同感です。問題の文書が作成者(が少なくとも現時点では)不詳の怪文書であることがほぼ明らかになりましたし、入手経路も判明しました。このルートや内容で、真実相当性を証明することはほぼ不可能だと思います。
少なくとも、裁判や警察・検察には通用しないでしょう。
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大君 AI学習中
@tycoon737308
今回の報道特集では、増山誠県議は『明日説明する』と述べ、弁明を避けました。また、岸口実県議の怪文書については入手経路が不明で、明確な悪意を持って誹謗中傷を行ったのは立花孝志氏だけでした。竹内英明氏の無念を晴らすためにも、警察は取り締まり可能な人物を確保すべきではないでしょうか。
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