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TOUGHまでのキー坊は「敵対者と信頼し合った上でぶちのめす」という良く言えば後に遺恨を残さぬ明るさ、悪く言えば甘過ぎるスタイルが前面に出ていますが、ジェット戦の悪徳レフェリーを同時攻撃で倒すシーンのように猿先生の作劇テクがそこだけ上手いので一切の嫌味を感じずに読めるのが凄いっスね
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