私は壊れゆく日本を何とかしたいという思いで、本当の保守の政党を立ち上げた。
案の定というか予想通りというか、日本保守党を叩く者たちが大量に現れた。
ところが、これはまったく予想していなかったことだが、その攻撃は左派陣営からのものはほとんどなく、多くは保守を標榜する者たちからのものだった。
保守政治家とその支援者、保守論客、保守雑誌が、日本保守党を親の仇のように攻撃してくるのには驚いた
理由はわからないが、もしかしたら日本保守党は、彼らの利益に差し障る存在なのかもしれない。
しかし、逆に闘志が湧いてくる。どうせあと10年ほどの命や。
あの世に行って、父ちゃんと母ちゃんに「あかんまでも精一杯やってきたわ」と言いたい。
応援し、共に闘ってくださる方々に感謝します。
Quote
百田尚樹(作家/日本保守党代表)
@Hoshuto_hyakuta
国会議員て、日本を良くしたり、国民の生活を良くしたりするために、なったもんじゃないのか。
そんな立派な仕事をするからこそ、実質年間5000万円を超える待遇(歳費
調査研究広報滞在費
交通費相当
住居費相当
事務所費相当その他)を与えられているんじゃないのか。
だが、現状はどうだ!
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