【左翼の常套手段】
当時、一般人として国連などで活動していた私の事務所にある依頼のメールが届きました。
「私は上智大学の大学院生です。慰安婦問題をテーマに卒業論文を作成したしています。様々な意見がありますが、あなたの主張が正しいのではないかと感じ始めています。是非協力いただけないでしょうか?」と言った内容でした。
そんな学生さんのお役に立てるのならと思い、時間を取って上京し、上智大学を訪ねました。
「卒業制作には映像が含まれる」ということで、インタビューの録画を許可しました。
「無事、卒業制作は完成したかな?ちゃんと卒業できたのかな?」なんて思っていましたが、その後何の連絡も無く…。
一年後、悪意のある切り取りで編集したその時の映像が、「映画」として劇場で公開されました…。
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産経ニュース
@Sankei_news
「つらさにつぶされそう」伊藤詩織さん元代理人 8年間弁護も、監督映画に倫理的懸念指摘
sankei.com/article/202502
「8年以上も時間とエネルギーを彼女を守るために必死に費やした。なんてみじめなのか。それ以上に一緒に戦い信じた人に(映画の)問題点を指摘しなければいけないつらさにつぶされそう」
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