Post

Conversation

立花一派の集団嫌がらせで苦しんでいる人の裁判費用を支援するという件ですが、基本的には個人のプライバシーだと思っていますので、誰にいくら支援したとか、いっさい公開するつもりはありませんが、一応、本当に支援をしているということをお知らせするために、簡単な中間報告をします。 すでに十人以上の人に支援しています。支援するかどうかは、まともな会話ができそうな人であることと、真剣であることの2点を基準に決めています。どのような被害を受けているかについては、その内容を自発的にレポートしてくれるかどうかを真剣さ、誠実さの判断基準にしていますが、内容の中身そのものについては判断しないことにしていますし、僕からは求めていません。求める場合も実は少しはあるのですが、それは、ちょっとこの人は怪しいなと思っている時です。 また、僕が主にやりたいのは立花氏一派からの被害の埋め合わせですので、過去にスラップ訴訟された分の裁判費用+アルファぐらいを支援していますが、新たに立花氏への訴訟を求めることは行なっていませんし、しなくても返金の必要はないということを伝えています。 もちろん、被害の埋め合わせとして、どうしても訴訟をしてやりたいという人には、支援を行なっています。大体、半分ぐらいでしょうか? 僕は自分自身の経験を踏まえて、立花一派はネット社会の害悪であると決めつけていますので、あえて、公平に振る舞っているように見せようなんて気はさらさらありませんが、訴訟を支援する相手先には立花氏一派の方だけでなく、アンチ立花氏の方も若干名含まれています。 僕はネットで自分たちの意見を通すために訴訟合戦をすることを望んでいませんし、逆に誹謗中傷を行なって、文句あるなら訴訟しろ、みたいな態度で泣き寝入りさせるような行為も許したくないと思っています。 今回の試みでネットでのアンフェアな誹謗中傷行為が少しでも歯止めをかけられるようになることを祈っています。
Read 77 replies