【2月15日読売新聞まとめ】
①「斎藤氏がボランティアにどなった」「出禁になった」とのデマを竹内氏が拡散した、との情報が拡散
②「どなった」「出禁になった」との事実は確認できなかった
③竹内氏はブログで「ボランティアにどなった」「出禁になった」とは書いていない
④竹内氏が問題にしたのは、浴衣の着付け代4400円の公費支出
以下、2月15日読売新聞オンラインより本文引用
竹内氏に関して特に拡散しているのが、2023年6月の姫路市での祭りに関するものだ。斎藤氏が「ボランティアにどなった」「翌年から祭りに出禁(出入り禁止)になった」というデマを、竹内氏が流したとされている。
県秘書課によると、斎藤氏が祭りに参加したことは事実だ。しかし、県や市、地元の複数の関係者に取材したが、斎藤氏が「どなった」「出禁になった」との事実は確認できなかった。
竹内氏が議会やブログで問題視していたのは、主に浴衣の着付け代4400円を県が公費から支出したことだった。ブログに「(知事が)プロでもない着付けは嫌だと急にわがままを言ったと聞きました」などと記していたが、「ボランティアにどなった」「出禁」とは書いていない。(引用終わり)
どう読んでも、竹内氏を巡る誤情報が拡散したという記事です。
ただ、お杉さんは当初から2月14日の記事だと仰るのでその記事を見せて頂けたらその後の質問にお答えします。
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