昨日の県議会建設常任委員会で私が質問した事案を神戸新聞が記事として取り上げてくれた。
こうした、違法ではないにせよ、県民のお金をもとに契約を続けざるをえない、ある種、県民感情を毛羽出させることをどうすればいいのか。
こうした事案は、県民、納税者に知ってもらうというのが必要なこと。そうでなければ何もなかったと同じ。近年我々もネットやSNS等を持ち合わせているが、そうしたツールがある中でも客観性の点でメディアと我々とは比較にならない。客観的に伝えるのはメディアの皆さんだからこそ。これは必要な報道だと思う。
私云々とは関係なくこうした報道は絶対に必要だ。
11月は文化関連の行事が多い。子どもの小学校の音楽会へ。
子どもの学年が複数にまたがる保護者は次の子どもの出番まで体育館の外に出て待たないといけない。今日は今シーズン一番の寒さ。大変!
終了後、別のところで、年配の知人からコロナ禍での親や祖父母の観覧について他の町の幼稚園の基準が改まっていないことについて聞く。どこも同じ。
その後、知人がSNSで下記リンクの話を拡めていた。私が感じるだけではないんだ。叱りはパワハラ…。
私が昔叱られたことで意味があったように、本当はその人のために叱ったりアドバイスしたい。それができなくなっている世の中…。