[アニメ]戦慄のミラージュポケモン


せんりつのみらーじゅぽけもん / The Mastermind of Mirage Pokemon
socialbtns RSS
アニメ総合点=平均点x評価数7,608位8,649作品中総合点-3 / 偏差値47.17
2006年アニメ総合点199位249作品中
属性投票
ブログ
評価統計
評価分布
最高 (0)
とても良い (0)
良い (0)
普通 (0)
悪い (0)
とても悪い (0)
100%(1)
100%(1)
100%(1)
100%(1)
100%(1)
100%(1)
100%(1)
100%(1)
100%(1)
最悪 (1)
0.0
0.2
0.4
0.6
0.8
1.0
-3.5
-3.0
-2.5
-2.0
-1.5
-1.0
-0.5
0.0
総合点
0.0
0.2
0.4
0.6
0.8
1.0
-3.5
-3.0
-2.5
-2.0
-1.5
-1.0
-0.5
0.0
平均点
自分も評価投稿する
属性投票
映像0.00(普通)1
音楽-1.00(悪い)1
声優・俳優-1.00(悪い)1
キャラ・設定-3.00(最悪)1
ストーリー-3.00(最悪)1
熱血100%1人/1人中
美しい100%1人/1人中
道徳心&モラル100%1人/1人中
考えさせられた100%1人/1人中
セクシー0%0人/1人中
もっと見る
属性投票する
作品紹介(あらすじ)

ドクター・ユングの招待を受け彼の研究所に行くことになったサトシ、ハルカ、マサト、タケシ。4人が研究所につくとそこには同じく招待されたオーキド博士とカスミの姿があった。再会を喜ぶ彼らの前にドクター・ユングが現れる。

サトシとカスミは彼が作成したバトルシステム「ミラージュシステム」が作った「幻のポケモン」とバトルをすることになるが、そこへ謎の人物「ミスター・ミラージュ」が現れて「ミラージュシステム」の制御を奪い、同時にドクター・ユングを連れ去ってしまう。そしてサトシ達はミラージュシステムから生み出された幻影のポケモンたち(ミラージュポケモン)に襲われ、研究所から追い出されてしまう。

ドクター・ユングを助け出すため、サトシ達はそれぞれ別の行動に出る。サトシとカスミはドクター・ユングを助けるため地下水路を通って研究所に再び入るが、そこで二人が目にしたのは…

※ このあらすじ部分にはWikipediaを参考/または引用した部分があり、GFDLのラインスが適用されます。
原案:田尻智
スーパーバイザー:石原恒和
アソシエイトプロデューサー:吉川兆二
アニメーション監修:小田部羊一

※ この説明部分にはWikipediaを参考/または引用した部分があり、GFDLのラインスが適用されます。
日本 開始日:2006/10/13(金) あにてれBIGLOBEストリームフレッツ・スクウェア Webアニメ
海外 (アメリカ):開始日:2006/04/29
公式サイト
1. テレビ東京・あにてれ/ポケモン10周年記念特別アニメ「戦慄のミ
エンディング動画 (1個)
Pokemon Go!
歌:Pia ToscanoMelanie CharlesHorace Michael [ファン登録]
6,73811
最近の閲覧数
5100100610
この作品をアニメとして最高の中の最高と投票した方はまだいません。
(階位と権限/特典の関係の説明)
最終変更日:2013/07/13 / 最終変更者:mosukuwa / 提案者:mosukuwa (更新履歴)
  投稿の系統で絞込
この評価板内限定
2016/09/04 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:6145(32%) 普通:7174(38%) 悪い:5700(30%)] / プロバイダ: 29292 ホスト:29069 ブラウザ: 5213
正直、ここまで酷かったとは・・・・・・・・・ちょっと予想外なクオリティでした。全く悪い意味で。

最近はさすがにGOブームも配信直後よりは沈静化している様ですが、いくらポケモン
が子供向けだとしても・・・・・・・・スウェーデン出身の某心理学者が由来だった
であろうユングがミラージュシステムを披露したその時点で、ミスターミラージュの
正体丸わかりだったじゃないですか。もう少しネーミングとか捻れなかったものか。
いや、それだけならまだ良かったよ。

タケシも、まあ通報もしたし、wikiで書かれた様に役割が全くなかったという事も
なかった(と思う)けど、女に半ば夢中になっていたのも、「そういうの解決してから
ゆっくり楽しめよ!!」だったと言うか、そうした中和剤とかにも全然ならず、笑えなかったのだけど。
その他有名なキャラでは、土下座が得意な某科学者とかもそういう設定だったけど、
ミラージュがあまりに偏っていた価値観が反映されていた理論が認められず、私怨を晴らす
ためにサトシ達を・・・・・だったのも陳腐ならば、彼に結果的に暴走を止められたのも
そういうしっぺ返しを食らったと言えたのだろうけど、ミュウをも欠陥品呼ばわり
したのも中途半端に非道と、「出来損ないな悪役の『教科書的な見本』」みたいでしたね。

自分で美少女と言っていた事もあったカスミとハルカはそれぞれの立ち回り等
しっかり差別化はされていて、ミラージュシステムという形でポケモン達も一定以上の
面々が総出演を果たした等、メインポケモンらしく普通に活躍したピカチュウ
とか(正直あまり可愛いとは思いませんが)以外にも見どころも皆無ではなかった
のですが・・・・・・せめて、やはり陳腐でもミラージュがオーキド博士らの忠告も
受け入れてちゃんと罪償っていれば本作に対する印象はここまで悪くはならなかった。

しかし、そういう私怨を抱いていた時点で、このシリーズが始まった時点で人気を博していた
某元サッカー選手風に言えば「カッコ悪い」だったのにこの期に及んで大物ぶってカッコつけて
行方不明と・・・・・・・・・
最後の最後まで独り善がりな救い様のない奴でしたね。子供向けアニメにあまり
マジレスするのも野暮なのだろうけど、ポケモンブランドにも胡坐をかいていたかの様な
脚本のアバウトっぷりがとにかく酷かった。

ミラージュが生きていようが死んでいようが、どうせこの程度の小人物にはもう大した
事は出来ないであろうから半ば「どーでも良い」でした。
折角の見せ場も、カスミらやポケモンらに思い入れを持たれている方とかは別として
台無しにされてしまった様に見えたし、ポケモン10周年な記念のシリーズだった筈
なのにこのクオリティでは、いくら特段ファンではなくとも、普通に許容しかねます。
評価は残念ながらミラージュが改心しなかったその時点で「最悪」確定となりました。

この評価板に投稿する



2016/09/04 悪印象 by (表示スキップ) 投票履歴 / プロバイダ: 29292 ホスト:29069 ブラウザ: 5213 [編集・削除/これだけ表示]
感じた事熱血/美しい/考えさせられた/道徳心&モラル 
ストーリー最悪(-3 pnt)
キャラ・設定最悪(-3 pnt)
映像普通(+0 pnt)
声優・俳優悪い(-1 pnt)
音楽悪い(-1 pnt)

1. おまけ企画"ポケットモンスター史" by 陣兵
... 【"04年】 「ポケモン3Dアドベンチャー ミュウを探せ!」。 【"05年】 「ポケモン3Dアドベンチャー2 ピカチュウ改訂大冒険」。 {年末特番} 【"00年】 「ミュウツー!我ハココニ在り」。 【"01年】 「クリスタル ライコウ雷伝説」。 {10周年記念特別アニメ} 【"06年】 「戦慄ミラージュポケモン」(「ポケモンネット ...
記事日時:2010/01/27

作品の評価またはコメントの投稿欄
お名前 <=サイト内では一つのユーザ名で。複数のユーザ名使用は投稿全削除&アク禁対象です。実名ではないユーザ名をお勧めしてます
パスワード
初めての方は、この書き込みと同時に、ユーザー名/パスワードが登録されます。
半角英数字5文字以上で英数字混ぜ必須です(大文字小文字混ぜ推奨)。
ユーザ名から推測されないセキュリティに気をつけた強いパスワードにして下さい(他人にハッキングされた場合はアカウントごと削除されます)
[安全なパスワードを生成したい場合 パスワードランダム生成サービス(メモ用紙/ファイル必須)]
この作品に対する評価文またはコメント文(丁寧な文面を心掛けて下さい)
※↑のボタンは評価のテンプレート[=形式例]を消すのに使って下さい
[コメント(?)]
良いと思う 普通と思う 悪いと思う
または
[評価(?)] 最高! とても良い 良い 普通 悪い とても悪い 最悪
↑(全作品にて)8回以上評価しても「悪い」系統の評価しかない場合、又は「最悪」の比率が一定評価総数(20-30)超えても8割以上ある場合、非適切にバランスを欠いた評価者とみなして全評価削除の対象になり得ます。
ルール違反の書き込みでなければ=>
属性投票
ブログ