メッセージ
兵庫県政をもっと身近に
その想いが県政を志す原動力
県の政治というのは何をしているかわかりにくい
そんな声にお応えするため身近に相談できる
県議会議員として目指してきた
政治が立ち止まってしまったら
そこには衰退があるだけ
変わることを恐れるのではなく、
変わらないことを恐れよう
今こそ政治がリーダーシップを
発揮するとき
変えていこう!皆様のチカラで
政 策
兵庫県の課題ってナニ?
日本維新の会が支援して誕生した、さいとう元彦県知事のもとで一歩づつ改革が前進しています。しかし行財政改革はまだ道半ばです。維新の議員は、報酬の一部を被災地などへの支援として寄付する身を切る改革
76.7%の方が継続を希望している西宮市高齢者交通助成が令和2年度をもって廃止されてしまいました。昨今、重要とされているフレイル予防の概念(「元気に自立して日常生活を送ることができる健康寿命」を伸ばすこと)が大切であるという常識と逆行しています。体力が衰え、要介護になってしまう前に健康寿命を伸ばす施策に予算を配分することで、結果的に国民の負担する医療費が抑えられ財政負担が軽くなるという分析もあります。新制度のバス助成ではなく、電車利用と対象の拡大など制度を拡充することで高齢者の皆様の生活の質が向上することから、高齢者交通助成は復活・拡充が求められています!
西宮市は住みたい街関西NO1(リクルート調べ)を8年連続で獲得するなど、大阪・神戸へのアクセスに代表される利便性の良さやブランド力など非常に高いポテンシャルを持った地域です。しかし、行政が住民サービスが近隣自治体より見劣りするなどした結果、9年連続人口の増加する明石市や大阪市と比較して地域の活力が失われつつあります。人口減少と地域の停滞による住民サービスの低下がさらに住民の流出を招くという悪循環に陥りつつある今こそ、住民サービスを拡充して西宮市を関西NO1の活力ある地域へ!
西宮市は住みたい街関西NO1(リクルート調べ)を8年連続で獲得するなど、大阪・神戸へのアクセスに代表される利便性の良さやブランド力など非常に高いポテンシャルを持った地域です。しかし、行政が住民サービスが近隣自治体より見劣りするなどした結果、9年連続人口の増加する明石市や大阪市と比較して地域の活力が失われつつあります。人口減少と地域の停滞による住民サービスの低下がさらに住民の流出を招くという悪循環に陥りつつある今こそ、住民サービスを拡充して西宮市を関西NO1の活力ある地域へ!
待機児童数では全国ワースト1位という 子育て世代には暮らしにくい自治体になってしまっています。厚生労働省によると2021年4月の時点での西宮市の保育所待機児童数が182人と全国の市区町村別の中で最も多いと発表されました。ワーストファイブを見てみると、1位西宮市、2位明石市、3位福岡県筑紫野市、4位尼崎市、5位姫路市となっています。待機児童が発生すると、父母の就業機会が奪われ社会全体にとって大きな悪影響を及ぼします。働きたい方が安心して働ける環境づくりが全国最下位という現状を変えるためにも、待機児童をさらに減らす政策をスピーディに実施する必要があります!
76.7%の方が継続を希望している西宮市高齢者交通助成が令和2年度をもって廃止されてしまいました。昨今、重要とされているフレイル予防の概念(「元気に自立して日常生活を送ることができる健康寿命」を伸ばすこと)が大切であるという常識と逆行しています。体力が衰え、要介護になってしまう前に健康寿命を伸ばす施策に予算を配分することで、結果的に国民の負担する医療費が抑えられ財政負担が軽くなるという分析もあります。新制度のバス助成ではなく、電車利用と対象の拡大など制度を拡充することで高齢者の皆様の生活の質が向上することから、高齢者交通助成は復活・拡充が求められています!
西宮市は住みたい街関西NO1(リクルート調べ)を8年連続で獲得するなど、大阪・神戸へのアクセスに代表される利便性の良さやブランド力など非常に高いポテンシャルを持った地域です。しかし、行政が住民サービスが近隣自治体より見劣りするなどした結果、9年連続人口の増加する明石市や大阪市と比較して地域の活力が失われつつあります。人口減少と地域の停滞による住民サービスの低下がさらに住民の流出を招くという悪循環に陥りつつある今こそ、住民サービスを拡充して西宮市を関西NO1の活力ある地域へ!
待機児童数では全国ワースト1位という 子育て世代には暮らしにくい自治体になってしまっています。厚生労働省によると2021年4月の時点での西宮市の保育所待機児童数が182人と全国の市区町村別の中で最も多いと発表されました。ワーストファイブを見てみると、1位西宮市、2位明石市、3位福岡県筑紫野市、4位尼崎市、5位姫路市となっています。待機児童が発生すると、父母の就業機会が奪われ社会全体にとって大きな悪影響を及ぼします。働きたい方が安心して働ける環境づくりが全国最下位という現状を変えるためにも、待機児童をさらに減らす政策をスピーディに実施する必要があります!
76.7%の方が継続を希望している西宮市高齢者交通助成が令和2年度をもって廃止されてしまいました。昨今、重要とされているフレイル予防の概念(「元気に自立して日常生活を送ることができる健康寿命」を伸ばすこと)が大切であるという常識と逆行しています。体力が衰え、要介護になってしまう前に健康寿命を伸ばす施策に予算を配分することで、結果的に国民の負担する医療費が抑えられ財政負担が軽くなるという分析もあります。新制度のバス助成ではなく、電車利用と対象の拡大など制度を拡充することで高齢者の皆様の生活の質が向上することから、高齢者交通助成は復活・拡充が求められています!
西宮市は住みたい街関西NO1(リクルート調べ)を8年連続で獲得するなど、大阪・神戸へのアクセスに代表される利便性の良さやブランド力など非常に高いポテンシャルを持った地域です。しかし、行政が住民サービスが近隣自治体より見劣りするなどした結果、9年連続人口の増加する明石市や大阪市と比較して地域の活力が失われつつあります。人口減少と地域の停滞による住民サービスの低下がさらに住民の流出を招くという悪循環に陥りつつある今こそ、住民サービスを拡充して西宮市を関西NO1の活力ある地域へ!
活動ギャラリー
プロフィール
早稲田大学政治経済学部を卒業。
日興證券勤務の後、起業し経営者歴15年
2019年から西宮市選出の兵庫県議会議員
維新の会県議会議員団の政務調査会長、
農政環境常任委員会副委員長を務める。
4人の子供を持つ父親として現役子育て世代。
夙川小学校PTA会長(2期目)、
夙川地区青少年愛護協議会副会長など
地域活動にも積極的に参加。
趣味はゴルフ、スポーツ観戦、eスポーツ
メッセージ
兵庫県政をもっと身近に
その想いが県政を志す原動力
県の政治は何をしているかわかりにくい
そんな声にお応えするため身近に相談できる
県議会議員を目指してきた
政治が立ち止まってしまったら
そこには衰退があるだけ
変わることを恐れるのではなく、
変わらないことを恐れよう
今こそ政治がリーダーシップを
発揮するとき
変えていこう!皆のチカラで
政 策
兵庫県の課題ってナニ
西宮市には県内有数の犯罪認知件数をかかえる西宮警察署があります。日々多くの警察官が防犯に精励していますが、警察予算の不足により警察業務に支障がでています。警察署の老朽化や面積の不足により夜勤の仮眠を廊下のソファーで取らざるを得ない状況です。道路の白線も予算の不足により十分な補修が出来ない場所も出ています。街の安心安全を担保する警察予算の増額が必要です。
日本維新の会が支援して誕生した、さいとう元彦県知事のもとで一歩づつ改革が前進しています。しかし行財政改革はまだ道半ばです。維新の議員は、報酬の一部を被災地などへの支援として寄付する身を切る改革を通して議員自らが範を示すことで税金の無駄使いをしないよう改革を進めています。
トルコ南部・シリアで発生した地震により大きな被害が発生しました。兵庫県は阪神・淡路大震災の教訓を活かし防災県として様々な対策を講じてきましたが、今後30年以内に70%の確率で発生するといわれている南海トラフ大地震への備えを県としてしっかり行っていくことが必要です。特に兵庫県庁の1号館・2号館は旧耐震基準で整備されており、「防災拠点」に求められる強度の目標値を下回っています。さらに1号館は南海トラフ大地震などで想定される地震波で柱や壁、天井などの破損で使えなくなると診断されています。災害時に県がしっかりと防災拠点としての役割を果たすためにも災害対策は急務です。
西宮市には県内有数の犯罪認知件数をかかえる西宮警察署があります。日々多くの警察官が防犯に精励していますが、警察予算の不足により警察業務に支障がでています。警察署の老朽化や面積の不足により夜勤の仮眠を廊下のソファーで取らざるを得ない状況です。道路の白線も予算の不足により十分な補修が出来ない場所も出ています。街の安心安全を担保する警察予算の増額が必要です。
日本維新の会が支援して誕生した、さいとう元彦県知事のもとで一歩づつ改革が前進しています。しかし行財政改革はまだ道半ばです。維新の議員は、報酬の一部を被災地などへの支援として寄付する身を切る改革を通して議員自らが範を示すことで税金の無駄使いをしないよう改革を進めています。
トルコ南部・シリアで発生した地震により大きな被害が発生しました。兵庫県は阪神・淡路大震災の教訓を活かし防災県として様々な対策を講じてきましたが、今後30年以内に70%の確率で発生するといわれている南海トラフ大地震への備えを県としてしっかり行っていくことが必要です。特に兵庫県庁の1号館・2号館は旧耐震基準で整備されており、「防災拠点」に求められる強度の目標値を下回っています。さらに1号館は南海トラフ大地震などで想定される地震波で柱や壁、天井などの破損で使えなくなると診断されています。災害時に県がしっかりと防災拠点としての役割を果たすためにも災害対策は急務です。
西宮市には県内有数の犯罪認知件数をかかえる西宮警察署があります。日々多くの警察官が防犯に精励していますが、警察予算の不足により警察業務に支障がでています。警察署の老朽化や面積の不足により夜勤の仮眠を廊下のソファーで取らざるを得ない状況です。道路の白線も予算の不足により十分な補修が出来ない場所も出ています。街の安心安全を担保する警察予算の増額が必要です。
活動ギャラリー
プロフィール
早稲田大学政治経済学部を卒業。
日興證券勤務の後、起業し経営者歴15年
2019年から西宮市選出の兵庫県議会議員
維新の会県議会議員団の政務調査会長、
農政環境常任委員会副委員長を務める。
4人の子供を持つ父親として現役子育て世代。
夙川小学校PTA会長(2期目)、
夙川地区青少年愛護協議会副会長など
地域活動にも積極的に参加。
趣味はゴルフ、スポーツ観戦、eスポーツ