先日、TVで見たのですが、口の周りの筋肉に電気刺激を与えて、収縮させ口の動きを再現する技術が開発されたらしいです。
その名は、
「フェイスシェアリング」
NTTドコモとH2Lが開発したみたいです。知っておくといい技術かもしれません。
追記:この製品は有線です。間違えやすいかなと思い追記しました。
【テクノロジー犯罪から言うと】
テクノロジー犯罪から言うと、加害者が10年以上前から良くやりたがっていた事です。
しかも加害者がやりたがっているのは有線じゃなくて無線です。
メーザーと電磁波被害の組み合わせですね。動かしたい部位にメーザーを照射され、その後広範囲の電波で信号を送信されるという仕組みです。
ただこういう被害は、口だけじゃないんだよね。
まず昔の話で言うと、目の下あたりにピクピクとよくやられて、人と対面している時に私の顔を嫌味な表情にさせるとかはありました。
単なる筋肉の痙攣なので表情のコントロールではないです。
2014年あたりから、頬っぺたにメーザーを数発くらって、加害者の口の動きを送信してくるのです。
とりあえず私の口は動きません。
ただ、加害者がどういう風に口を動かしたか、それは多少伝わります。
単なる感覚送信に思えますが、口に対して送信の刺激は多少なりとも感じます。
【イメージトレーニングが出来なくなった】
私は昔から結構仕事等でイメージトレーニングを使ってました。
人の会話のイメージや、腕や足の動き、感触、思い浮かべる映像等々、非常に便利でした。
ただ10年ぐらい前から、激しい照射もありそのイメージトレーニング領域をつぶされてしまい、なかなか自分では使うことが出来ません。
特にイメージ系は完全につぶされてしまい、今の日中の主な送信内容は加害者複数人が常に顔を少し変換して、それを送信してくる毎日です。
今まで便利なイメージトレーニングで使ってきた感覚が、今では加害者の送信先になっているのです。
なので、送信されてきてもその動き自体は伝わるのですが、実際の筋肉にはピクッとた感じとか動きが伝わらず、
すべて動きのイメージで処理されているっていう感じです。
難しい話ですが、多分図解するとわかりやすいので、被害の説明で説明しようかな。