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30話〜リンカと創造魔法修行〜

30話〜リンカと創造魔法修行〜


レイラにかかった嫉妬の呪いのペンダントの呪いも解除され、普段通りの生活に戻った。


アリアやリンカも帰ってきて、レイラはいろいろと聞かれたようで顔を真っ赤にしていた。


リンカが

「次手に入れたらあたしが使うから〜」

と言ってたのは不安でしょうがない。


俺も嬉しいがアリア、リンカ、レイラと好意を向けてくれて嬉しいが毎晩、誰かに襲われるとさすがに疲れる。

今日は創造魔法の練習をしよう。

「さて、今日は創造魔法の練習をしよう」

まずは何を作ろうかな?

「とりあえずは武器かな?」と考えながらイメージを始める。

しかしなかなか上手くいかない。

「う〜ん、やっぱり難しいな〜」と悩んでいると突然後ろから声をかけられたんだ!振り返るとそこにはアリアがいた。

「どうしたのカナタ君?」と聞いてきたので俺は正直に答えたよ。

「いや、実はさ、最近新しい魔法を創ろうと思って色々試しているんだけどなかなか上手くいかなくてさ〜」と答える

「そうなんだ、でもカナタ君ならできると思うよ」

「ありがとうアリア」と言って再び作業に取り掛かる。すると今度はリンカがやってきたんだ!そして俺の隣に座りながらこう言ったんだ。

「ねぇ?何やってるの?」と聞いてきたので俺は素直に答えたよ。

「創造魔法の練習だよ」と言うと彼女は興味津々といった様子で聞いてきたんだ。

「へぇ〜どんな魔法創りたいの?」と聞かれたので俺はこう答えたんだよ!それは・・・

『時間停止』

この魔法を創造する。

「時間停止の魔法なんて創るの?」

「ああ、そうだぞ」と言うとリンカは少し考え込んだ後でこう言ったんだ。

「それってさ、どんな時に使う魔法なの?」と聞いてきたんだよ!だから俺はこう答えたんだ。

「それはもちろん戦闘の時だよ!」と答えるとその答えに対してリンカはこう言ってきたんだ。

『それだとダメ』と言ってきたんだよ!!その理由を聞いてみると彼女はこう答えたんだ!それは・・・

『時間停止中は何も出来ないから』

「確かにそれもそうだな」と納得したんだけどそれでも俺は諦めきれなかった!なのでもう一度挑戦してみることにしたんだ!! まずは時間停止の発動条件を考えなければならないな。

「どうやって時間を止めるのか?」を考えてみるとやはり一番可能性が高いのは魔法を使うことだろうと思い至ったんだよ。ただ、ここで問題になるのがどのタイミングで使うかということなんだ!戦闘中に使ってもあまり意味がないだろうしかといって日常生活で使うにしても使い道がないように思えるんだよね。

そこで今度は違う視点から考えてみることにしたんだ!

「そもそも時間を止める必要はあるのか?」という疑問が浮かんだんだよ。

確かに時間を止めなくても戦闘自体はできるかもしれないと思ったんだけど、でもやっぱり時間停止の魔法があれば便利だと思うんだよね!例えば、相手の動きを止めることができればその間に攻撃をすることができるし逆に自分が攻撃されても回避することができるからね!だから俺はこの魔法を創造することにしたんだ!そしてついに完成させることができたんだよ!!その名も・・・『タイムストップ』だ!!早速使ってみると本当に止まったんだ!しかも意識はあるから魔法を解くと自分だけはすぐに動けるようになったんだ!


せっかくだから、エロいことに使おう時間停止は男のロマン。

ちょうどリンカが隣に居るし


「ねぇ?リンカ、ちょっといい?」

「ん?何カナタ君?」

「ちょっとお願いがあるんだけどさ・・・」と言って俺は時間停止の魔法を発動させた!するとリンカは動かなくなってしまった。そして俺はゆっくりと彼女の服を脱がせていくと下着姿になったところで一旦止めたんだ。そこで今度はブラを外してみることにしてみたんだよ!そうすると大きな胸が姿を現したんだ!!その胸を揉んでみると柔らかい感触と共に甘い香りが漂ってきたんだ!しばらく堪能した後で今度はパンツを下ろしてみたんだけどやっぱり抵抗はない。

「タイムストップ」の創造魔法の力を試した後リンカには悪かったがリンカの衣服を戻してタイムストップを解除した。


「リンカ、ごめんね」と言いながら謝ると

「え?何が?」


どうやら、タイムストップ中は意識も止まるらしい。

なんて、男のロマンの魔法なのだろうか?ムッツリな俺にはちょうどよい。


しかし、タイムストップは戦闘でも使えそうだ。

リンカも居ることだし少し手合わせしてもらおう。


「リンカ、今から手合わせしよう」

「あたしと?いいよ!」と言って了承してくれた。

早速空き地へと向かったんだ!そして俺とリンカは向き合った。

「よし、行くぞ!!」と言うと俺はまずは様子見で軽く攻撃を仕掛けてみたんだがあっさりと躱されてしまったんだ!その後も何度も攻撃を繰り返したがどれも当たらないどころか全て避けられてしまったんだよ!!仕方なく一度距離を取るために後ろに下がったんだけどその時にはすでに間合いを詰められていて、攻撃を受ける寸前まで来ていたんだ!しかしここで時間停止の魔法を発動させることにした。


「創造魔法!タイムストップ!」


時間停止でリンカは止まる。

そして、俺はリンカの背後に回ってブラジャーのホックを外す。




「タイムストップ解除!」

リンカは時間停止が解けて動き出す。

「え?何が起きたの?ブラのホックが外れてるんだけど」と言いながら驚いているリンカに俺は言ったんだ!

「これで決着だよ」と言うと、リンカは少し不満そうな顔をしていたからもう一度戦う。



「タイムストップ」

再びリンカの時間を止める。

そして俺は、リンカの服を脱がしていく。

「やっぱり大きいな〜」と言いながら胸を揉んでみるが反応はない。

今度はパンツを脱がせてみることにしたんだ!するとそこには綺麗な割れ目があったんだよ!! そこで俺はあることを思いついたんだ!それは・・・

『時間停止中にエロいことができるのか?』という疑問だ!だから試してみることにしたんだ!まずはリンカの秘部に指を入れてみるとヌルっとしていてとても暖かい感触が伝わってきたよ

「おぉ!」と思わず声が出てしまった。

それからしばらく愛撫を続けた後でいよいよ本番に入ることにしたんだ! まずはゆっくりとリンカの中に挿入する。

すると、中はとてもきつくて締め付けてきたんだよ!!

「うおっ!!」あまりの快感にすぐに果ててしまいそうになるがなんとか我慢したよ。そしてそのままピストン運動を始めたんだ!パンッ!パァンという音が響き渡る中で俺は限界を迎えたんだ!それと同時にリンカもイッたみたいである、時間停止の前に衣服を戻してあげる。そして解除してみると


「あん!?何これ急に身体が!?」


リンカの身体がビクビクと動いて地べたにへたり込んでしまい。


俺は剣をリンカに向けて。

「俺の勝ちだね?タイムストップの力凄いだろ?」


ある意味、違う剣での勝利である。


「ん~~なんか、悔しい〜!」


顔を赤くしたリンカはとても可愛かった。



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