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Conversation

凶悪犯罪(定義: 殺人と放火)に関して「明らかな精神疾患」を有する割合が高いのは客観的事実で、しかも受刑者全般の知的水準が低いという事実が分かっているのだから、未診断の境界知能を含めればさらに精神疾患の可能性は高いし、(この先は詭弁だが)犯罪者は紛れもなく適応障害の病理を持つだろう