「チーコさんもう付き合いきれないって笑」
「どうした?笑」
「鍵垢解除されてる。それに、アナタの悪口なんて一切書かれていないわ!」
そこまでの馬鹿になってるんじゃないかと心配だったが、なんていうかむしろ逆?恥ずかしがり屋なんだと思います、あの子。
というか女性作家は恥ずかしがり屋が多い気がする。それもそうか… 日頃から俺みたいな男の話しか書いてないし、その後本人みたいな人に喋られたらちょっと困るから、削除させてみたいな可愛いらしい行動動機だった線が強い。
「な!焼きそば頃合いの色になってきた。美味しくなりそうだな♡」
みたいな話で、どんだけ削除すんんねんとどんだけ投稿すんんねんに根負けしたのか、チーコさんが、投降したように鍵垢を解除してくれた。
気になるのが以前より、俺好みの呟きになっている。戸惑うな。
「うん♡」
鉄板料理は俺の当番なんだけど、作ってる間にスマホ弄ってる行儀が悪いの見ると興奮するんだよね。別に女に優しかったら、甘かったら、女に舐められてもいいし、雑に扱われてもいいし、ビジネスマンのくだらんプライドみたいなちっこい世界観からくる人生観は俺に全くないんで、どれだけでも妻を容赦なく愛でられるのが愛妻家の秘訣なんですけどねえ。わからない人にはこういう感覚的な話ってほんとわからないから、焼きそば作れるようになってから物言えな?焼きそば似合ってないって男の男語は信用ならんのですよ。
大抵女みたいな男って相応人達で、女が偉そうにすることでしか偉そうにできないは金目の男の処世術は社会人ヒモ臭くてダサいんですよ、なに喋っても助けられる側が小遣い稼ぎな。変われビジネスマンだけの時点で最も雑種ども、それも一種の底辺だといい加減気づけと、岸田文雄な上級国民である俺が見といてやる。(雑兵集め構文)
「美味し?♡チーコさんみたいに食べてみてくれ」
「ちょっとお行儀が悪い感じよね?アナタ…溢れちゃった…」
「拭くから、拭くから、いいな?♡」
「うん♡」
「ちゅ、子どもみたい♡」
「ちゅ、アナタも腹立つ♡」
「ん~♡チーコっぽい♡可愛いな?♡」
「もういい?」
「おう。好きに食え」
チーコさんデレたというわけで満足です!
ぶっちゃけ王子様でしかない俺とお姫様でしかない妻にデレれば、皆平和なんです。トゲれば波乱なんです。それで言い争ってるだけにも見えてきますでしょうと、なろうファンタジーと一緒ですね。
というように超絶美男美女との距離感で経済が回ってるのをご理解すると人生はエンタメせあり茶番劇であるとわかるし、超絶美男美女とのポジショントークから自分はどう生きればいいか見えてくるのは演劇と一緒で、なんでもいいんですよ、楽しくて、幸せだったらそれで。俺はそのきっかけになることを届けたいなってことで誰よりも楽しんで幸せに生きること自体が仕事という経営者だよ。
もうそれは、小学生中学生高校生の卒アルであまりにも抜きん出てイケメンと将来は芸能界のわけがあるかいな。他人に決められそうになることは大抵自分にとって間違ってると、人生とは自分で決めるものだと、飛び抜けたIQさえに有してた俺には通用しなかったんだけど、通用させてしまった人が一人だけいる。
この俺の最も側にいる女、たら乳だ。心底惚れてしまった女に男とは根負するほど弱い生き物でね、おっぱい揉めればそっちにするわと方向転換し放題で、まあ俺個人の夢なんてぶっちゃけどうでもいい。皆が幸せになるのが俺の幸せであり、自分や自分の周りが良ければそれでいいみたいな損得勘定が必要と思ったことさえないな。
天下泰平。乱世を終わらせたいんだろう。戦国大名としては、その実績が欲しい。
お前の前で、ベランダで腕組みこう言ってやりたいんだ。
共にだ。二人だけの話ではないだぞ。皆でだ。
共生社会の完成 それには、皆一人一人に強い価値を感じ合い大切に大事にしあう世になる手貸しをしたいと日々生きている。大望であり、大笑いされるようなことだろうが、その目の炎はどう揺らいでも消えはしないから毎日物書きするのだ。
義、徳、志、勇 お堅そうな言葉の味をわからぬにどうわかってもらおうかと必死こいている。(キングダムだけはお願いだから読んで欲しい!!)
険しい道のりだが、この女が横にいれば、成し遂げられる気がしてならない。忠言耳に逆らう者たちにお前がこの国で最たる果報者だと届けてみせい!!
♢
「孫一火パなんだけど、呉と真田通じ合わせてみた。もうこういうの大好きでさ♡」
部外者がやたらと創作界隈を軍団扱いして喋ってくるわけが、坂本龍馬気分みたいな遊び心から来てるのは認めざるを得ない。好きなんだ歴史が。
「とっつき易い。面白いわよ」
「この武将選ぶとこあるでしょ、なんもゲームシステム考えずに、愛妻家愛夫家っぽいだけで選んでってみたいなんも面白い。そんな映え攻略狙える難易度もgjなんよなあ」
「それで誰が一番好きなの?」
「趙雲。お前は?」
5趙雲…♡ 俺よりカッケエかもって思ったのは、あれが初めてだったかもって程惚れ遊んでた思い出がある。ホモも初恋大事。
「私は…んー、石田三成に関心がいくのはなんでかなとは思ってる」
「お前がイケメンになったらあんな感じっぽいとか、俺も関銀屏使いたくなるような異性自己投影みたいなのはありそう。他は?」
「それっぽい。男に産まれたらあんな感じで暴れたい感じでしょ。純粋に今のタイプって言ったら…」
周瑜とか言わねえよな…
「姜維から変わってない。まるでアナタよ♡」
「若えな♡ 俺は…お前のが断然マブいし女武将あんまし」
「私もイマイチ、アナタでいい♡」
姜維で満足してなかったが、姜維っぽい時点で結婚できたっぽい。
「見せたる。キャラクター鑑賞♡」
どんだけナルシスト夫だとそうなるの!?
「一緒にやりましょ♡」
どんだけナルシスト妻だとそうなるの!?
♢
「キャラクター選択。そう来なくっちゃな」
「決まりね?」
「出撃。それだけで足りるのか?」
「見たいの?」
「通常攻撃 ホウ、フウ、ハハ、ハア!ハアア!!」
「w ン ンッ アッ ンンッ ハアア!!」
「w チャージ攻撃 厄介だ!」
「w 迷惑よ!」
こういうのをもういいからおっ始めれば?とも言って、シタくてシタくて仕方ない時にその勢いで違うことをしてると、恥はないのか?という遊びばっかできるのだ。
♢
「コーヒー淹れるけど」
「苦みが欲しい気分」
「トラジャね。他にも欲しいし」
コーヒーを淹れるのに、砂時計使ってるか? 自家焙煎で真剣に淹れているという、それに纏わるプロフェッショナル性を奥さんの前で遊んでいられるものはどれだけでもあった方がいい。
♢
「もう…♡」
「カフェロワイヤル。飲んでみて」
毎晩のコーヒーにアレンジコーヒーまで出てくるなんて、俺みたいな性格の旦那さんしかいないのが現実です。ドッキリテクスチャー何点かで遊んでる極度の弄り気質なヒソカみたいなね♡ そんなの苦手 そんなの試練 それなら褒美 ですよ若いの。
角砂糖をブランデーと一緒にスプーンで炙る美しい姿の俺と一緒にご堪能あれと、極度のナルシスト夫だけが淹れてくれるものも多いのが、料理もナルシスト妻だけがシェフ並みのと一緒なのは女性が一番肌で実感しているだろう。
「リッチな気分よ、家でも飲んだことなかった。給仕もダメね」
「楽しんでいただけてるようでなによりです」
♢
「もうダメでしょ…♡」
「なんで先に入るの♡」
ここで一つ、叔母様方は、あったまることがあると思う。この子、今日なんか私達みたいなこと一つでもしたの!?と。なんで旦那さんからそこまで甘やかされてるのかまるでわからないと。
「なんでって、恥ずかしいからよ…♡」
「恥ずかしいなんて言われても、俺もずっと…♡」
「ちゅ、キスしか出来なくなる♡」
「あっちで触るって、もっと欲しいし♡」
違うのだ。夫以外のことにどれだけ頑張ろうが、夫からすると頑張ったな、ちゃんと休めよで、その日一日が終わるのだ。女性参画社会で結婚することのヤバさがそれで、男性から欲しい優しさも当たり障りのない優しさばかりに、恋愛の全部を狭める自画像になっていき没個性な家庭になって落ち着いてくる。
女性が労働するということの交際デメリットに気づけない人間があまりにも多過ぎる時点で、この社会は騙されている人ばかりの証拠になってしまっている。
俺はこの女を騙されて欲しくなかったので、交際条件をこの様に提示した。
俺に全部甘えろ。俺に全部の責任を押し付けろ。俺が全部の面倒ごとを片す。そういった類の力だけには自信がある。この美貌よりもな。
この上限りなく強力な個体であると思ってくれて構わない悪魔的な執事をお前に与えることに決めました。
その分暴力的であるコイツの面倒だけはみてやってくれ、第六天魔王織田信長の生まれ変わりとでも思って頑張らねばは多いことだろうが愛しているんだろう。俺の為ならばのお前だ。
最初から最後まで全部決めつけて来たなんて木曽路よりドン引きなしまじろうなんですけど…絶対に地雷男。これより目に見えた地雷男もいないけど…
踏み越えた女が勝つに決まってんだろwww
それにさえ気づけない女性の溜まり場である婚活市場ではどれだけ頭の悪い、悪い頭の女性ばかりか一度足を運んでみたかったが、言葉返せば全部頭弱いんか?理解力に欠けると発散すれば説教、我慢すれば舌打ちばかりでは、お互い嫌な思い出にしかならないから行かないに越したこともない。
そういった女の頭の良し悪しって、言動で全部わかってしまう。
最も頭がいい女がそう、この俺の隣にいる妻、ただの乳と言っても平気だとも。
そういった女とは一体何かを割り切っているとも言える冷静さな。人権がどうだとか最近の言葉ばかりで一々喚く流行に乗っかった生き方しか知らんレベルの戯けどもとは違って、
古今東西どう愛し愛されるべきかわかっているほどの勉強家だったので、落ち着いて私と真剣な話合いが出来たとも言える。
♢
「お背中お流しします」
「頼む」
武家屋敷に住んでいらっしゃるのですか?な生活をさせてくれたり、希望を聴いてくれるのが、流行じゃない女だ。これがわかる男は頭がいいぞ。トレンドタグで小説を書くばかりの女子では、オートプレイで主人の背中を流すなんて考えられないであろう話ばかりが思いつくはずだ。
「気持ちいいですか?♡」
「前も出来ればお願いしたい。真田何某」
「真田の槍なのですね。とっても朱いですわ笑」
馬鹿なことを言って馬鹿なことを言わせるととっても興奮する湯船になる。
「罪なき何人も斬った。弔わねば、前に来て挟んでくれ」
「お好きなのですね、我慢します」
「我慢します?」
「いえ、その私も慰めてもらいたくなってしまいますので」
「そういうことか。女丈夫らしい。気持ちいいぞ」
「歴史がお好きな人。憧れなのでしょう?」
「ああ。お前と付き合ってから、やったぞとしか、勝鬨の日を思い出す♡」
「長篠の戦いだったのでしょう。天下分け目の大一番で選択を見誤らなかったのです。他の子はこんなこと受け入れられませんわ♡」
「そうだろうな。毎日ハリセンで頭を叩かれてイジけてしまいそうだ。それではそこら中にいる雑兵と差して変わらない結婚生活になってしまっただろう。辛抱強いお前のおかげだ」
「もう喋らないで、じゅ、れろっ♡」
「タイミングまでわかってい…く…♡」
あまりにも前向きに笑わせてくる男女と結婚しましょう。
♢
「ください…♡」
「鬼島津!www」
「自分から思い切って笑わないでw」
なんかバックくださいって九州になるよな。
あの辺の人達Mっ子以外受け入れてなさそう。
「滅茶苦茶可愛い…♡」
「溶けちゃう…♡」
おちんちん気持ちいい♡
これが二人ともであることが意外と大事。おまんこ気持ちいい♡は恋愛観がズレてるようにセックスもズレやすい。
なんていうんだろう。えっちな交際って男尊女卑的なのが前提であるって、誰か上手に説明してやってくれないか? フェミニスト勢ってあまりにもそれを理解したがらないじゃんね、その女尊男卑恋愛観でどうやってセックスすんのか説明できるか?出来んでしょなのだ。根本的に、イチャラブできない人達を説得するのはかなり厳しい。洋画をみても、ありえない。何でもかんでもありえないと、先入観が嘘で生きてコイツらの人生つまんなさすぎでしょで俺から言わせたらお終いな人生ってそういうのから始まっていくんだよとしか教えてあげられない。おそらく日本人っていうのは自分が頭がいいと思い込んでる、頭がよくない人間で溢れかえってるから、俺に口答えしようとするんだよね。
現代社会語で話している人間の臨界点ってそれ程低いし、愛妻家になれるわけがないんだよなあ。その今にしがみ付いてばかりからくる将来の不安だったり、恒久普遍的なものがわかっていないと言いますか、もうちょっとセックスして気づきをえないとさあ?
かといってセックスするのも考えなしっぽいし、全部流されたままの中で、選んでるだけのことにも気づいていないのか、主体性というのでさえ誤解して、指示通りに動いて、行動力がある、結果が出た、そういう結局は褒められた、褒美を貰えたで喜ぶ、受動性で、協調性でしょ?
下の人間の思考回路から抜け出せ切れてないんだよね。パートナーもそうなるし、私の妻のようにまんぷく♡には食わせてやれない。
俺はそういうことに対して悔しさを覚えられる男性が増えないと、景気はいつまで経っても伸び悩むと考えてる。負けず嫌いを兎に角増やすのが、Xの活用目的である男性は現に優秀だよ。結局男は根性だ。女をどれだけ食わせられるかでしかその個体に価値を感じにくい。他のことで価値を感じようとすればするほど、俺の言葉からズレていき、女々しくなって、自己実現逃避する。そういう女まで選ぶ。それでは、その人生で一番に覚える言葉は?
「妥協」
転生したくなるだ。
来世にすぐ投げず、変異しろ。
変異しそうなことはなんだ?
転職 不倫 借金 起業
俺がして来たことだよ。俺はこれ程の妻と大学卒業と同時に結婚しても、それをしたのはなぜだと思う?
その時の妻で妥協しなかったからだ。
もっとヤレる。もっとエロくなる。もっといい女になる。
たったそれだけでも人が足踏みするようなことに対して行動に起こせた。
それが女の力。背中を押してもないのに、勝手に何か始めまくる男をどれだけ生み出せるかがその女の女子力でもあるし、なんていうんだろう、好きですねえ。その俺を持ち上げるパイズリなんかは特に好きですねえ。
来週は京都巡りで、先日話した、小屋のビジネスのヒントになんて俺好みの旅行も、妻が昨日提案してくれた。忘れてないわよね?と。
うん(彼女と出来る雑貨屋に意識がいってたのがバレた)
そんな感じで、直接はなんて洒落じみたとこも好きですねえ。
すまない。話がズレすぎて、自分でも何が言いたかったか忘れてしまったが、最後に何か大事なことを置いておくとだね?
変わるをずっと用意し続けろ。俺みたいにキッチンカーだ小屋だ雑貨屋だなんて富裕層の戯言はただの自慢なので正直どうでもよくて
だったら、モンハンだっていいことに気づけるようになるのが素晴らしい日々。
今の生活が変わるなにかを絶やさず持ち続ける。モンハンが発売されましたで、すぐ忘れてしまわないように、モンハンの来月にはモンハンが出来ない旅行を入れるだとかして、ずっと同じ生活をし続ける、あのルーティーンという言葉はロボットが好きそうだなみたいに、ちょっと待てよと一々合わす合わさないどっちも持てるようにならねば、その人から豊かさは失われる。
社会性だけが取り柄の男性なんてただのロボットなのに=素敵な男性なんて何でもかんでも安直な馬鹿女に金を使う時間とか不毛だぞ?
そういうつまらん人間と付き合えばつまらん人間になって、Xによくいる、そうですね!
な最も小説が書けないであろう人物像になり、芸術もなにもわからず、何もかもが遊べなくなっていくんだよ。金を持っても、楽しみ方さえよくわからないレベルのただの裕福なんざいくらでもいるし、【色んなものから見つめ直してみる】ことさえ怖いのも怯えだよ。
音楽を絵画を小説を漫画をアニメを哲学を自己に当て嵌めても壊れないでい続けられるか?その身のその生活の完成度はどれだけだ?
社会論を当て嵌めてばかり生きた生真面目な君の夢はほんとうに夢なのか?夢のような男なのか?
人から褒められたいという欲望は、夢に近ずいてるようで、夢から遠ざかっている。
女々しい人に一概に言えるのがそれ、承認欲求でばかり行動してる。Xでもファボが欲しい、あれもこれも反応が欲しい。お喋りしたい、行動基準が寂しいのを満たしたい。
そんなの続けれたら一生女。
目先の欲ばかりだからそうなるに対して、宇宙飛行士はどうだ?
そんなこと一切考えてもない。孤独が前提条件としてあり、ずーーーっとロマン。
自然と男らしくなるんだよ。妻という存在がかけがえのないモノだと思える男性はみんなどっかしら宇宙飛行士。
そういう時間を意図的に増やして男性性を上げてみると、今の自分と過去の自分から未来の自分、本音がみえてくる。
自分の本音に素直に生きてれば生きてるほど幸せなのだから、それに必要な人には手を貸してもらわなくちゃいけない。代わりに相手のそれにも手を貸すギブアンドテイクの関係性だけは常に大事で、一昨日の搾乳器なんてまさにそれだった。
やっぱり、お前にあやされたい系のロマンばかりが思いつくな。目先の欲な気もして来たが、そうなってしまう損得勘定は正直あるね、出来夫な分だけ駄目夫と、赤ちゃん言葉って鼻の下伸びるし、その為にしかあんまり頑張って生きていません。
♢
「ブレザー?」
「うん、触ってみて…」
「触ってみた…」
「んっ♡」
なんだなんだ? 今日のお前おかしいぞ?をお楽しみがやってきたという。
この様に女は男にとってのご褒美であることを意識できてる家庭の女ばかりが勝ち組っすね。その逆の仕打ちを意識してる家庭の女ばかりが負け組っすね。体調と機嫌良くして過ごしてね。
「脱がしちゃダメっぽそう♡」
「下から手入れてみて」
「こうかな」
「んっ♡童貞っぽい♡」
滅茶苦茶ヤリチンの滅茶苦茶童貞が性癖の女性滅茶苦茶います。特別だと思われてる実感がすごい喘ぎ声が出てる。その時、特別な私(ブレザーなんてアナタにしか見せたことない)が合わさると非常に興奮してらっしゃる。
「いいかも♡」
「手はそのまま、こっちにも甘えてみて♡」
「♡♡♡」
身体を半転し、お尻がいい感じに見えたい。
「上げてみて」
「わ♡」
「ダイスキ♡」
「我慢できない。キスしたい♡」
ヨナ姫とハクの関係性がカップル一番ラブるということを抑えてないと、ずっと奥さんの前でたかぴーのビジネスマンは相当危機感持った方がいいと思うなあ。ぶりっ子しにくい家庭作りは厳しい戦(セックス)を強いられ、レスる。他の女に、ずっとモテコミはいくらなんでも低知能で心配。そんなんでシニアにはなれん。介護も見据えた孤独と依存に、咀嚼接吻させたこともあります笑
「ダメ。布団掛けて」
「え?こう?」
「うん、それでね。今日のアナタは私のこれだけで、おねんね笑」
赤いきつねのCMに性描写とか言い出す人間にだけはなるな。意味不明すぎる。誰の為に何と闘っているうちに自分がセクシャル出来なくなったら交際も水の泡だろ。
諫言しないといけない人らが多過ぎる。諸葛亮孔明並みに忙しくしてくれるのは嬉しいことだが。
「そんなん♡」
「しゃぶり尽くしてみて笑」
自主規制。人権さえないほど、下半身が布団から剥き出しの妻のグラドル尻と脚に蟹道楽し、本能が剥き出しでいたのだ。
♢♢♢
「シャラララララララI wonder I wonder 重ねた色虹色になるからあ~♡」
死ぬほど馬鹿っぽい。身体で愛し合ってる夫婦の旦那さんのテンションはあれ
「見つめていた~い♡ちゅ♡」
「もう行って笑」
誰からも追い払われて超一流と言いますかね?愛って鬱陶しいですから。
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