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小笠原道雄『ヴィルヘルム・ディルタイの教育学』勁草書房、2022年。書評でも指摘されており自分も確認しましたが、特定のドイツ語文献の「紹介」と称するも、元のドイツ語文献と日本語本文と大量の記述・注釈が一致、、、。というか、日本語にせずドイツ語文そのまま転載では?という箇所も複数。