ヤバい……先輩の精液の匂いと……私の匂いが……💕)


先程まで交わっていたことによる強い精臭がツンと鼻をつく。


林「はぁ︎‪💕はぁ︎‪💕はぁ︎‪💕ぁは︎‪💕」

○○「あれ?瑠奈、そんなに舌伸ばして、よっぽど舐めたいの?」

林「は?」


林は気付かないうちに必死に舌を伸ばし、なんとか目の前に迫る○○のものを舐めようとしていた。


林「はっ︎‪💕はっ︎‪💕そんなこと︎‪💕あるわけないじゃないですか︎‪💕︎‪」

○○「息荒いよ?さっきの騎乗位で疲れたのかい?」


ヘラヘラ笑われながら煽られるのはなんだか不快だ。


林「あうぅぅ︎‪💕」


○○は林の両方の乳首を片手で掴み、自らのものを挟み込む形に変える。


20230714_090119



林「はぁ︎‪💕んぁあ︎‪💕︎‪乳首ぃ︎‪💕︎‪取れたらどうするんですかぁ︎‪💕︎‪︎‪💕んぃいいっ︎‪💕︎‪💕︎‪」


自分が寝転んだ状態でパイズリをしていると、正常位で犯されている時より相手の身体が近い分見下されている感が強い。


林「︎‪💕︎‪💕」


と、そこで○○が林から離れる。


林「ぁ……」

○○「ごめんごめん、イキそうだったから。」

林「ッッ……/////別に、謝られる筋合いないですけど……/////」


寂しそうに声を出してしまったことに羞恥心を覚える。

○○は林から見て下側に移動すると、ヌルヌルになった林の蜜壷に自らの亀頭を擦り付け始める。


○○「瑠奈も、どうせ出すならここの方がいいでしょ?」

林「えへ……💕」


孕ましてくれるらしい。

○○の心変わりに林は思わずニヤける。


○○「ふふ、瑠奈のここ、めっちゃヌルヌルしてる、、、」

林「んッ……/////💕」


くちゅくちゅと卑猥な音を立てながら下半身でキスをする。

○○が狙いを定めるように腰を動かす。


林「︎‪💕︎‪💕」


来る、そう思ったが、


○○「ありゃ」

林「ひぃうぅぅ︎‪💕︎‪💕」


愛液で滑るように挿入する前に狙いが外れてしまった。


林「ふぅぅ︎‪💕︎‪ふぅぅ︎‪💕︎‪焦らしてるつもりですか︎‪ッ💕︎‪」

○○「いやいや、瑠奈のここがヌルヌル過ぎてさ。」


膣口からクリにかけてを焦らすように擦られる。

気持ちいいが、決してイクことが出来ない淡い快感が頭を焦がしていく。


○○「あれ〜?上手く入らないなぁ」

林「ッッ……!︎‪んふぅ︎‪💕︎‪ふぅ︎‪💕︎‪いじわる……💕︎‪」


わざとらしい言葉をかける○○に林は恨めしそうな視線を投げかける。


○○「入れて欲しいの?」

林「うぅぅ……💕」


甘い囁き。

これに乗ってしまっては負けたと認めるようなものだ。

しかし、入れて貰わねば今回の林の目的である妊娠は叶わないし、なにより身体は限界だ。


林「うぅ……💕入れてください︎‪……💕」

○○「んん?」

林「もうっ!︎‪💕︎‪……先輩のぉ︎‪💕︎‪💕おち〇ぽ入れてください︎‪💕︎‪💕」


恥ずかしさで顔から火が出そうだ。


○○「もう薬とか使って眠らせるとかしない?」

林「ぐぬぬ……基本は……」

○○「しない? 」

林「…………しません。」


林は唇を突き出し、渋々了承する。


○○「遠藤さんにごめんなさい出来る?」

林「元はと言えば!あっちが先輩と仲良くお話してたからでッ!」

○○「出来ないの?」

林「ひぐぅあう︎‪💕︎‪💕︎‪」


クリを刺激される。

ズルい……まともに交渉するつもりも無いじゃないか。

そう林は心の奥で悪態をつく。


林「謝るぅ︎‪💕︎‪さくら先輩にちゃんと謝りますからぁ︎‪💕︎‪︎‪💕︎‪えっち︎‪💕︎‪先輩とえっちしたいですッッ︎‪💕︎‪💕」

○○「仕方ないな、」

林「お゛っ???︎‪💕︎‪💕︎‪💕」


1番奥を突かれる。

先程よりもより強く、内臓を押し上げられる感覚。


○○「一突きでイッちゃった?さっきは下手くそな騎乗位でまだ余裕があったからってイキってたのに、もう余裕無さげだね。」

林「お、︎‪💕︎‪お?︎‪💕︎‪」


バチバチと頭が鳴っている。

無意識に眼球がぐるんと上を向き、口は何かを求めるようにパクパクと開け閉めしていた。


○○「今度騎乗位でもこれくらいイけるように、練習しようね。」

林「んんぉッッ︎‪💕︎‪💕︎‪ぉお︎‪💕︎‪せんぱぁああ︎‪💕︎‪💕︎‪んぁっ︎‪💕︎‪ああっ︎‪💕︎‪おくぅぅ︎‪💕︎‪はげし︎‪💕︎‪激しいからぁぁ︎‪💕︎‪💕」


拘束された状態で犯されるのはかなりしんどい。

自らの行動が阻害されている状態では快楽の奔流に耐えることは難しいのだ。


林「イグっ︎‪💕︎‪待って︎‪💕︎‪イグイグいぐいぐぅうぁあ゛あ゛あ゛あ︎‪゛ッッ!!💕︎‪💕」


林は絶頂する。

しかし○○は止まらない。


20240313_171818



林「お゛お゛ッッ!!!?︎‪💕︎‪💕い゛った!!︎‪💕︎‪💕もうイ゛キ゛ましたか゛ら゛ぁ!!︎‪💕︎‪💕止まってくだ……いぎぃッ︎‪💕︎‪💕」


子宮を犯すかのようなピストン。

完全に孕ませるつもりだ。


○○「1回完膚なきまでに躾けておかないと瑠奈はまた同じことしそうだからねッ……!」

林「ごめんなさいっ!︎‪💕︎‪💕︎‪ごめんなさいぃぃ︎‪💕︎‪︎‪💕︎‪もうしませんからぁ︎‪💕︎‪💕ぉお゛お゛お゛おおッッ!︎‪💕︎‪💕イグっ︎‪!💕またいぐぅぅッ!!︎‪💕︎‪💕」


結合部から林の愛液が吹き出す。

快感を逃がすように全身を反らすが拘束されているため上手くいかない。


林「ごめんなさいっ︎‪💕︎‪︎‪💕︎‪やだぁぁ︎‪💕︎‪止まってぇ︎‪ッ💕︎‪💕んぉお゛お゛ッ︎‪💕︎‪💕んぁっ︎‪💕赤ちゃんっ︎‪💕︎‪赤ちゃん産めなくなっちゃうぅッ︎‪💕︎‪💕ぃひぃい゛い゛っ︎‪💕︎‪💕」

○○「残念だったね、既成事実は残せそうにないね。」

林「やだぁぁッ︎‪💕︎‪💕赤ちゃん欲しいっ︎‪💕︎‪💕んぁあああッッ︎‪💕︎‪💕赤ち゛ゃん︎‪゛!!💕︎‪💕先輩との赤ちゃん欲しいの゛ぉ︎‪💕︎‪💕」

○○「お仕置きなんだから、すぐにやめちゃ意味無いでしょ、」

林「イ゛キ゛ますッ!!︎‪💕︎‪💕先輩ッッ︎‪💕︎‪💕イ゛キま゛すからぁぁ!︎‪💕︎‪💕ぉおいぐいぐいぐぅぅッッ︎‪💕︎‪💕」


唇を奪われる。


林「むちゅ︎‪💕︎‪💕ちゅ︎‪💕︎‪せんぱい︎‪💕︎‪💕ぢゅるる︎‪💕︎‪💕んちゅ︎‪💕︎‪💕せんぱい︎‪💕︎‪💕すき︎‪💕すき︎‪💕︎‪ずちゅ︎‪💕れろぉ︎‪💕︎‪💕せんぱいすきです︎‪💕︎‪💕せんぱい︎‪💕すき︎‪💕」

○○「俺も出るっ!もう1回中に出すよっ!」

林「くださいっ!︎‪💕︎‪💕赤ちゃんっ!︎‪💕︎‪💕先輩のぉ︎‪💕︎‪💕〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッ!!︎‪💕︎‪💕︎‪💕」




───────────────────────




林「昨日は……酷いこと言ってぇ、すみませんでしたー」

遠藤「う、うん、、、大丈夫だよ……?」

○○「こら、もうちょっと心を込めて謝りなさい。」


翌日、林は約束通り遠藤に深々と頭を下げて謝罪する。

とはいえ○○に近付く雌という認識は変わっていないのか、明らかに不服そうだ。



林「でも先輩が私のってのは変わりませんから、さくら先輩はちゃんと身の程を知っといてくださいね。」


○○「瑠奈……お前はまったく……」


遠藤「う、うん、、、“今は”そうだね、気をつけるね……!」


林「は????????????????」 


○○「ほら、遠藤さんもこうやって言ってるんだし、悪態つかないの。」


林「は?え?コイツめっちゃヤバい女じゃないですか!!近寄らんといてください先輩に!!!」


○○「コラ!!」


遠藤「えへへ︎‪💕」