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購入者のコメント
82よくある、いじめられる側にも原因があるかどうか論争ですが、一般論的に、いじめられる側にも原因があるか否かを考えてもしょうがないと思いますね。
個別事例を見ていけば、ある場合もあれば、ほとんどない場合もあるでしょうし、あるとしてもその程度も千差万別でしょうし。
一般論としてどちらかに決めつけてそれをベースに議論を展開しようとすると歪んだ議論になる気がします(必ず個別事例との齟齬が生じるので)。
いじめをすること自体は悪いことだから許されない、ということしか、一般論的に依るべき命題はないかと思います。
幼稚園の頃から苛めに遭いまくった一個人として、コメントします。
まず、「向社会性」について。悪質で理不尽な行為に対し組織人として立ち向かうという時に仕方なく「悪役」も引き受ける覚悟を持つのと、苛めという理不尽極まりない犯罪を行うことは、全く別ものです。繋げて考えるのは危険かと思います。
残念ながら、この世には天災であれ人災であれ理不尽なことが降り掛かりますが、それに当たりやすいスポットに居るか居ないかだけの違いでしかなく、みんな平等に不平等です。
しかし、生死の問題に発展したら早急に動くべきです。命を落とせば、「死人に口なし」、相手がどうであれ何でもできてしまいます。だから、被害者が唯一持っているカード「生殺与奪の権」を渡してはならないのです。そのカードを渡したくないならば、生きろ、以上です。
かなり脱線しますが。
日本国憲法は天皇制と言う人権無視の奴隷制度を認めています。
個人的に日本の皇室はローマ教皇庁の様にした方が、良いと考えるものの確証は持てません。
此の憲法の矛盾やら隙やらを感じ取って「弱者の脅迫」を繰り返していたのが、左翼界隈の人間なのでは?
昭和の時代は日教組が自衛官の子供を公然と虐めていたとか。
そうなると担任教師から効果的な虐めの手法を学んだ子供が、教師や記者を目指したとしても不思議は有りません。
その結果として虐めてクラスメートを自殺に追い込む生徒が推薦される学校が生まれます。
極論ですが。
虐めで自殺者が出た学校は廃校にすべきなのかも知れません。
マスメディアに関しては(以下略)
向社会性そのものが諸悪の根源に見えなくもない。一度、社会そのものを解体してみたら問題解決するかも