介護認定を決める調査員さん。

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2/27日~28日の事を書いています。


ほぼ毎日包括支援センターの方ととのやり取りがあり、今日は3名の介護関係の方々がやってきます。


包括支援センター、ケアマネージャー、介護福祉機器、


2/28はお義母さんの状態をみてもらって、どういう介護用品が必要なのかを話します。



また、介護階級を決める認定調査も現状の事をお話したら、なるべく早めに調査にきて頂ける運びになりました。


お義母さんが骨折してからトイレに行くのが難儀くてトイレまでの距離でも疲れきってしまい脱力しているので、体重の軽いお義母さんが重くて、ずり落ちないように転ばさないようにとおっかないです。


しかし、トイレで用事を済ませたいとお義母さん、そこだけは難儀くてもトイレに立ちたいのです。


両脇を支えていければ安定性が高いのですけど、左肩がサポーターで固定されてあり、右脇の下から手を入れて支えて行くので、全体重が右寄り右脇が痛くなるようです。


介助者の手もお義母さんの右脇をぐっと支えないとずり落ちてしまいます。




よって2~3時間おきにトイレに行くので右脇を支える回数も多いです。




痛い間だけでもベッドでオムツ交換はどうですか?と聞きますが首を縦にはふりません。





自分で済ませたいと言う気持ちは私達も理解しています。




骨折を気に体力気力が落ちてきています。


2/28

午後に書いたブログです。
















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