Content

その2です。
懲罰の日常はもうちょい続きます。
もう少しお付き合いください。
懲罰編の下書きの文字数数えたら2万字弱だったので詰め込むために文字は小さめです。
大学生の頃、卒論の文字数が25000字くらい書かないといけなかったので、そのくらい書いていたことに自分でびっくりしています。
ちなみに作者は文字数多すぎて卒論は無理だと悟り卒業制作にしました。

Files

Comments

人吉弘

四肢切断はやっぱりどんなに強靭な精神や肉体を持ってても手足がなきゃ抵抗出来ないから折れるでしょうね......。 元から身体を虐め抜いている自分の肉体に誇りを持ってて物理的な調教が効かない女性への最後通告としてはこの調教とチェンソーチラつかせるだけでとりあえずは従いそうですね!!

dwggg

迅速な更新ありがとうございます。 後続の罰、特にレベル2とレベル3が期待される!

jackslate111

Wish we could get the transcription of all the text for easy translation.

sarabi85

乳首も磨いてほしい!

K

更新嬉しいです。D012の調教も早くみたいですね

うなぎ

子供を産んだこともない子宮口がこじ開けられてるという表現がとても良いですね。 ぜひ公有物として子供も産んでもらいたいです。

煩悩きりく

自分で注入できたら1時間電流こないのいいですね!ちょっとした救済措置…なのか?笑 まぁそれでもめちゃめちゃ辛いんだろうけど🥹 このシリーズ全ての文字数合わせたら卒論何回分になるんだろう笑

ふにたれふ

なるほど。どちらを選んでも地獄の選択をさせるのはいいものですね。ジレンマに悩みながらも自ら体を動かして苦しむ姿が哀れでエロいです!

yukimuramarumaru

懲罰生活基準だと救済というか恩情というか…救済と言いながらどちらを選んだとて楽にならないのは、減税と見せかけて別なところから回収する的なお国にあるあるですね 今までの分全部合わせたら小説1冊分以上の分量にはなりそうですね

yukimuramarumaru

頭を働かせたり目標があることで懲罰生活を退屈させない工夫ですね…強制されたことではなく自ら選択したという形をとることで自分で選んだんだから頑張らないといけないと思わせる効果もありますね

公有物ファン

しっかり調教されてていいですね〜 楽な方を選ぼうとしても結局辛いところが躾の味を出しているなーって思います。その3はどんな風になるのか楽しみですね

柒月

素晴らしい日に素晴らしい記事を公開していただき、ありがとうございます。大変感謝しています。

rossgull61 (姫首輪鴎)

ハッピーバレンタインデー、11L199(花乃ちゃん)はそんなに嬉しくない。11L199の根性と決意には感心する。でも、私の心は12D047(後藤遥さん)にある。プレイヤーが12202組達の26の構成要素から公有物を選んで育てるチャンスがあるゲームがあるという妄想を抱いている。不可能だけど、そんなものに憧れずにはいられない。この物語の最高の部分は、自分自身を拷問することを強いられることと、このホブソンの選択に対する彼女の哀れだが最終的には決意に満ちた反応だ。11L199 の内なる解説が物語に命を吹き込みます。彼女がどれほどの苦痛を味わっているかという彼女の反省は、拷問の有効性と残酷さを痛感させる。また、圧倒的な苦痛に耐える彼女の純粋な意志と強さが、物語のこの部分に一種の弱い「ハッピーエンド」を生み出すのも素晴らしい。この物語は、生きる意志と希望(どんなに小さな希望でも)の力を讃えています。そして、彼女は弱った手足のない体のために運動もしています。調教と罰の機能がほぼ完璧に融合した、なんとも悪魔的で効果的な設計でしょう。この制度を開発した職員に脱帽です。まさに功利主義的残酷さの天才です。素晴らしいコンセプトと実行です。すべてのテキストを翻訳するのに苦労しましたが、とても楽しめました。

goat

手足を落とされた体で全身を鎖に繋がれた状態の彼女を見ると芸術作品に見えてきます。 この状態で眠っている姿や調教学習室でポールに繋がれた公有物を見た時も芸術性を感じました。やはり女の裸は美しいですね。静かに眠っている姿も良いですが、前傾姿勢の際の膨れたお腹が台座に着いている所のお腹とフトモモ、確実な苦痛を受ける決意にもエロさを感じます。注入により大きく膨らむお腹も良いですが、膀胱の拡張による下腹の内側からの変形も良いです。 一回すべて出さないと次の注入の際には耐えられず、気絶したならば最大電流、正に逃げ場無し、すべての道は閉ざされていて逃げようとしたらさらなる反省させるための苦痛がやってくる。日常としての拷問の解説と、自分で自分を苦しめさせる事での救済、彼女のモノローグと様々な表情で南雲花乃さんを応援せずにはいられないですが、通常運用に戻れたとしても、常にある拷問への回帰への恐怖との日常も考えてしまいます。 拷問で苦しみながらも一方ではこの状態でもイクことができる身体にされている事を考えると、202組への調教にも期待が高まります。二人の先輩公有物が受けたのと同様の調教と開発、躾と飼育してくれる局員への感謝と服従、初めて味合わされる快感と喪失感、受容と抵抗、人との触れ合いなど、11歳から29歳まで、子供、少女から大人、社会人までの202組のみんなの予備調教の2カ月間も楽しみです。

Blue Samurai

大人の公有物も見たいです