[アニメ]戦慄のミラージュポケモンせんりつのみらーじゅぽけもん / The Mastermind of Mirage Pokemon
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| 作品紹介(あらすじ) ドクター・ユングの招待を受け彼の研究所に行くことになったサトシ、ハルカ、マサト、タケシ。4人が研究所につくとそこには同じく招待されたオーキド博士とカスミの姿があった。再会を喜ぶ彼らの前にドクター・ユングが現れる。 サトシとカスミは彼が作成したバトルシステム「ミラージュシステム」が作った「幻のポケモン」とバトルをすることになるが、そこへ謎の人物「ミスター・ミラージュ」が現れて「ミラージュシステム」の制御を奪い、同時にドクター・ユングを連れ去ってしまう。そしてサトシ達はミラージュシステムから生み出された幻影のポケモンたち(ミラージュポケモン)に襲われ、研究所から追い出されてしまう。 ドクター・ユングを助け出すため、サトシ達はそれぞれ別の行動に出る。サトシとカスミはドクター・ユングを助けるため地下水路を通って研究所に再び入るが、そこで二人が目にしたのは… ※ このあらすじ部分にはWikipediaを参考/または引用した部分があり、GFDLのラインスが適用されます。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 原案:田尻智 スーパーバイザー:石原恒和 アソシエイトプロデューサー:吉川兆二 アニメーション監修:小田部羊一 [詳細] ※ この説明部分にはWikipediaを参考/または引用した部分があり、GFDLのラインスが適用されます。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 日本 開始日:2006/10/13(金) あにてれ、BIGLOBEストリーム、フレッツ・スクウェア Webアニメ 海外 (アメリカ):開始日:2006/04/29 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 公式サイト 1. テレビ東京・あにてれ/ポケモン10周年記念特別アニメ「戦慄のミ | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| エンディング動画 (1個) Pokemon Go! 歌:Pia Toscano、Melanie Charles、Horace Michael [ファン登録] | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 最終変更日:2013/07/13 / 最終変更者:mosukuwa / 提案者:mosukuwa (更新履歴) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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2016/09/04 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by TCC (表示スキップ) 評価履歴[良い:6145(32%) 普通:7174(38%) 悪い:5700(30%)] / プロバイダ: 29292 ホスト:29069 ブラウザ: 5213 正直、ここまで酷かったとは・・・・・・・・・ちょっと予想外なクオリティでした。全く悪い意味で。 最近はさすがにGOブームも配信直後よりは沈静化している様ですが、いくらポケモン が子供向けだとしても・・・・・・・・スウェーデン出身の某心理学者が由来だった であろうユングがミラージュシステムを披露したその時点で、ミスターミラージュの 正体丸わかりだったじゃないですか。もう少しネーミングとか捻れなかったものか。 いや、それだけならまだ良かったよ。 タケシも、まあ通報もしたし、wikiで書かれた様に役割が全くなかったという事も なかった(と思う)けど、女に半ば夢中になっていたのも、「そういうの解決してから ゆっくり楽しめよ!!」だったと言うか、そうした中和剤とかにも全然ならず、笑えなかったのだけど。 その他有名なキャラでは、土下座が得意な某科学者とかもそういう設定だったけど、 ミラージュがあまりに偏っていた価値観が反映されていた理論が認められず、私怨を晴らす ためにサトシ達を・・・・・だったのも陳腐ならば、彼に結果的に暴走を止められたのも そういうしっぺ返しを食らったと言えたのだろうけど、ミュウをも欠陥品呼ばわり したのも中途半端に非道と、「出来損ないな悪役の『教科書的な見本』」みたいでしたね。 自分で美少女と言っていた事もあったカスミとハルカはそれぞれの立ち回り等 しっかり差別化はされていて、ミラージュシステムという形でポケモン達も一定以上の 面々が総出演を果たした等、メインポケモンらしく普通に活躍したピカチュウ とか(正直あまり可愛いとは思いませんが)以外にも見どころも皆無ではなかった のですが・・・・・・せめて、やはり陳腐でもミラージュがオーキド博士らの忠告も 受け入れてちゃんと罪償っていれば本作に対する印象はここまで悪くはならなかった。 しかし、そういう私怨を抱いていた時点で、このシリーズが始まった時点で人気を博していた 某元サッカー選手風に言えば「カッコ悪い」だったのにこの期に及んで大物ぶってカッコつけて 行方不明と・・・・・・・・・ 最後の最後まで独り善がりな救い様のない奴でしたね。子供向けアニメにあまり マジレスするのも野暮なのだろうけど、ポケモンブランドにも胡坐をかいていたかの様な 脚本のアバウトっぷりがとにかく酷かった。 ミラージュが生きていようが死んでいようが、どうせこの程度の小人物にはもう大した 事は出来ないであろうから半ば「どーでも良い」でした。 折角の見せ場も、カスミらやポケモンらに思い入れを持たれている方とかは別として 台無しにされてしまった様に見えたし、ポケモン10周年な記念のシリーズだった筈 なのにこのクオリティでは、いくら特段ファンではなくとも、普通に許容しかねます。 評価は残念ながらミラージュが改心しなかったその時点で「最悪」確定となりました。 |
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2016/09/04 悪印象 by TCC (表示スキップ) 投票履歴 / プロバイダ: 29292 ホスト:29069 ブラウザ: 5213 [編集・削除/これだけ表示]
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