ブラマヨ吉田「すっと窓から俺が…怖くて相談」したうつ病患っていた人気芸人 互いに「命の恩人」と感謝
デイリースポーツ配信
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自身も鬱を患っています 自分の場合、躁鬱ではなく、ひたすらに毎日が辛いだけの「うつ病」でした 死にたいとかは無かったけど、人生で経験した事のない症状の連続でそれが毎日来るのが怖くて仕方がなかった 薬も、自分に合うのを見つけるまでは効果の無いものを何種類飲んだか… 今、こうして人と笑顔で話せる日々があるのが、本当に幸せな事だと思います 今、うつ病をはじめとした精神疾患を患っている人は、数人に一人と言われてるぐらい、ありふれた病気になりました 人に対して、優しい社会になってほしいと思います
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この放送見てて、この2人も心を患ってるということに、衝撃受けた。 お互いに相談し合える仲間に出会えた事こそが、プライベートや仕事にも良い影響を与えてるんやなぁと思った。 『次長課長』の河本くんも、長期休暇らしい。 この世界、仕事があるうちが華やと思うからなのか、忙しさに心がついていかへんのやろうな。 仕事も、生活できる範囲でほどほどに、休める時にゆっくりしっかり休んで、ファンや視聴者に元気な姿を見せてほしい。
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病気でホルモンバランスを崩した時にうつに近い症状が出て、その時は大好きなお笑い番組を見ても全然笑えなくなってた。 今は回復し楽しくお笑いを拝見しています。笑いは健康のバロメーターですね。 芸人の皆さん楽しませていただきありがとうございます。
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過去にそこまで重度ではなかったですが、そういう時期がありました。高い所に関しては、その気持ちは分かる。 もともと高所恐怖症なのてすが、当時オフィスの屋上が開放されていて、ここから飛び降りたら楽になれるんだろうな、という錯覚みたいなものが何度もよぎったことがある。そんなことはしない!と思う反面、怖さが中和されるような不思議な感覚でした。
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経験者あるあるですよねぇ。 馬鹿にしたり笑って誤魔化している人達ほど、いつ当事者になってもおかしくないので、頭の片隅に置いておいた方がいいですよ。 まさか、わたしも2度鬱になるとは考えてもいなかったですし、2度目の鬱の原因はモラハラの妻なんて結婚時には想像もしなかったですから。 心の風邪と例えられますが、いやいや、風邪ひいて飛び降りたくなる衝動なんてないから、と。 みなさん、お気をつけ下さいね。
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私も鬱病を患いましたが、その時は鬱病というものを理解しておらず無理をしてました。 そして処理しきれない仕事のタスクに追われパニック障害に。 仕事のことが頭によぎると呼吸の仕方を忘れるような症状が起こり、じっとしてられず外に飛び出すという行動を起こすようになりました。 ようやく自分が異常をきたしていることに気づき治療に専念。 辛い経験でしたが自分の生き方を内省することができ成熟できたと思ってます。
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私もうつ病になり、パニック障害も併発して20年くらい通院加療していますが、今から10年くらい前に一度、電車のホームに立って入ってくる電車を見ていたら、なぜか体がスーッと入ってくる電車の方に動こうとしました。 思えば、一番うつ病で辛い時でした。あと一歩というところで我に帰り事なきを得ましたが、うつ病とかの自殺って、こうやって思わずやってしまうものなんだなと学習して以来、なるべく、入ってくる電車は見ずに遠くの空を眺めるようになりました。
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こういうのが本当の絆と呼べるものなんじゃないかなと。お笑い芸人さんって面白くしてなんぼの世界だから、マイナスな悩み事ってなかなか相談しにくいのでは? 今やお二人とも第一線で活躍される素晴らしい芸人さん。くれぐれもお身体に気をつけていっぱい笑わせてほしいです。
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私ももう20年以上鬱とお付き合いしてます。本当に鬱が酷かった時、TVすら長い間つけることすら出来なかったし、つけても賑やかな番組や連続ドラマは一切観れなかった。でも当時たまたまTVつけた時に出てたアンガールズさんのゆるさに救われて、少しずつ回復し仕事復帰も出来た。でも2~3年前からまた鬱が悪化してきて精神的にギリギリになってきてた時、2023年年末の仕事帰りにTVをつけたら、それもたまたまM-1のファイナルラウンドをやってて、そこで初めて観た令和ロマンを観て久々に笑い救われた。それ以降、2024年は令和ロマンの2人に救われてきたんだけど、最近それが失われつつあり、若干悪化しつつある。日常の生活の中に、笑いって本当に大事なんだなと気付かされた出来事です。
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希死概念と言うらしいですけど、男友達が婚約破棄をきっかけにその症状になり、駅に居れば線路に飛び込むイメージが沸き、家に居れば窓から飛び降りるイメージが沸くそうで、相当苦労していました。その知人はカウンセリングと投薬で症状が治まりましたが、もし自分に異変が起きたら我慢せずに病院に行こうと強く思いました。
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