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cuc********

ちょっとご注意 広島湾が牡蠣育成の中心と言うだけで、 広島湾から少し離れた場所でも牡蠣の育成・販売は盛んです。 そして、酷暑のへい死の影響が少なかった業者さんも沢山あります。 少ないサンプルを真にうけるのでは無く、多くのサンプルを集めてから判断をして欲しいと願っています。 今現在も、全国発送をしている牡蠣屋さんが沢山あります。

返信3

  • aas********

    まず海水温は均一ではありません、部分的に暖かい水塊が発生したりその逆も当然あります なので養殖している貝類の斃死率は各々の事業者や育成地域によりかなり変わってきます この手の記事で問題になる時はその斃死率が全体を見回した時に明らかに通常年より高い場合です なので全体的には大量に死んでるということに変わりはありません そもそも広島だけでなく日本各地で斃死の報告があがってます

  • Ted
    Ted

    下記は貴方が以前コメントした抜粋です。 『漁協と下水処理場の人が話合って、「完璧に綺麗にする少し前の水を海に流して様子を見る」事をしているそうです。 下水処理場の担当者の人が、 「水を綺麗にして海に返すのが僕の仕事なんだけど、完璧に綺麗にする前の水を海に返すのは、なんだかという気持ちもあります。」 と、言っていました。』 上記が書かれているヤフコメのアドレスを記載し広島県の環境保全課と流域下水道課に問い合わせたました。 両機関の返答は 『水質汚濁防止法等で規制されており、放流水の濃度規制が課せられていることから、基準に適合するよう処理し放流しております。』 とのことでした。 これについてはどう思われます?

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