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中国企業『ファーウェイ』に技術流出の疑惑がある、APB社の次世代電池=全樹脂電池。開発者はAPB社の創業者で、元日産の天才エンジニアのAPB社の堀江英明元社長。一昨年、副社長の大島氏から中国企業ファーウェイの関係会社の電池生産を持ちかけられ、堀江元社長は中国への技術流出の懸念を抱き拒否。 中国ファーウェイと提携したい大島副社長などにより、去年6月取締役会で突然、堀江氏は社長を解任された。大島副社長が社長に就任。 去年8月、この状況に危機感を持ったのが経産省。経産省のNEDO(新エネルギー・産業技術総合開発機構)から、APB社は研究開発をサポートされ支援を受けていた。 経産省幹部『技術が流出したのか、その恐れがないか、そこを調べている』 去年9月3日、経産大臣も事態を注視し記者会見をしていました。 一昨年2023年3月に大島副社長=現社長などの、堀江元社長を解任させた幹部のやり取りのメールでは、中国ファーウェイの関係会社と『秘密保持契約』を結んでいた。 別のメールでは全樹脂電池の技術情報が、中国のファーウェイ関係会社に送られている可能性があった。 もう既に、全樹脂電池の中国への技術流出はあったのでは? 堀江元社長は、社長を解任させた大島氏などと係争中です。 去年9月の報道。
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Cat すず
@Catsuzuchan_01
中国大手ファーウェイが狙う、日本人の天才エンジニア(元日産のレジェンド技術者)の堀江英明氏が、開発したEV用の世界初の新しい次世代電池=全樹脂電池。今年9月の報道。APB社創業者で全樹脂電池の開発者の堀江社長は、中国ファーウェイと提携したい大島副社長などにより、今年6月の取締役会で突如社長 x.com/Catsuzuchan_01…
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2:09
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