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その点を考えれば、当時指摘した方がいたのにも関わらず、再度Grokを利用し、私的利用から外れたナウル観光局氏の行動も合わせて批判すべきかと。 私は前回の件や、今回のナウル観光局氏の投稿、どっちもどっち、と考えています。 以上です。