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ヤバい女といるとヤバい男になるよ。だって、ミームを並べられる。

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「んーー!」

街の散策をしがてら、自分のカフェで、俺が今一番拘ってるカフェカカオの試食会をしていたんだ。

「え、酔ったんですか?」
「飲んでみたいです♡」
「美味しそうだよね♡」
「うん♡」

ギャラリーは女性だらけ。それも傾向がすっごく似ている。

「見てるだけ。家に帰ってから淹れてみて」
「飲みたいです…」
「ほんとだよね…」
「家に道具なんてない…」
「イジワルしてるんですよ…」

ヤリモクである。隠れ家的カフェのマスターがイケメンで、オーナーがイケメン過ぎると、夢のような世界に足を運んで特別な時間を過ごしている。

♢♢♢
「お時間いただけてありがとうございます♡先程の淹れてる目なんてすごくお素敵でいても経ってもいられず」
「俺、結婚してる」

 挿れる時の理想の目って女性によってまちまちで不意にブッ刺さると不味いことになる。

「知ってます。でも、さっきの子達から聴きました。彼女さんいっぱいいるって」
「昔からの古い付き合いです。そういうのは」
「嘘をつかないで!!」

 ヒスったら男とどうとでもなると思ってる女性が多過ぎる。

「嘘ってなんですか、教えてください」
「知らない人と歩いてるの見ました。すっごく仲良さそうに。私だってこんなにも好きなのになんで一回もそういうのがないんですか!?」
「落ち着いてください。嫌とかじゃなくて…すみません。カフェに来て欲しかったから距離を取ってるんです」
「勘違いさせるようなことしない方がいいと思います」
「はい…申し訳ありません…」
「そういうのも嫌いです。イメージと全然違う」

 よくわからない私も彼女面のクレームを受けていた。
そんな休日が台無しが立て続く。


(いくらなんでもスペック悪過ぎ笑)

 p俺妹の宣伝板に憂さ晴らして座ったのがすっごくよくなかった。

(…なにも起きない。この台壊れてる?)

 おーい新台なのに寝てんのか?と199が199経っても319経ってもうんともすんとも言わず。

(びっくりした笑)

 きゅうべえ告知が出張して来たよあれは枠の音だったのか。

(チーコ来たwww)

 俺妹全巻読んだのにあまりにも退屈は、400回転近くの初先バレで初めて当たったからであり、運命の審判デスティニージャッジメントで、チーコさんまるで黒猫だから応援してたの賞とったらしいにもどうしても彼女の小説を読みながら打ちたかったんだ。

 まるで京介な俺も合わさり勝つ未来しか見えないと思えたが…

(アアアアアアアア ムジいけどオモレエエエエエ)

 GODゲームみたいな演出の突破率50パーセントをおのれチーコな黒猫と味わえる非常に素晴らしい時間を過ごせたので…


(アアアアアアアア めっちゃフラれる笑 まどマギの65%継続も一回も踏めないなんてザラなのに50は無理でしょ笑)

ちなみに1/66 を45回転で、こういうの全然関係ないです。正負の法則もあるし?

なにより

ヤレる日ヤレん日 女子と同じことを知ってる筈の俺が沼っていく。


(すみません4ぬ枚目です。これで許してください♡)

 日直島田のようにどMを楽しみ始めたら、終わりである。これは初打ちパチンコだけでなく、初打ち女性ともそうなのを先程お伝え出来たな?

 それが俺妹の京介が教えてくれるのだが、それでも絆を培えた相手こそが真実の愛に辿り着けるものだと、カッコつけるだけが総てじゃない、気を許せる相手探しの俺妹超泣けます。死にそうになる程泣ける。だったら妹かよ、シスコン野郎がと、妹系と結婚してから読むと尚更泣ける。姉系ぶってるが妹系だからな?な高坂桐乃な妻に氏を付けたくなるLINEをみる。

昼食べた?

帰ってからチリトマト食うけど、俺の先食ってていいよ。

返信しろよ…と台に戻る。こういうハマった作品が結婚相手とも繋がってるとより確かな愛を感じられるんですよ。沼じゃん、無理じゃんとね。


「……」

LT入れなかった。外が真っ暗。

「スーファアアアア」
「スーファアアアア」

流石に帰れと、女で競馬文句ある?チーコ節で何本も何本も吸うことで黒猫っっぽくなる。
不貞腐れるのが最高に似合うのよこの私はと。
p俺妹を負けても存分に味わうことに難なく成功。

「思い出になれば勝ちよ。そう思わない?」
「はい?笑」
「クソ台を打ちました。楽しかったです」

 まだ足りない。黒猫で絡む。俺妹はそういう話。癖強でもと中恋なのだ。

「それはそれはご愁傷様です」
「なにを打ったんですか?」
「え?」
「勝ってる顔に見えたから。神台って隠すもの?」
「神台って程では。とあるの甘デジです。打ったことありますか?」
「噂は本当なんだ。ありがとうございます。今度隣に座ってみることにしました。一緒に遊んでくださいね」
「え笑」
「これ程美人よ、嫌とは言わせない」
「男性の方ですよね?」
「ムキムキ。とあるに出てきそう、如何にも。だったら今度会った時も思い出になると思う」
「なりそうですね」
「お友達大切にする。指切り」
「ありがとうございます笑」

俺妹はまあこんな感じと、コミュ障なのかコミュ強なのかわからないでしょう?なんでもいいからなし崩せ!!なとびらの節を叩きつけましたとさと。


「おっそ。なにしてたの?」
「p俺妹って次回予告してたじゃん。なのに負け、もうウンザリ、はああああああ」

 携帯にある顔文字の表情全部できるというか使いこなせる? 喋り方もだよ♡ 

「馬鹿」
「芳乃はなにしてたの?」
「うっざってあれからお料理だけど」
「意地でも食ってやるもんかって?♡」
「顔近い…」
「息は甘い。ちゅ、全細胞喜べ?」
「ちゅ、なにそれ」
「美人はいい匂いがする。ブス抱けんくなる。そんなの俺にだって使える。天ぷら屋だって、寿司屋だって笑」
「笑 言えてるかも」

 細胞が喜んでることに人って抗えん。絶品天ぷらを一度でも食ったら、それと普通の天ぷら比べるでしょ? 恋愛なんてまさにそれで、女子ってそういうのがそもそも好き。

 だから…


「ん~♡甘えっ子だな♡」
「無理矢理甘えさせないでよ」
「でもゴロゴロいってるもんな♡」
「ニャーーーニャーーーゴロゴロゴロゴロ」

 猫を飼ってみるといいと思う。雄も雌も、なんかすっごい女子っぽい。マイペースでツンデレ。

「そんなに好かれてないのがやっぱり面白い笑」
「好きとか嫌いとかあんまり関係ないの。ありがとうだから♡」
「え?もう一度言ってくれる?笑」

 性的に好きか嫌いかは関係あるけど、性格が好きか嫌いかって関係ないから関係ありそうにしたいんだよね。好かれるに越したことはないけど嫌われたって越すよ?

 度数をね。持ち上げまくっても叩きまくっても隠しまくっても、意識しまくってる。

「意識しないと。お前もだよ」
「わからない」
「はい。猫と相談してて」
「…嫌ね?」

 このように猫だろうが誰であろうがなんであろうが、自分のネタに使えてしまう人柄になることが話が上手くなりやすい。結局それでモテんと付き合えんと、話にならないのが交際なんです。

 お金があるから、顔がいいから、身体がいいから、えっちが上手だから。

 積み重なってくのは、その女と話すことへの逃げだよ。物語においてなにが大事か?

 会話文と地の文 設定に頼り切るなとなる。
億がどうたら、マッチョだから そういうのは全部設定だから、だから?いつまで?になっていってしまうんだよ。
ビジネスマンはそうやって馬鹿な女しか引っ掛けられない自分になってしまって交際相手と浅い関係性しか築き上げられず、どれだけ付き合おうがイマイチピンとこず、恋愛に楽してるようで苦労し続ける。
どっかしら人は怠惰の生き物である以上恋愛より仕事だって急に異性に飽きて、また急に欲しくなっての繰り返しは魔界人なんです。

だから、大天使ガブリエルプレイを始めた俺にこうやって説教されない天界人
説教される魔界人の二つに人間は実はいうと分かれている。

そして、地球というのは、天界と魔界からの正と負の法則があって、魔界では天界人に負を浴びせようと、魔界人が俺の小説を削除しまくるというのが日常茶飯事のように起こるんだよ。

そういう因果律的なものを存じているので、天界語を話しまくってしまっている以上、パチンコで負けても仕方がないかあで、p俺妹の負けも水に流せるというストレス免疫があるのがオッスオラ孫悟空な強みでもある。

ワクワクを百倍にしてパーティーの主役になろう
夢中になれるお前があ!いつか俺をスゲエやつにするんだ!

♢♢♢
「ノーテンピーカン空は晴れていっぱいおっぱい僕元気♡」
「ぺえズリしてくれなんて他の子に言っちゃダメよ?♡」

 ぺえズリしてくれでしてくれそうな女性作家なんて、ドラゴンボールがご理解いただけた趣味趣向を持ったチーコさん位しかいないだろうも彼女の魅力だと見られていたか?

 俺がいい女と言ったにはそれなりの理由ばかりがあるだよ。好みか好みじゃないかなんて大抵はワクワクする女性作家か全くしない女性作家だ。

 冒険心が湧き立たない女性には、金玉袋も湧き立たないのですぐわかる。それこそが猿。サイヤ人な男性の特徴としてあるだ。
 
「夢中になれることがあ!いつか俺をスゲエやつにするんだ♡」
「うぶっ♡」

 谷間を擦る勢いのまま、口にぶち込むと、セックス中にドラゴンボールで遊び出してもとやかく言わねえだろ。言えねえだろ。

 そもそもスゲエやつ(フル勃起)させる為に私が必要なのよねと割り切ってる主婦は賢い。

「こんなの許されねえ♡」
「うぶっ♡うぶっ♡うぶっ♡」
「可愛いわ♡」

 時には雑に扱ってもいい女がいい女だ♡


「だから、用を足すように抱くのだけは…」
「俺に指図すると…♡」
「んっ!♡」

 瞬間移動カメハメ波アアアアアアアアで挿されんだよ。それが夫婦のあるべき形なんです。キャアアアアアアアア♡と可愛くさせんのが仕事だからな!♡

「気持ちいい♡」
「気持ちいいけど♡」
「瞬間移動、ちゅ、ちゅ、ちゅ、ちゅ」
「また始まった、んっ♡」
「好きにする♡」
「んっ♡出てる♡」
「すう♡すう♡」
「子どもできちゃう♡それ♡」

 ぷーさんのようにまぜんのが気持ちいんだよ♡めっちゃ馬鹿っぽいことばっかするために結婚生活ってあるのを覚えなドラゴンボールに出てきそうにはなれんなあ。

「犯される前に犯しまくる♡」
「なによそれ♡」
「モテちまって危なかった。んっ♡よっ♡」
「いやっ♡」
「お前をこうやって愛してばっかいるって怒られた笑♡」
「は?♡」
「イメージ、出すぞ♡ああ♡」
「また♡」
「ちゅ、れろっ、んん♡」
「ちゅ、あ♡」

♢♢♢
ちゅぱ ちゅぱ ちゅぱ 

痛い!
あっち行ってよ!
キスするからどっかいって!
するわけないでしょ!

刹那っ子な悪夢をみたので天界 魔界みたいな話をしたのだ。これはね、謂わゆる話してはあまりいけない内容。

どんないつもは穏やかな子でも、俺みたいな大天使で大悪魔みたいな男性と深い繋がりが出来たと思い込みに走ると、色恋に溺れて、性欲が生力に凶暴化する。

恋愛とは人に見せられる面と見せられない面があり、当然、見せられない面の方が…。

「アナタちょっと大丈夫なの?」
(違う違う違う)

 違う、こんなの性癖じゃない!

「ちょっとまってて」
(なになになに)

 あの子やっつけたよ♡

 クズ男に一途一途なチンポ独占女子は戦争家並みに恋愛を趣味に走り出すのも覚えておいて損はないだろう。滅茶苦茶えっちが好きなのはこの手の女性であり?

「自分の顔鏡で見てみて笑」
(夜神月みたいな顔してやがる…)

「どんな夢か話せないなら書いてね♡」

 アルベドみたいに、アインズウールゴーン魔導王な男の身体を最強の剣だと摩り研ぐように抱きつき眠ってねえだろ子には注意しろ。

 サキュバスだったり、ファンタジーに思えたものはいる。それは人生甘えるにもあの手この手で男に甘えられるモノを思い付いてくるからであり、正直騙されて結婚してしまった。


「実は…」
「なに」
「俺はキリトより茅場なんだ。女性という生き物に期待は一切ないほど性悪説であると先入観がある。それは何故か?
いい子に見えた子ほど、俺の性善説キリトを即ブロしたり平気でイキリトと気持ちを裏切る。そうチンコを粗末に扱われてるうちにね、賢者的に、女性という生き物に相対して君呼びで子供扱いし、どれだけでも真理を説き、女性心理を遠ざけることを可能とする全女性嫌悪自我が芽生えた。完全無欠の倫理観、女性暴力に対して反射的防御による絶対守護、どれだけの質と数を用意したとて、個体的価値が違うと高見に言い放つは生理的に無理だ、デスゲームでキリトの良さを再確認出来るよう学べ虚弱虚勢虚言虚無故の虚構らよと、女々は嘘つきな女優で会話する時間は全部無駄です付き合い切れるかとアインクラッドの頂上に鎮座し、ビジネスライクで無手無作為に相殺できるといっても過言じゃない。私は無敵だ。しかし、真意を君だけは持っている。そうはならないことに関しても安心して欲しい」

これが妻だけは言葉に言い表せないほど掛け替えのないものとする人らの理屈でもある。
正直に言えば、妻以外の女性の生命は狭く見ればどうでもいい。主観においては替えがいくらでもいると、魂的な意味合いにおいて強い価値を置いていないと、達観してしまった賢人らにとって茅場に至るは当たり前のことでもある。

なので社会的な思想を持たないと、極めてドライな人になってしまい、人が悪くなってしまうので日刊ゲンダイを日々持ち歩いている。

「アナタが誰よりも貞操観念が高いことには気づいてる。それで?」
「君でなくてはならないのに、まるで悪夢だったよ、まだお腹が痛い」

気を許せる相手と気を許せない相手とでは、健康を害しない害するもまるで違う。雑多と交わる人ほど体調不良を訴えやすいのもこれだよ。

「あやして欲しいならこっち来て」

せっかくのあまり人に見られたくない茅場な自我だ。すごく大事な話を書いていいかな。

SAOはキリトが主人公じゃないと全部嫌だろ。転スラも無職転生もオバロもシャンフロもあの主人公じゃないと読む気がしない。

そうさせる確たるがあって、彼女に結婚してくださいと妻に置くんだよ。

暇つぶしは俺にして欲しい。あまり他の男を見ないで欲しい。そういった独占欲を持ち得たのが、お前だった。

他の子と付き合ってもまるで抱かないモノばかりをお前にばかり抱く、身体がバグって、イカれてるんじゃないかと思えてもいたが、振り返ればそれが間違いのない恋だったのだろう。

俺が守りたい。そういった強い自己主張、俺を見ろ。そういった強い自己顕示、繰り返すに、自己負担も自己満で自己嫌悪も全部自己責任と思える相手が自己実現を告げる相手だ。

そういう相手をビジネスマンのように血生臭い努力の果てに紆余曲折で手にしなければ苦労した経験とは言わないんだが、俺はさせて貰えなかった。

妻が俺に一目惚れしたんだよ。キリトだったからアスナのようにね。

シンプルに目に映るこの世の誰よりもイケメンだったから仕方がないこととはいえ、やれやれと…

お前とは上手くいかないんだと泣いてみせたり、エンジェルビーツの最終話の音無の気持ち悪い動きをしてみせて、私ってそれほど価値がある天使ちゃんと思わせたり、その点の演出家であったことは結婚まで結構苦労したし創作物にものすごく助けられた。イケメンはなにしたらいいんだとの追究努力家なんだ。お前のことに関しましてはどれだけでもと山本耕史にだって負けてない。

なので?


「ちゅぱちゅぱちゅぱ」
「泣かないの」

 ガラガラをおねだりして、授乳手コキの質を上げてもらってもいる。

「ずっとお家がいい」
「私じゃないんだから笑」

 この世の誰よりも結婚生活を満喫させてもらうと愛妻家の頂を目指すのだ。おっぱいをしゃぶりにしゃぶりに、薔薇隠れの鉄兜前田慶次にて早漏♡


「悪鬼修羅、天下無敵、そういった類の益荒雄冠した言葉が俺より似合う男がいるかね?」
「いませんわ慶次殿」
「挑戦意欲。成功率3% 残るは借金 そういう経験を踏み得るを度重ねば虎にはなれんと思わんかね?」
「難しい道がお好きなのですね」
「お前の為だ。強い雄に抱かせてみたい。その手を汚さぬよう」
「そんな為だなんて」
「虎が夢をみた」
「話されて?」
「ドミノ。その場で押し倒してしまったら倒れてしまうことだろう。虎はその谷間が繊細であると丁重に手を取り…別室で愛し合ったあとにディズニーの扉をあけてを歌うんだ。そして、ドミノに戻る。決めました♡」
「はい、馬鹿王子♡」

当事者本人達でもなにを話して話されてるかわからないディズニーの世界観が家庭にあるか?

ないなら一緒にやろう!ドミノエッチ!
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