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ちらいむ
‪@chilime.bsky.social‬
子供の頃からすごくすごく好きだった人が「お友達」として会いに来てくれて、すごくすごく嬉しかったのに、そのことを知った人間が「お友達として会いに来てくれた人」に私を使って当たり前の権利のように仕事をねじ込んでこようとしたりしたことがショックで具合悪くなってしまったことがあるのですが、この気持ちどなたか伝わりますか…。 「お友達」のプライベートを守りたかったんですよ、何もかも忘れて楽しく過ごしてもらいたかったんですよ…。
続)作り手が友達だからって理由でスタンディングオベーションすることも無いけど、作り手が友達だからって理由でスタンディングオベーションを拒んでスカして座り続ける観客というのもよくわからない。素晴らしいものを観たんだったら、そこは屈しておけばいいのに。ある種「神事」にも近い場において俗世の人間関係を優先するのが私には信じられんな。たとえば寺の住職と幼馴染の同級生だからって、その寺の住職を呼んで執り行ってもらう法事の最中にナメた態度取っていい理由にはならない。普段はナメ合う間柄であろうと「仕事」を「拝む」敬意は要るし、そういうのが欠けてるから手近なプロに無料で頼み事する連中なども撲滅されないのでは。
March 4, 2024 at 2:34 PM
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自分自身はファンとしての気持ちをグッとこらえて、他のお友達と同じく楽しい場所美味しいお店、素敵なもの、いっぱいいっぱい一緒に楽しんでいたからこそその気持ちが不躾に無遠慮に踏み荒らされたことは口惜しかったし、「お友達」も傷つけてしまったのではないかと思うと苦しくて情けなくて。