「その本の読み方だと、むしろ頭が悪くなります」…多くの人が勘違いしている「アタマの悪い人の本の読み方」
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恐らく知識にはいくつかの次元が定義できて、それを自覚していることで知識の活用や運用、創造が促進されるのではないかと思う。 例えば、形式知と暗黙知、(組織)内部の知識と外部の知識、個人の知識と組織知、そして知識とそれを運用するための知識などなど。これらが複層的に絡み合っているのだと思う。 頭の良し悪しというよりも知っているか否かの違いが大きい気がする。
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思考力とは結局「思考しようと思う意志」の力、ですから、知識があれば自動的に考えるワケではない。 ただ必要な知識を持たずして思考しようと思っても何処かで行き詰まるのも事実。 パソコンがCPUだけでもHDDだけでも機能しないのと同様と考えれば分かりやすいのではないでしょうか。 ただパソコンとの違いは意志を持つための『感情』の部分で、知識を得る過程で喜怒哀楽を刺激させることが新たな知識を得たり、そこから思考を促す意欲につながるのではないでしょうか。 それは単に物語のようなものだけではなく、例えば数学の公式を一つ理解出来た時でも喜びを持って次への意欲になったりもするのですから。
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思考力は、勉強のために読む本よりも、わくわくしながら読む物語に育まれると思う。 私は、すべての本は物語だと思ってる。誰かが書いた、誰かの人生の断片のおはなし。私は、教科書も物語の感覚で読んでいた。本を読むことが大好きだから。
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これってテスト回答思考とかいうべきものでしょうか? 唯一無二の正解があるというような。 受験とかしてしまった人に多いかも。 ただ妄想的に読んでる人よりずっといいと思うけど、こういう思考法だと前提条件を疑うことは少ないように思います。
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アニメでも時々映っててイメージし易い人もいると思いますが、昔の薬屋は薬草や薬鉱が小さい引き出しに仕舞われていて、その引き出しが床から天井まで壁一面に設えてあった。 そして昔の脳学者は良く人間の脳をその薬棚に例えていました。 あの引き出しに入っている薬草や薬鉱が知識や経験で、どの棚に何が入っているか記憶し、適時取り出す薬屋の下男?はシプナスという電気信号が担う。 何か問題(病気)があった時、脳(薬屋)は「あれとこれとそれを使えば解決(治癒)出来る」と判断すると、シプナスを使ってそれらを集め組合せ、問題解決の方法を導き出す。 当然、薬棚がスカスカだったら問題解決など出来ないし、薬棚が沢山あれば「こっちのヤツも使えばもっと楽に解決(治癒)できんじゃね?」となり、その経験がまた一つの薬箱を埋める事になる。 知識や経験の箱が多ければ多いほどトライアンドエラーが繰り返され、脳は更に進化を遂げていく!
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◯知識は累積的な性格を持つ ◯知識は単なる思考の道具である ◯知識を収集すること自体が思考力を高める これは非常に面白い。まさにAIのディープラーニングに通じるところがありますね。 知性と知識はどういう関係にあるのか、そして感性(感情)の正体とは 色々と考えされる記事ですね。 この後AIについても考察されるのかな。だとしたら読みたい一冊ですね。
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何かを得たくて読む人もいるだろうけど、読書が趣味の私にとって読書は単なる娯楽のひとつ。 好きな作品を好きなように読んで、そのなかにたまたま気づきがあることがあるって程度で十分。
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「頭の悪い人の」というタイトルがもうこの作者の、もしくは記者の最大の間違い。ひろゆき、だとか、ほりえもん、だとかいう人たちと同じ口調で進められる論調に何か意味をお持ちですか?その言い方をする人たちを全く尊敬できないので、その言を信じることもできません。日本語の使い方を改めるべきです。
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読んでいて納得行かないところを何度も何度も繰り返し読むことが大切。 著者と違う意見、見解なのか、それとも自分の知らない新しい概念なのか。 発見する喜びを味わうこと。
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「むしろ頭が悪くなります」…。 いやいや、悪くなんかなるもんか。伸びないんだよ。それに、個人差があったり、性格が違うので、他人から無駄なこと…と思われていても、本人には一番合っている事もあるんだ!
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