カスタマーレビュー

  • 2024年1月7日に日本でレビュー済み
    この本を読んだことで、料理が楽しくなくなってしまいました。
    本の帯にもあるように、全体を通して鈴木登紀子さんによる苦言に満ちた内容でした。
    お料理は毎日のことなので、楽しくなければ、続きません。

    一つだけ、参考になったのは「お米の研ぎ方」です。
    この研ぎ方で、苦手だった白米が劇的に美味しくなり、感動しました。
    16人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート 常設リンク