<3月4日(火)まで限定販売>

ついにエプスタインファイル公開...!

各界の大物たちの悪事がついに明らかに?実は河添恵子氏は2年前から暴露していました...

<特別講座>

ビルゲイツの人間牧場計画〜知られざるエプスタインとの密約

このページ限定

弊社HP通常販売価格4,378円(税込)のところ...

特別価格:980円(税込)

※返金保証はございません。ご了承ください。

※こちらの特別講座は有料月額番組(『河添恵子の国際情報アナライズ』2023年4月号)を

まとめたものです。

世界を揺るがす機密文書の流出と何も知らされない日本人

突然ですがあなたはこの男性をご存知だろうか?

(Rick Friedman Photography/Corbis/Getty Imagesより)


彼の名は、ジェフリー・エプスタイン


今、全米を揺るがしている“エプスタイン事件”を引き起こした張本人である。


この事件は、世界中から誘拐された子供たちが性奴隷として囲われていたと言われる島:通称“エプスタイン島”で未成年を使って、性的な接待をさせていたとされる事件である。


彼は2019年性的人身売買の疑いで逮捕されたが、しかし、その真相のすべてが明らかになることはなかった。


なぜなら同年8月、エプスタイン氏は収容先のニューヨーク・マンハッタンの独房で謎の死を遂げていたからである…。


そんな彼の事件がなぜ今頃になって、全米を揺るがしているのか…?


実は、彼に関する過去の裁判資料が機密解除になったことで、彼が生前に関係があったとされる著名人のリストが白日の元にさらされることに…

そして2025年2月28日(現地時間)、トランプ政権はついにこのリストを公開...


このリストはいわば、売買春を斡旋していた“エプスタイン島のゲストリスト”といっても過言ではないもの…


その中には、ビル・クリントン元大統領英国・アンドリュー王子、俳優レオナルド・ディカプリオや故マイケル・ジャクソンといったハリウッドの大物俳優といった各界の名だたる面々が名を連ねていたのである…


もちろんこの資料に名前があったからといって、必ずしも違法な人身売買行為に加担したというわけではない…


しかし、エプスタイン氏と関わりを持っていた可能性があるという事実が発覚するだけで、あらぬ疑いを持たれるところ。すでに名前が挙がっていた面々は騒動を蒸し返され、再び火消しに追われることになっている…


今まで「陰謀論」という言葉で片付けられ、メディアが決して報じることのなかったこのエプスタイン文書の存在が今、アメリカをはじめ世界の注目を浴びているのである・・・

なぜ、日本のメディアは真実を報道しないのか?

ここまで“エプスタイン事件”についてお伝えしてきましたが、あなたはこの事件にをマスメディアを通じて目にしたことはあったでしょうか?


今、この文章を読んでいただているような情報感度の高いあなたならば、X(旧Twitter)や海外メディアを使って知識を得ている可能性はあるかもしれません。


しかし、この事件について日本のマスメディアが大々的に報じることはほとんどありませんでした。


2024年1月、Yahoo!ニュースが少し記事にしていましたが、新聞大手各社やテレビではほとんど報じることはなく、むしろ取り上げるのは「芸能人やアイドルの結婚報道」や「某大御所お笑い芸人が数年前に起こしたとされる事件」ばかり…


この“エプスタイン事件”には、その文書の中で日本人の関与が何名も示唆されており、政界や財界をはじめ各界のトップクラスの面々がその名を連ねていたとされるにもかかわらず、まるで一斉に無視を決めこむかのように…です。

あなたは、何を情報源にしますか?

そんなダンマリを決め込む日本のマスメディア界とは裏腹に、実は2023年4月の時点でこの事件について言及していた真の「メディア」が存在していました。


それが、、、


河添恵子の『国際情報アナライズ』です。


国際情報ジャーナリストである河添恵子氏は、学研の世界の学校プロジェクトで、7年以上ほぼ海外取材だけの日々を送ってきました。50ヵ国以上を取材し、体感してきた経験や、中国語・英語を使いこなす言語能力を武器に、英語で書かれた各国の政府報告書を緻密に調査すること、 そして、長年の活動によって信頼を勝ち得た各国の要人からの第一次情報などを収集し、 吟味することで、出来事が起こった背景、その裏にある真実を把握することができます。 


その緻密な情報分析が買われ「高いお金を払ってでも正確な情報が欲しい」と、 河添恵子氏は一部上場企業の経営幹部会、業界組織・団体、国会議員主催の勉強会などの講師として登壇もしています。 そんな緻密な分析によって導き出された情報を余すことなくお届けするのが、会員制月額番組「河添恵子の国際情報アナライズ」です。


そんな「国際情報アナライズ」ですが、、、


今回はあなたに、先ほどお伝えした“エプスタイン事件”について取り上げていた国際情報アナライズ2023年4月号をバックナンバー回として特別に販売することにしました!


このバックナンバー回では、いま全米を揺るがしている“エプスタイン事件”の本質に迫っているだけではなく、エプスタイン氏がまだ生きていた頃に繋がっていたとされる「世界を牛耳る大物」(※きっと、いや必ずと言っても過言ではないぐらいあなたも耳にしたことある人物です)との“黒い繋がり”について言及…


マスメディアが決して報じることのない「裏の裏」まで暴露したこの2023年4月号を手に入れていただけるのは3月4日(火)までの期間限定です。


お見逃しのないように、今すぐ下記のボタンをクリックし、「真実」を手に入れてください!

特別講座

<約120分>

悪魔崇拝者による新しい資本主義 〜銀行破綻はCBDCへの玄関口

この特別講座の内容は...

ビルゲイツの錬金術とマッチポンプ

〜たった2年でとあるベンチャー企業を使って500億以上稼いだ仕組み

エプスタインとビルゲイツの闇

〜サブスタック記事で暴露された10個の不都合な真実

ヒトゲノム計画と優生学

〜自分のDNAを残すために企てた繁殖計画の闇

世界種子貯蔵庫と飢餓

〜ビルゲイツとロックフェラーが企てる食の支配

天才詐欺師が仕掛ける金儲けのカラクリ

〜慈善家ビルゲイツの次なる野望

悪魔崇拝者VS正義の学者

〜大学をクビにされても貫き通す信念とワクチンの真実

ロバートケネディJrの忠告

〜権威のある人は平気で嘘をつき、人を支配したがる

なぜ世界の政治家たちはハンドサインをするのか?

〜マクロン、メルケル、ブッシュ、ファウチが発信する暗号の秘密

英国チャールズ三世が知られたくない秘密

〜イギリス王室と売春斡旋の裏歴史

※こちらの特別講座は有料月額番組(『河添恵子の国際情報アナライズ』2023年4月号)をまとめたものです。

すでにご覧になった内容であるかもしれない事をご理解いただいた上でご購入ください。

このページ限定

弊社HP通常販売価格4,378円(税込)のところ...

特別価格:980円(税込)

※返金保証はございません。ご了承ください。

講師紹介

50ヵ国以上を取材した世界情勢アナリスト

河添恵子氏

Kawasoe Keiko

3言語と独自のネットワークから情報を集め

真実を紐解く…

河添恵子氏は、世界50カ国以上を取材し、世界各国と中国の関係を調査してきた。さらに、中国への留学経験もあり、中国の国内情勢も熟知している。


今でも、毎日欠かさず2時間以上も中国語で情報を収集している。また中国語だけでなく、日本語と英語の3ヶ国語を駆使し、中国共産党の統制の及ばないメディアから情報を集める。さらに裏メディアと呼ばれる情報源や世界各国を訪れた経験から、独自のネットワークを持つ。


そのため、日本のメディアや評論家でさえ知り得ない情報を河添恵子氏は手に入れることができる。


単なる中国評論家は、1つの出来事が起こるとその出来事だけを解説する。しかし、河添恵子氏は、出来事が起こった背景やその裏にある事実までをも紐解く。


過去とその出来事との繋がり、そして未来には何が起こるのか、点と点を繋げて線にする。得意分野は中国であるが、中国だけを見ているのではなく世界の流れまでも読み解き中国の出来事と絡めるため、国際情勢の真実がわかる。


また、『北海道の水源地などを中国マネーが爆買いしている話』を最初に日本全土に向けて告発した人物でもある。(「週刊文春」2010年6月)


今では独自の分析力と情報収集能力が買われ、日本人なら誰でも知っている、一部上場の超大手企業のアドバイザーを複数務めている。さらに一説では、日本の政官財に中国共産党の手足となっているスパイが5万人〜10万人もいると言われており、それについても調査を進めている。

著書紹介

推薦の声

経済評論家

三橋貴明

「2001年のWTO加盟以降、中華人民共和国、いや「中国共産党」はアンフェアなグローバリズムを展開し、今や世界の覇権国=アメリカに挑戦する立場を得ようとしています。


同時に、欧米諸国を先頭に、チャイナの覇権を阻止するべく、連帯した動きが始まっています。人類の歴史を決定づける「チャイナ・グローバリズム」の行く末について、河添恵子先生以上に明瞭に、しかも「事実」に基づき語れる日本の論者を、私は他に知りません。」

産経新聞「正論」元編集長

上島嘉郎

「皆さんは「日中記者交換協定」の存在をご存知ですか。正式な国交のなかった昭和30年代末から、日本のマスメディアは中華人民共和国(中国共産党)が条件とした「政治三原則」を守らなければ中国に記者を常駐できませんでした。①中国を敵視しない②二つの中国をつくる陰謀に加担しない③日中国交正常化を妨げない――というものです。


三原則の③は、いまや有名無実ですが、相手国の方針に従うことを事前に約束するのでは、自由な報道・論評をはじめから放棄したのも同然です。


日本のマスメディアが伝える中国情報はこうした言語・情報空間の中にあります。これに縛られず、勇気をもって、重要な事実の発掘と発信を続けてきたのが河添恵子さんです。


日本を立て直すには「自由な中国批判」が不可欠です。現実に今そこにある危機を知るためにも、長年にわたる独自取材と、鋭い分析に裏付けられた河添さんの解説には大きな価値があります。」

品質保証

QUALITY ASSURANCE

19年間で
224万人以上利用

91%が満足の顧客サポート
48時間以内に対応します

私たちのグループでは、2024年10月末時点、過去19年間で224万9875人のお客様に、このような商品サービスを提供してきました。あなたが初めてではありません。安心してお試しください。

私たちのカスタマーサポートチームはお客様より90.9%の『満足』の評価をいただいています(2024年3月時点)。実際、休業日を除くと、48時間以内にはほとんどのメールに対応しております。

【経営科学出版カスタマーサポート連絡先】

1.WEBでの連絡:https://dpub.jp/contact_forms

2.FAXでの連絡:06-6268-0851(24時間受付)

知識は力なり

いま、あなたの目の前には二つの道があります。


 一つは、これまで通り、テレビや新聞の報道を頼りにして生きていくことです。


 ただ流れてくる情報を受動的に受け入れるだけなので、とても楽な道です。ただしその中には悪性のウイルスと言ってもいいような、嘘やデマが紛れています。しかもあまりに巧妙に仕込まれているので、あなたは気づかないうちにそのウイルスに感染し、世の中を見る目を失っていることでしょう。それらが嘘だと気付いたときにはときすでに遅し、一度失った目はそう簡単には取り戻せません。嘘をつき始めてしまったためにさらに嘘を塗り重ねる、昨今のメディアの実態を見ればわかっていただけると思います。


 もう一つは、正しい知識を取り入れ、健全な思考を育むことです。


 世の中がいまよりも一層クリアに見えてくることでしょう。あなたの鋭い意見に周囲の人は一目置くかもしれません。そして意外に思われるかもしれませんが、疑問を解決するために自分で積極的に情報を取り入れることができる人は世の中にはそう多くはありません。ただ流れてくる情報を受け取るだけの人と積極的に学ぶあなたとの差はどんどん開いていくことでしょう。


 この講座を今日、受講するのもしないのもあなたの自由です。けれど、もし「大切な日本を守っていきたい」という私たちの思いに賛同してくださるのなら、ぜひ以下のボタンをクリックして講座を受講してください。

特別講座

<約120分>

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