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Conversation

もう一度言いますよ。ご本人もよく聞いてください。丁寧に話すので長くなります。 私はのこ1週間、この話を丁寧にしてきました。何度も何度もやってくるコメントに返してきました。 これは「コンパニオンの存在の話ではない」と。 メーカーに「そんなに物流の現場に女性入れたかったらミニスカハイヒールの女性(ばけかり)立たせる男性目線のマーケティングをやめろ」と。 もう一度言います。「メーカー」に一貫して言ってきた。 何度も何度も何度も違うと言っているのに、それを横から「コンパニオンは華である」とコンパニオン本人が言ってくる。 「“女性”を華に例えるな」と言っているのに、なぜか「“コンパニオン”は華です」と否定してくる。 コンパニオン自身が自分たちは華だと思うならもうそう思えばいい(私は反対ですが。彼女たちが将来目指すべきは大舞台で、前段階のショーで誰かに名前を覚えてもらおうとするなら、主体として立つべきなので、「華」とは自認してほしくはない)。 が、「“女性”を華に例えるな」としたものに、ああやって「いや、コンパニオンは華だ」と見当違いなものを言ってくれば、誰だって「は?またかよ」となります。丁寧な口調なら内容めちゃくちゃでいいわけではない。 それに「意見があるなら聞かせてくれ」と言ったんです。 なので私の認識では「頼んでもないのにまた来た」なんです。 そんなに私の言ってる趣旨と違う意見あるなら正々堂々と、引用リツイートではなく、しっかり取材という形でやろう、と提案しました。 もっとしっかり私の主張を読み込んだうえで、その話に合った主張をされてください。 ほんまに何千もの声に反応するの疲れます。 反応しなければ“敢えて誤解したい人たち”が拡散するので、こうして否定して1週間過ごしている
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