くまがい としひと
熊谷 俊人
元千葉市長
くまがい としひと
熊谷 俊人
おぐら まさゆき
小倉 正行
くろかわ あつひこ
黒川 敦彦
たちばな たかし
立花 孝志
※立花候補は、回答がありません。
熊谷
俊人
小倉
正行
黒川
敦彦
立花
孝志
※熊谷候補と立花候補は、回答がありません。
| 大いに 評価する |
ある程度 評価する |
あまり 評価しない |
全く 評価しない |
|
| 災害対応・防災 |
熊谷 小倉 黒川 |
熊谷 小倉 黒川 |
熊谷 小倉 黒川 |
熊谷 小倉 黒川 |
|---|---|---|---|---|
| 子育て支援・教育 |
熊谷 小倉 黒川 |
熊谷 小倉 黒川 |
熊谷 小倉 黒川 |
熊谷 小倉 黒川 |
| 医療・福祉 |
熊谷 小倉 黒川 |
熊谷 小倉 黒川 |
熊谷 小倉 黒川 |
熊谷 小倉 黒川 |
| 経済振興・雇用対策 |
熊谷 小倉 黒川 |
熊谷 小倉 黒川 |
熊谷 小倉 黒川 |
熊谷 小倉 黒川 |
| 農林水産業の振興 |
熊谷 小倉 黒川 |
熊谷 小倉 黒川 |
熊谷 小倉 黒川 |
熊谷 小倉 黒川 |
| 市町村との連携 |
熊谷 小倉 黒川 |
熊谷 小倉 黒川 |
熊谷 小倉 黒川 |
熊谷 小倉 黒川 |
| 国との連携 |
熊谷 小倉 黒川 |
熊谷 小倉 黒川 |
熊谷 小倉 黒川 |
熊谷 小倉 黒川 |
※立花候補は、回答がありません。
熊谷
俊人
小倉
正行
黒川
敦彦
立花
孝志
千葉県の子育て支援策は?
熊谷
俊人
学童保育も含めた多様な保育環境の整備や質の向上、豊かな自然を生かした「ちば・うみやま保育」の拡大、県独自の専科教員や教員・子どもをサポートするスタッフの増員など、教育の質の向上に予算を配分する。
小倉
正行
子どもを産み育てる環境の抜本的な拡充。私立学校への経常費助成を引き上げで授業料を東京都並みに無償とする。県独自に就学のための給付金支給対象や給付型奨学金制度の拡充を図る。
黒川
敦彦
例えば1人の有望な子どもに1億円など、次元の違う若者への投資を行う。お金を若者にどんどん使うことで、未来へ投資し、東京都の施策を軽く超える。
立花
孝志
千葉県内の災害 課題は?
熊谷
俊人
「半島型地震」への備えを強化する。河川整備、土砂災害対策等を着実に推進し、災害時支援も拡充する。
小倉
正行
マンション防災の推進、河川氾濫対策、コンビナート防災、建築物の耐震化、消防力の拡充など。
黒川
敦彦
地震対策で防災キャンプなどの防災教育に力を入れて、自助・共助の力をつける。
立花
孝志
熊谷
俊人
さらなる企業誘致・投資の呼び込み、成田空港を核とした産業拠点の構築、中小企業への支援強化を進めたい。
小倉
正行
基幹産業である農林水産業の振興、中小企業・小規模事業所の支援や県内の観光振興策の拡充。
黒川
敦彦
千葉県民、及び日本国民の所得を増やすためにはマグ7(GAMAM+Nビディア+テスラ)を打破すべき
立花
孝志
熊谷
俊人
外国人観光客の関心が高い体験型観光の開発、情報発信、多言語表記など受入体制の整備を進めたい。
小倉
正行
千葉県は首都圏に隣接し、豊かな自然・観光資源を有している。県として観光振興に必要な予算を拡充すべき。
黒川
敦彦
Wi-Fi環境の改善と、大人が遊べるナイトビジネスの復興
立花
孝志
宿泊税をめぐる動きは?
熊谷
俊人
賛成
小倉
正行
反対
黒川
敦彦
賛成
立花
孝志
成田空港をめぐる動きは?
熊谷
俊人
賛成
小倉
正行
反対
黒川
敦彦
賛成
立花
孝志
熊谷
俊人
鉄道やバスなど公共交通の利便性向上、維持確保、広域道路ネットワークの着実な整備、県北西部の道路整備。
小倉
正行
市町村事業への支援、久留里線の維持、東葉高速などの運賃引き下げ。生活道路、老朽化対策の強化。
黒川
敦彦
バスなど、路線の維持が必要。運転手の成り手が不足しているし、赤字路線の維持も必要。
立花
孝志
熊谷
俊人
計画的な耐震化の推進、災害対応力の強化。適切な点検、計画的な修繕を実施し安全性・信頼性を確保する。
小倉
正行
県民の暮らしに直結する上下水道設備、生活道路、橋梁、トンネルの老朽化対策、通学路の安全確保。
黒川
敦彦
水道の老朽化対策は急務。民営化になると、外国でも失敗してるので公営を維持できるよう計画的に対策すべき
立花
孝志
水道料金をめぐる動きは?
熊谷
俊人
賛成
小倉
正行
反対
黒川
敦彦
賛成
立花
孝志
熊谷
俊人
候補者以外の第三者が選挙期間中に偽情報等を流布しないよう、公職選挙法の改正等で一定の規制をすべき。
小倉
正行
公正な選挙が行われるように適切な法改正が必要。
黒川
敦彦
SNSも、マスコミも、誤情報を鵜呑みにしない、情報リテラシーを視聴者側がつけていく
立花
孝志
熊谷
俊人
候補者が自らの当選を目的とせず、他の候補者を応援するのは、公選法の想定外であり不適切であると考える。
小倉
正行
いわゆる二馬力選挙は、公正な選挙に対する挑戦であり、反対。
黒川
敦彦
当選の意思がない候補者は基本的には出るべきではないが、被選挙権の自由は最大限行使できるようにするべき
立花
孝志
熊谷
俊人
現場主義を貫きながら、県民を守り、暮らしを支え、さらに飛躍する千葉県の実現に向けた取組を実施する。
小倉
正行
水道料金20%の値上げ中止。県民の暮らし最優先の県政めざし「不要不急」の大型公共事業にメスを入れる。
黒川
敦彦
マグ7を打破できるように、量子コンピュータの開発に力をいれ、優秀な人材を世界中からハントしていく
立花
孝志