遠藤「いらっしゃ〜い。」

林「お邪魔しま〜す。」


学校終わり、私は大学の友達の遠藤さくらちゃんのお家に遊びに来た。

今日は家族の誰も家にいないらしく、寂しいから遊びに来て?と誘われた。

まっすぐ2階のさくちゃんの部屋に通される。

女の子らしい家具で揃えられ、色もピンクや赤などの可愛い部屋だ。


しばらくの間お酒を飲んで恋バナや、矢久保の話などの女子トークに花を咲かせていたが、突然さくちゃんが私の身体にしな垂れ掛かって来る。


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林「何?もう我慢出来なくなっちゃったの?」


コクン、と頷く。

お酒のせいか、はたまた照れているのか、顔が随分と赤く染まっている。


林「もう、しょうがないなぁ。」


私とさくちゃんの関係は友達だ。

それは間違いない。

だがそれだけでもなかった。


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遠藤「はむぅ💕んちゅ💕ちゅぅ💕ちゅっ💕瑠奈ちゃ…💕んんッ...///💕ちゅっ💕ちゅる💕んんぅ💕んはぁっ💕💕」


舌を絡める濃厚なキス。

敏感なさくちゃんはそれだけで身体を震わせる。

背もたれの代わりにしていたベッドに追い詰め、片手で頭を、反対の手で腕を固定して逃げ場を無くす。

逃げるつもりが毛頭ないのはわかっているが、さくちゃんにとってこうして逃げ場を無くされて無理矢理されているような状況はそれだけで興奮するのだ。


林「ッはぁ💕……めっちゃスケベな顔してる💕」

遠藤「んぅ……////💕やだ💕言わないでぇ💕」


私たちはセフレの関係にある。

男が苦手なさくちゃんに男に慣れて欲しい。
だからパッと見男に見えなくもない私とエロいことすれば徐々に慣れて行くかもしれない。

そう言って強引にホテルに連れ込んだ。

私が男女どちらも好きで、単純にさくちゃんを狙っていたとも知らずに💕


林「さくちゃんさっきから腰ガクガク言わせてるよ?キスだけでイキそうなの?」

遠藤「違ぁッ💕そんな…そんなことないぃ💕💕」

林「へぇ、でもここはもうびちょびちょだね。」

遠藤「おッ!!💕」


ズボンの上からおま〇このひだをなぞるように触る。

可愛いピンクの部屋着がパンツを貫通して濡れ始めているのは凄くえっちだ。

さくちゃんは快感に背中を仰け反らせる。

その反応が可愛くて、ついつい意地悪をしてしまう。


遠藤「んッ💕あっ💕あっ💕……ふぅ💕ふぅ💕んぅ💕ふぅ💕」

林「脱がせていい?」

遠藤「……うん。」


ふわふわのピンクのパジャマ。
いかにも女の子らしいそれを脱がすと小ぶりで可愛いおっぱいが顔を出す。

下着は付けていなかったらしい。

どうやらヤる気満々だったみたいだ。


私は後ろからさくちゃんを抱きしめるように周り込み、乳首をいじりながら耳を舐める。


遠藤「ふわぁぁ💕💕待って💕乳首ぃ💕イジりながら耳噛んじゃダメぇ💕ぁ💕やぁぁ💕ふぅ💕待ってぇ💕」

林「めっちゃ乳首立って来てるよ。可愛いね。こんなにピンクで綺麗なのにこうやってずっとイジってたら黒くなっちゃうかもと思うと興奮しちゃう。」


カリカリカリと乳首を指で掻くように弾く。
乳輪に沿って指でなぞる。
強く乳首をつねる。

そのたびに震えながら嬌声をあげる。


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遠藤「やだぁ💕耳元でえっちなこと言わないれ💕ぁ💕待って💕イキそうだから待って💕💕」

林「おっぱいだけでイキそうなの?ほんとに敏感だねさくちゃん。」

遠藤「瑠奈ちゃんのせいだからぁ💕瑠奈ちゃんのせいで敏感になったのぉ💕」

林「へぇ……私のせいにするんだ。」


さくちゃんをベッドに寝かせる。

ズボンと、既に色が変わってしまうほど濡れたパンツを脱がせる。


遠藤「瑠奈ちゃん💕恥ずかしいよ💕💕」

林「恥ずかしいね。でも綺麗だよ。」


立たせた膝を両手で開かせる。

本当に恥ずかしいのか顔を手で隠しているさくちゃんは可愛かった。


林「綺麗なおま〇こ💕凄いえっちな汁が溢れて来てるよ?💕」

遠藤「やだぁ💕言わないで💕」


毛1本生えていないパイパンま〇こは私の趣味だ。

以前はうっすら生えていた陰毛は全部剃らせた。

口を付ける。


遠藤「あっ💕んぁぁっ💕待っ…💕瑠奈ちゃん💕んぉ💕待っへ💕💕ぁあぁぁ💕」

林「ぢゅぅ💕ぢゅるるぅ💕ちゅっ💕れろぉ💕ぢゅるる💕ぢゅぅ💕」


次から次から出てくる愛液を吸い、穴の部分を舐め、舌を侵入させる。


遠藤「んぉぉッ💕待っ💕クリぃ💕そこダメぇ!💕💕ダメなの💕そこすぐイッちゃうからぁ💕💕」


ダメと言われればやってしまうのが人間の性だ。

私はクリを重点的に攻めることにした。

べろべろと舌で舐め、口に含んで強く吸い、時々軽く噛む。

同時に指を1本膣内に侵入させる。

ザラザラしたGスポットを探し当て、ガシガシ動かすのではなくゆっくりじんわりと力を加える。


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遠藤「ぁあぁ💕ダメダメダメぇ!💕ダメだってぇ💕💕強いッ💕刺激強すぎるッ💕待って💕瑠奈ちゃん待ってぇ💕イッちゃうからぁ💕ぁダメ💕イク!💕ダメダメイクイクイクぅ!💕💕…………なんでッ!💕今イッたのに、💕やめて💕やめてよぉ!💕瑠奈ちゃん💕ぁあぁ💕ごめんなさい!💕ごめんなさいぃ💕謝るからぁ💕ダメなのぉ💕またイクのぉ!💕ぁあダメ!💕イクイクイク!!💕💕」


普段それほど饒舌な方ではないさくちゃんも、快感に溺れるとたくさん喋ってくれる。

私はそれがたまらなく嬉しいのだ。

顔を持ち上げさくちゃんと目を合わせる。

既にさくちゃんの顔はトロトロ。

目は焦点が合わないし、汗や涙やヨダレで顔はびちょびちょだ。

涙だけでも止めたいと頬に流れた涙を舐める。

ほっぺたすらも感じるのかさくちゃんの身体が震えた。

キスをする。


遠藤「ちゅっ💕ちゅぅ💕瑠奈ちゃん💕はむぅ💕ちゅっ💕瑠奈ちゃん!💕好き💕好きなの!💕ちゅっ💕ぢゅぅ💕れろぉ💕ちゅっ💕好きぃ💕ちゅぅ💕」


舌を必死に伸ばして甘えるようにキスをするさくちゃん。

あ〜可愛い。


林「私も好きだよ💕」

遠藤「んッ💕はんぅ💕うれし💕んんッ💕はぁ……💕ちゅっ💕ぢゅぅ💕れろ💕はぁ💕んぅ💕💕」


キスをしながら再び指を膣にゆっくりと入れる。

今度は2本。

そしてその手の甲の部分に自分のおま〇こを乗せる。

擬似的な挿入の形になる。

私は自分の腰を揺らして指を出し入れする。
自分で犯している感が強くて酷く興奮する。


林「はぁ💕はぁ💕可愛いよ💕女の子に犯されて悦んでるさくちゃん可愛いよ!💕んッ💕」


私も手の甲に自分のおま〇こを擦り付けているので気持ちいい。


遠藤「あっ💕はぁ💕ちゅっ💕ぢゅぅ💕んふぅ💕ふっ💕ぁあぁぁ💕ダメぇ💕これ💕気持ちよすぎる💕ちゅっ💕んぁっ💕瑠奈ちゃん!💕はぁ💕またイク💕イッちゃいそう!💕」

林「イクの!?💕さくちゃんイクの?💕イキ顔見せてッ💕こんなに可愛いくせに女の子に犯されてイッちゃうとこ見せて💕💕」

遠藤「はぁ💕ダメ💕イク💕イッちゃうよ💕瑠奈ちゃん💕はぁ💕キス💕キスしてっ💕はぁ💕ぁむ!💕ちゅっ💕ぢゅぅ💕ぢゅっ💕んんッ💕んぅ💕イク💕ぁダメイクッ💕イクイクイクイクぅ!💕💕」




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林「ごめんねさくちゃん。結局泊まっちゃって。」

遠藤「ううん、全然いいよ。また来てね。」

林「うん。」


あの後、2人でイチャイチャしながらお風呂に入って泊まらせてもらった。

朝ごはんを一緒に食べて、またちょっとだけイチャイチャしてから帰り支度をした。

私としてはもう少し一緒にいたかったけれど、そろそろさくちゃんのお兄さんが帰ってくるらしい。

とてとてという音がつきそうな走り方でさくちゃんが玄関までお見送りに来てくれる。

可愛い。


林「じゃ、また大学でね。」

遠藤「うん、またね。」


と、その時。


○○「ただいま〜〜」

遠藤「ヤバっ」

○○「あれさくら、、、と、」

林「あ、、、こんにちは、さくらちゃんの友達の林瑠奈です。」


お兄さんが帰ってきてしまった。



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○○「粗茶ですが、、、」

林「ありがとうございます!」

遠藤「…………」



再び場所は遠藤家。

一度帰るつもりだった私はお兄さんと遭遇し、改めてお邪魔することに決めた。



林『お兄さん、、、めっちゃかっこいいね。』

遠藤『えっ、、、そうかな、、、』

林『やっぱりもうちょっとお邪魔しててもいい?』

遠藤『…………良いけど、、、』



さくちゃんには悪いけどお兄さんのことも堕として兄妹丼、兄妹ハーレム?を楽しませてもらおう。

2人とも私が呼んだら可愛く鳴いてくれるようにしなくちゃ……

ふふふふ……


林「めっちゃ美味しいですねこのお茶!やっぱり淹れる人が良いからなんですかね?」

○○「はは、いやいや、誰が淹れてもそんなに差は出ないよ。」

遠藤「…………」


会話をしながら隙を探す。

さくちゃんがほっぺた膨らませているのは可愛いが今はごめん、無視する。


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林「……お兄さんってやっぱりさくちゃんに似て綺麗な顔してますよね?」

○○「そう?さくらはよく褒められるけど俺はあんまり自覚したことは無いな。」

林「いやいや、イケメンですって。彼女さんとかいないんですか?」

○○「いやぁ、はは。大学生の頃はいたけどね。卒業の時にフラれてしまってそれきりいないね。」


分かりやすく頭をかいて照れるお兄さん。

狙い目ですね。


林「だったら私……立候補して良いですか?お兄さんカッコいいし優しいし、私とかどうです?」



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林「はっ💕はっ💕はっ💕」


薄暗い寝室。

昨日私とさくちゃんが交わっていた場所。


林「んぁっ💕んちゅっ💕ぢゅぅ💕ちゅっ💕ちゅっ💕ぁ💕はぁ💕はぁ💕」


そこではお兄さんに組み伏せられ、息を荒くする私。

その様子を余裕の目で見るお兄さん。

部屋の隅で丸くなるさくちゃんがいた。




林『だったら私……立候補して良いですか?お兄さんカッコいいし優しいし、私とかどうです?』

遠藤『え゛っ!!?』

○○『……いいよ』

林『ほんまですか?』

○○『うん。じゃあ部屋行こうか。さくらの部屋で良い?俺の部屋ないんだ。』



そして今に至る。



○○「可愛いね瑠奈ちゃん。もっと舌出して?」

林「んぅ……/////💕ちゅっ💕れろ💕んちゅ💕ちゅぅ💕はぁ💕ぁむ💕はぁ💕はぁ💕」


部屋に入って押し倒された後、かれこれ30分近くずっとキスされている。

両腕は片手で抑えられているのにピクリとも動かない。

男女の力の差は恐ろしい。

加えて問題なのがこれだ。


○○「何もしてないのに物欲しそうに腰ヘコヘコしてて可愛いね。キスだけでイキそうなの?」


キスだけじゃない。
何もしてないなんて嘘だ。
ずっと私はお腹を押されているのだ。

決して痛くはない。
じんわりと体重をかけられているだけ。

だがそれが私を狂わせる。


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林「んやぁ💕はっ💕はぁ💕ちゅっ💕ぢゅぅ💕んちゅ💕はぁ💕んちゅ💕ぁあぁぁ💕はぁ💕はぁ💕ちゅっ💕」


自分が興奮しているのがわかる。

抵抗する力を奪われているのがわかる。

子宮が降りて来ているのがわかる。

ふと、部屋の隅のさくちゃんと目が合う。

どんな気持ちだろうか。
昨晩自分をあれほど乱した相手が、目の前で自分の兄に酷く乱されている。

見ないで欲しかったこんな姿。


○○「じゃあここ舐めてもらおうかな。」


いつの間にかお兄さんは下を脱いでいる。


林「何、これ……おっき…………」

○○「悪い気はしないね。」


けどこれは好都合だ。

フェラをするならこちらが一方的に攻めることが出来る。

主導権を取り返せるかもしれない。


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林「はむぅ💕ちゅっ💕んちゅ💕はぁ💕ちゅっ💕ぢゅるる💕ちゅっ💕ぢゅぅ💕はぅ💕」

○○「ん〜あんまり気持ちよくないなぁ。」

林「んぐぅっ!?ごッ、あぇっ、あぁ、ぇあ💕がっ💕〜〜〜〜〜ッ!!💕💕」


私の頭を掴んで奥まで入れる。

抵抗しようとしてみるが力が強すぎて動かない。

数秒経って、、、


○○「よし。」

林「カハッ、ゲホゲホ!ゲホ!うぇっ、はぁはぁ、何するんですか……」

○○「付き合うならちゃんと躾けてあげないと後から困るからね。気持ち良かったでしょ?」

林「…………」


無言の抵抗。

けれど私のおま〇こは昨日のさくちゃん以上に濡れ、ベッドに大きなシミを付けてしまっていた。

あんな風に無理矢理されて感じてしまっているのだ。


○○「ちゃんと教えてあげるね。」


そう言って私の手をお兄さんのおち〇ぽに誘導する。


林「ちゅっ💕ぢゅる💕はむぅ💕」

○○「そう。裏筋に沿って舐めて。玉もちゃんと優しく舐めて。その間も手でしこしこしなきゃダメだよ。そう。上手だね。」

林「ぢゅぷ💕ちゅっ💕はぁ💕れろぉ💕ちゅっ💕」


屈辱的だが逆らえなかった。

お兄さんの言う通りにするとおち〇ぽがビクンッ、と揺れる。

お前の好みだろ、とも思ったが、何故か私も興奮して来たのは従わされているということに興奮しているのか。


林「んんぅ!?💕ちょっ、お兄さん💕はぁ💕はぁ💕」

○○「ダメだよ、続けなきゃ。」

林「…………ぢゅぷ💕ぢゅぅ💕ちゅっ💕ぁあぁ💕はぁ💕ちゅっ💕んやぁ💕あん💕はぁ💕ぢゅぅ💕」


必死にお兄さんのおち〇ぽを舐めている隙を突くように私のおま〇こをイジる。

スルッ、とパンツの中に手を滑り込ませ、既にとろとろになった腟内に指を侵入させる。

ぐちゅぐちゅ、ぐりぐり、と指を動かされると、腰が勝手に動いてしまう。


○○「奥好きなんだ。腰もヘコヘコしてるし、子宮も降り切ってる。可愛いね。」

林「やぁっ💕はっ💕そんな、こと💕💕」


何これ、、、

私、知らない……!

こんなの知らない……。

必死に噛み締めて耐えているけど声が漏れてしまう。

未知の快感に涙が出てくる。

指を引き抜かれる。


○○「見て……?びちょびちょっていうよりどろどろだね。こんなに糸引いてるよ。」


私の目の前で私の愛液を指で弄ぶ。

人差し指・中指と親指の間にアーチがかかる。

羞恥心で思わず目を伏せた。


○○「……じゃあ、そろそろ挿入れようか。」


体勢を変えられ、服を全て脱がされる。

正常位の位置へ。


○○「瑠奈ちゃん、まさか処女ではないよね?」

林「ッ……!そんなわけないですよ。」


ここまで手玉に取られておいて説得力は無いが、さくちゃん以外にも今まで何人も相手しているし、その半数ほどは男だ。


○○「……そっか。じゃあ加減しなくていい、ねッ!」

林「ヒュッ」


思い切り腰を打ち付けられる。

頭がバチバチする。

我知らず舌を天井に突き出してしまう。


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林「か……💕は、💕」


ぐりぐりぐりと数秒、馴染ませるように腰を押し付けてくる。

そして再び、

ぱちゅん!!


林「かぁッ!!💕💕💕」


そこからピストンが始まる。


林「ぉおお💕ぉほぉ💕はぁ💕あ゛あ゛あ゛ぁぁ!!💕💕待ってぇ💕やだぁ💕ふか、深いぃ💕💕」


こんな奥まで届いたことないッ

子宮が潰れる!

腟肉が削られてるッ!


林「ぉごぉ💕んぁあぁぁ💕はぁッ💕やぁっ💕💕」

○○「ここまで届いてるのわかる?」


ちょうど子宮がいる位置をお腹から押される。

お腹の中でなにかがプチッ、と言ったような気がした。



林「〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッ!!!!💕💕💕」



体験したことの無い快楽の奔流。

足先まで鋼が入ったようにピンと伸び、口は開いたまんまで言葉を発することは出来ない。

眼球がぐるんと回っているのがわかる。


○○「あ〜気持ちいい。一突きごとにナカきゅうきゅう吸い付いてくるよ。感触もざらざらしていて気持ち良いし。俺たち相性良いんじゃない?そう思わない?」

林「ぁ💕ぁ💕あぁぁぁ💕は💕ぁぁぁああ💕」

○○「……聞くまでもないみたいだね〜」


一突きごとに頭にまで衝撃が響く。

もう何も考えられなかった。


○○「綺麗なおっぱいしてるね。あんまり大きくはないけど、、、まぁ揉んでいればいずれおっきくなるかな?」

林「い゛き゛ぃ゛ぃぃ!!💕💕」


いきなり乳首を強くつねられる。

唐突に与えられた快感に身体は跳ね、仰け反る。

両方の乳首をゴシゴシぐりぐりされる。

その間もピストンは一切止まらない。


ヤバいッ

頭バグるッ!


林「ぉほぉぉ!💕んぉッ💕んぁぁ!💕ぁあぁぁッッ!💕💕」


ぷしゃあっ、と音がするほどの勢いで潮が飛ぶ。

潮なんて吹いたことなかった。

身体に猛烈な脱力感と、インフルエンザのピークの時のようなしんどさが襲う。


林「ぃやぁ……ぁあぁ、、、やだぁぁ……んちゅ💕ちゅう💕ちゅぅ💕はっ💕れろぉぢゅぅ💕ちゅっ💕」


なんだか怖くて、なんだか寒くて、子どものように泣き出してしまった私にお兄さんが優しくキスをしてくれる。


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林「はぁッ💕はぁ💕んちゅ💕ちゅぅ💕ぢゅぅ💕れろぉ💕はぁッ💕んぁっ💕ちゅぅ💕お兄さ……💕○○さん!💕好き💕はぁ好き💕ちゅぅ💕好き💕ぢゅっ💕💕」


決壊したように思いの丈を伝える私。

腕と足を○○さんの背中に回し、少しでも触れ合う面積を増やそうと強く抱きしめる。

○○さんも抱きしめ返してくれた💕

はぁ好き💕


○○「はぁ、瑠奈ちゃん、出そうだッ!」

林「はぁッ💕出して!💕ナカに出してッ💕孕みたい!💕○○さんの赤ちゃん妊娠したいッ!💕💕」


ふと、部屋の隅のさくちゃんと再び目が合う。

涙を流しながら足を開いてオナニーしている。

滴り落ちる愛液が、床に水溜まりを作っていた。

可愛い💕私が取られたと思って泣いちゃってる💕
大丈夫、ちゃんとさくちゃんのことも好…ぉ゛お゛お゛おぉぉぉ💕💕💕


林「イク!!💕ダメダメイク!💕イグイグイグイグッ!!!!💕💕💕」

○○「ぁあ出るッ」

林「ふああぁぁぁ💕💕」


熱い精液が私を貫く。

子宮がごくごく飲み干そうとしているのがわかる。

1滴すら残してやるものか、と腟全体が必死に搾っているのがわかる。

しばらくして、ようやく出尽くしたのか、○○さんはゆっくりとおち〇ぽを引き抜く。


林「ぃやぁぁ💕抜いちゃやあ💕」


甘え、媚びるような声。

自分からこんな声が出るなんて信じられないが、今となってはこっちが本当の自分なんだとすら思う。

コポッ、と一瞬遅れて白いどろどろが溢れてくる。

私はそれを手で押し込み、2度3度ぐちゅぐちゅと馴染ませるように動かす。

指を抜くと、やはり溢れてくるので諦めた。

精液の付いたその指を舐める。

それすら美味しいと感じた。


○○「さて、ちょっと休憩したら続きやろうか。……あれ?さくらオナってたんだ。混ざる?」


まだ続くんだ……💕

期待と興奮。

しかもさくちゃんも交えて。

声をかけられたさくちゃんはコクン、と小さく頷いた。



その後、遠藤家からは1晩中2人分の声が響いたという💕💕



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矢久保「さくちゃ〜〜〜ん!!!!」

遠藤「わっ!」

林「ちょっと矢久保危ないんだけど!!」


キャンパス内ではもうお馴染みの光景。

小柄な矢久保と細身の遠藤とボーイッシュな林。

3人が仲睦まじくしているのはいつものことだ。

だが、今3人の間には、傍から見ただけでは伺い知れない変化が起きていた。


矢久保「ね〜ね〜、今日からさ、ちいかわのコラボカフェやるんだわ。3人で行こうぜー」

遠藤「あ〜、ごめん!私た、、、私ちょっとこの後用があってさ……」

林「……あ〜私もちょっとこの後あるんだよね〜」

矢久保「え〜!最近なんか2人とも付き合い悪くな〜〜い??……まぁ良いけどさぁあ!」

遠藤「ホントにごめんね……」


ぷんすか怒る様子の矢久保を2人で宥める構図。

だがこの2人は別々の用があるわけではなく、講義終了後同じ場所へ向かっていた。





遠藤「はぁ💕はぁ💕今日は私に先にくださいっ💕💕」

林「私にッ💕私の方が絶対気持ちいいですよ!💕💕」